スタートアップ☆7話感想① | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そしてヴィンチェンツオ生活も終わって楽しい日本の生活を満喫しています。

 

口ではなんだかんだ言いつつも、

 

だるいからの467通のメールに返信をするジピョン

部下もジピョンの行動は、裏腹だって気づいちゃうほど、

 

 

何だか嬉しそうに返信してる

 

ダルミに頼られてうれしいかも。

株主リストの説明にダルミとドサンが報告に来て、

 

そのあと、ドサンが

 

 

手紙のことを話そうと思うと←バグは(嘘)はさっさと取り除いた方がいい

 

それをダルミが聴いてもなお、自分に自信があると?

 

そこで、ドサンから

 

15年前の手紙に何の力がある?

 

と言われてしまう。痛いところを突くよね

 

今の君よりはあるといいかえすけど、

 

ドサンは

 

どうかね~~とほぼスルー(ドサンキャラ替え??)

 

立派なベンツもあるし?自信もっていいと思うけどゲラゲラ

 

ちょっと不安になったのか

 

 

帰ろうと車に乗ったジピョンだったけど、Uターン!

 

ダルミの家に。

 

 

ダルミの家では、おばあちゃんがダルミに買い物を頼んで二人で話す。

 

目のことはダルミには黙っておいて。

 

隠し続けて後でダルミが...話した方がいいように思うドサンに

 

おばあちゃんは

 

今のあなたのようにダルミから憐みの目で見られるのがつらい。

日常が崩れてしまう。

同情されたって目は直らないし、ダルミの悲しむ顔より、笑顔を見てたいの。

 

あなたのおかげで、楽しそうに笑うダルミがもう少しみれたら、失明しても後悔はない

 

絶対話さないで、ダルミにもジピョンにも。

 

そのおばあちゃんの言葉に、

 

 

わかったんだよね、ドサンも。

 

どうして一生懸命、ジピョンがこんなことを自分にさせていたのか。

恩人ってこのおばあちゃんのことだったんだって。

自分の財力を持ってしたら、どんな感謝だってできるのに、それをしないで

おせっかいなことばっかりしてるジピョンの気持ち。

返せないほどの恩。

 

そしてジピョンはおばあちゃんにとって、家族のようなものであることも。

 

だから自分もと思ったのかもな~

 

 

 

とりあえず、手作りタワシしか渡すものなかったけどwww

 

で、光の三原色って説明はおばあちゃんにはいらないと思うけどもゲラゲラおいで

目の病気なだけに?まぁいいのかも?

 

ドサンとおばあちゃんのぎこちない再会に

 

15年ぶりなのにな~~と怪訝に思いつつ

買い物を頼まれて戻ってきたダルミは、そこで、ジピョンに会う。

 

ドサンに会いに来たというジピョンを家に....

 

もっとぎごちないおばあちゃんとジピョン。笑い泣き

 

初めましてがおかしいwww

 

ドサン:ヒョンもう帰って

 

ジピョン:ああ~~そうするよ

 

ダルミ:ご飯食べてけば?

 

ドサン:いやいや帰るでしょ

 

ジピョン:食べていこうかなー

 

ええ??みたいなやり取りの後www

 

夕ご飯のできるまでに

 

とりあえず、トイレの電灯を替えてもらおうかね?ってところで、

 

あんこも身長のことを心配してたので、気にしてくれてたのか?(聞こえた??

 

 

ぼくのほうが背が高いし!!

 

1、2センチだろう??

 

いや4センチかな

 

というくだりに大笑いwww

 

 

結局我先にいいところを見せようと、トイレにダッシュ!

 

 

トイレのドア枠にはまる二人www

 

工学部だし!!

いや、こっちは電機会社の株持ってるし!

 

子供か!

 

電気工学トップだし!

 

電灯の歴史は熟知してるし!!

二人とも、家の片づけを手伝ったりして一生懸命

 

 

ピンクの手袋で思い出すよね~~ラブ

 

 

宮のシン君のお皿洗いドキドキ

 

どちらも引かない!

 

そして夕飯紅葉

太刀魚の大きさで揉めるんだけどwwww

 

おばあちゃんが自分の分をジピョンに...

 

 

ダルミとの絆はこれから作っていくとしても

おばあちゃんとの絆は無理。

 

二人の思い出は15年たってもそう簡単に色褪せない。

それがわかるだけに....なんかちょっと考え込むドサン。

 

ドサンのヒョンだから私についでに手伝ってくれてるのよとダルミがおばあちゃんに説明するんだけど

 

 

いや、ついでじゃないよ

 

 

 

ええ???

一瞬固まる食卓。

 

ここで、大人はそうそう、素直になれないよね。

 

僕は投資家だから、元とらないとっていうんだよね。

もう~~~素直じゃないな。

 

帰り際

 

 

 

一緒に帰らないの??ダルミが不思議がる

 

乗る???と渋々いうジピョン。

 

たくさんのメールの話をすることで、ドサンを疎外するんだけど、

 

ダルミの髪についてるゴミを取ることもできない...

 

 

そのハードルをあっさり

 

 

乗り越えるドサン。

 

 

複雑....志らくさんになってるwww

 

 

帰りの車の中で、

 

ダルミが本気で好きなんだ。そういうドサンをバス停に降ろそうとするんだけど

 

聞きたいことがある、と言われる。

 

嫉妬?

 

嫉妬だと❓嫉妬の意味を知って言ってるのか?

 

ごまかすジピョン、全く言い訳になってないww

 

ならいいけどね~~とドサン、いちいち感じ悪いよ~~ガーン

 

ジピョンも大人げないけど、ドサンもちょっとジピョンの気持ちを汲む、とか全くない。

 

恋にまっしぐらなんだろうか?

 

二人が帰った後、おばあちゃんはダルミに聞く。

 

 

どっちのドサンが好き?

 

なんで区別する?同じ人でしょ?

 

手紙のドサン?今のドサン?

 

 

やかんの音に遮られちゃったけど、どっちなのかな?

 

昔好きだった人でも、会ったら印象が変わって、そうでもないときもある。

相手も変わるし。

今回はドサンとジピョンがスウィッチしてるんだけど、下手すると

同一人物でもそれぐらい変わることだってあるよね。

思い出は美化されるし。

 

その後の三人も....いろいろ悩んでいた。

 

 

ダルミはバーンレート(支出の速度)の計算

 

 

ヨンシルにも嫉妬認定されて、そんな自分が嫌なのか?

振り回される感情に戸惑うのか?

ダルミからの植木鉢を捨てようと持ち出すジピョン

 

完全に分が悪い。そもそも初めから名乗ってないことが一番のアドバンテージ

 

バグを作ってしまったのは、おばあちゃんだけど、

それを続けていくことで、完全に不利。

 

相手に伝わらなかったらそれはただの空想でしかないって言葉もあるもんね

 

実際のコミュニケーションに勝てるか?

SNSの旧体とはいえ、手紙は少しマシじゃないのか?心は伝わってないのか?

 

どうするジピョン~~

 

 

ドサンは、暗い部屋の中で編み物。

 

 

 

ベッドカバーがかわいい~

 

そして何かひらめいた?

 

 

 

ドサンは、誰かのために....