スタートアップ☆6話感想~バグとキーマン | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そしてヴィンチェンツオ生活も終わって楽しい日本の生活を満喫しています。

 

ちょっといろんなことがバラまかれた6話。

 

いろんなところにバグが存在しそうです。

 

筋肉

 

 

サンドボックスのハッカソンを通過し、準備金と環境を用意されるところまでこぎつけたサムサンテック

 

喜びのハグの後、スーッといなくなったジピョンに

 

聞きたいことがあったのにな~とダルミが言うので、

 

僕が答える

 

と言っちゃうドサン。

 

まぁ真実を知ってるのは、ジピョンと3人の理系男子サムサンテック口笛

 

 

 

また逃げちゃったかなーとその場を離れて反省中のジピョンに

 

ドサンは

 

なぜ助けてくれるのかダルミに話したよ

 

ええーーーと驚くジピョンに

 

僕が情けないところを見せたくなくて、かっこいいとこ見せたくて協力してもらったんだ。

 

ジピョンとは実の兄弟みたいなもので、前から知り合い、といったんだ。

 

文通相手のスウィッチは、そのまま。

 

なぜ嘘までついて私たちの力になってくれるの?というダルミの疑問には

 

いやいや俺を助けてるんだよ~

 

となかなか良い切り返しをしたようです。

 

なんか俺に怒ってるように見えるけど?(怒ってるけどw

怒る資格があると?サンドボックスに入ったから?

 

まさか~~兄弟じゃーんラブラブっていわれて....

 

ジピョンは、ほっとしたような、ちょっと残念なような?

そして、天涯孤独だった自分には、ダルミという気になる存在があって、おばあちゃんとまた再会して

さらに弟っぽい面倒な人間関係が加わります。

 

人生初の経験かも?

あこがれていた家族のような、でも家族って、めんどくさいことも持ってくる。

 

そういう経験に戸惑ってるのかも?

 

でも、サムサンテックがサンドボックスに入ったのは、スタートもしてないのだ。スタート以前。

まだ、投資家ひとりついてない。立ち上がってもない。

ココカラなのだ!ジピョンは、どんな時もビジネス目線を忘れないよね。

 

ダルミは、ホテルで誰かを待ってた。

 

そうお母さん。

 

会った瞬間戸惑うんだけど、友達に会いに来たのよーお母さんは偶然よ、なんていうんだけど

お母さんにはお見通しw

 

 

ほら、コンベンションの時にいったでしょ?三年頂戴って

 

ほら!サンドボックスに入ったの!

 

まぁいろいろ啖呵切ってたけど、会って報告したかったのだろうね

 

 

それもひっくるめて喜ぶお母さん

 

 

それを見つめるお姉ちゃんインジェ。

 

自分もお母さんに褒めてもらいたかったのかな。

 

 

素直に報告できる妹がうらやましいよね。

 

全国の第一子(笑)にはわかる気持ちだろうな....

上もいっぱい得だけど、下の子のことで我慢するのが、一番最初の試練なんだよね。

 

ドサンは徹夜して、ハッカソンのプレゼンで

 

 

爺の策略に引っかかって恥をかいた出来なかったシステムを攻略した

 

 

うーんwww見事に理系男子!wwwお約束の眼鏡拍手

 

 

息子がCEOになったと勘違いしてる両親

※社長に当たるCEOはダルミ。ドサンはCTOです。チームテクノロジーオフィサー

技術部門の執行役員ってことですかね。

お父さんに、スーツをプレゼントされて出かける。

 

ドサンのスーツについてだれも触れないw触れてあげてー

そう、理系男子は、自分が何を着ても気にしないけど、誰が何を着てても気にしない。

 

朝から攻略したシステムに喜ぶ4人。

めっきり仲良し。

 

でも、初日早々、洗礼を浴びる。

 

 

分配で大げんかの他のチーム

 

初日でもうTHE ENDだ。

 

 

 

こんないい事務所貰ったのに~~?なんて浮かれてる男子たち....変な踊り付きw

この後、自分たちにも降りかかるが...

 

ダルミは、お姉ちゃんの部屋の方がでっかいかも~~~視察えー

この前の仕返しにもう攻略したわよ!!って言いに来たつもりだったけど、

他チームの分裂騒動に言いそびれる。

 

 

出勤中の代表は、橋に結ばれた花を見つける。

何かあるね....

 

 

 

ジピョンは、なんだか機嫌が悪い。

ぼーっとしてダルミのことやドサンとのやり取りを考えてるんだけど

スッキリしない胸の内を持て余してるかのよう。

 

でも!!

聞いてないようで部下のプレゼンはしっかり聞いてて、←さすが!

 

ダメ出してんこ盛り。

 

フォローに来た優しい代表に、ちょっとチームの事務的アドバイスしてきてあげてよと言われる部下

 

 

まぁ席決めから始まるわけですが....ダルミは謙虚。

サハは縦横無尽

 

ただ、デューデリもわからない面々。前途多難。

今回初老も勉強になる聞きなれない言葉が随分ぶっこまれるチーン調べて読んでもわからないw

 

メンターは4人

 

ユン・ソナク代表にアメリカSFのグローバル支社のトップ、アレックス

チーフ長のジピョン

でもって、財力てんこ盛りの爺wwww

 

 

みーんな爺は拒否ゲラゲラ

 

義理の娘のインジェももちろん。

 

私のおかげでサンドボックスに入れたんじゃないか!

 

といっても

入れなかったら自分に背いたから、といい

入ったら入ったで、俺のおかげ、と言うと思いました。

 

と言われてしまう。

 

インジェ、賢い~

 

 

 

 

 

 

 

初めから代表狙いだね。

 

 

インジェは、サンドボックスのデザインの女の子の話をコンベンションで聞いてたのだ

 

(この時も遠かったけど、すごい聴力)

で、興味をひかれるように志望動機に書いていた。

 

セコいととるか、利用できるものは何でも利用すべきととるか?

きれいごとでは渡り合えない、それがビジネスと言われるとね....うーん

 

インジェも娘ではあるので、お父さんはインジェのためにも同じ事をしてるとは思うのだけど。

これがどう後で響くかな?これもバグ?

 

 

そして、ダルミの面接。

 

アレックスとジピョンがメンターに手を挙げる

 

 

誰もいないか持ってあげた感じのジピョン

 

 

ダルミは、すべてを分かった上で、ジピョンでお願いしたい、という。

 

ただアレックスはジピョンより力がある。

ビジネスの世界で、これは正解なのか?

 

情は力になるのか?ジピョンにもありえない選択みたい。

 

 

 

なので本当にいいのか?と後で問いただすジピョン。

 

 

初めは私が好きなのかも?なーんて思ったんですけど、(大正解!

ドサンに聞きました。

弟のように思って、彼のために家族として誠意を見せてくれていたんですね?

 

うううーーー違うけどwwww

 

引き受けるジピョン

 

ダルミは、家族にこだわる。ここがどう出るのか?ジピョンはもうこれが弱点と見てるかもな

 

私はこれも二人の縁なんだろうな~と思ってみていますけどグラサン

もしかして、ダルミは知ってるとか?真実を?どうだろ....

そもそも文通してた頃にもうわかってたとか?おばあちゃんの気持ちを汲んでたとか?

 

で、ここ大事。

そう執行役員ですので、株式大事。配当割り当てを決めないといけない。

 

呆れてサムサンテックを見限ってるサハは不参加。

 

 

株主名簿について、メンターのジピョンに問われる。

 

誰それ???っていう人まで入ってて←ドサンのいとことかお父さんとかww

 

 

 

一応長い付き合い、兄弟のような付き合い故に知ってないといけないwww

 

二人の兄弟の小芝居が笑えるw

 

 

ジピョンの手もなかなか知性的でありますグラサン

 

 

 

弟よ!!

 

 

兄は、弟を可愛がってる???(笑)

 

 

しかし、ダルミの報告した株主名簿は、ジピョンにマイナス100万点と言われてしまう。

おじさんが、100円を100億円、っていうみたいな?レジで....ニヤニヤ

仲良しの美しい軋轢のない配分は←みーんなおなじ

 

代表の弱みになる

 

株は、お金なのだ。お金を出す人がいるのだ。

そして、お金を産めば乗っ取りもある。

 

それなのに、代表が乗っ取られやすい配当でいいのか?

キーマン一人決めてそこに株を集中させるのが一番の防御なのだ


 

 

 

最低80%

理想90%

 

さすがにこれには、文句が出た。

 

そう、ほかのチームのことは言えない....

 

 

結婚した時、永遠の愛を誓う。

 

別れるときも来る。離婚して、財産を半分にすれば離婚できる。

 

でも会社はそうはいかない。会社の資産は、株主、投資家のお金だ!

 

ビジネスのお勉強ってかんじ?

 

で、インジェの方は、父親の配分が多くて、義兄に乗っ取られたことから

 

 

 

配当はしっかり80%を確保。

 

今は、みんなOK。ボーナスも出るしと円満。

 

 

 

ちょっと双子は面白くなさそうだけどね。

 

で~~サムサンテックは

 

 

案の定大ゲンカ!

 

チョルサンが初めに爆発!

 

ダルミが、アレックスではなくジピョンを選んだのだって、策略だろ!!

 

ヨンサンも参加

 

 

あちゃーーーー

 

 

 

どうして取っ組み合いにガーンなんでこうなるwwww

 

 

この人たちもよくやってたわ!@二十歳

 

 

男子は喧嘩するのよー

 

 

するのよー

 

ヨンサンが夜散歩???と思ったら、サムサンテックの前の事務所に

※この夜歩いてたというところがね~先にどこ行ってたのかね~~みたいな....

 

チョルサンも先に来てた。

 

蚊帳?

 

コクーンかと思ったわwwww

 

 

ここのスタートを思い出す。

 

初めはドサンテックだったよなって。

 

そう、ドサンが一人で始めたのよね。

 

 

 

でも、チョルサンが仕事でハッカーから一億ウォンを要求された事件に巻き込まれ

上司には責任を押し付けられ、自殺する~~~とドサンに泣きついた

 

 

 

 

 

一晩かけて直してくれたのが、ドサンだった。

そう、ドサンは天才。

 

会社を退職してその退職金で、チョルサンを助けようとしてやってきたヨンサンと共に

 

三人でサムサンテックを作ったんだよね。

 

二人は、ドサンを本当にすごいと思ってる。

ドサンならついていくと思ってここまで来た。

 

ダルミはいい人だよ、っていうヨンサンに

 

チョルサンは言う。

 

ダルミはいい人だ、でもドサンとの出会いはよくなかった。

いつかウソがばれる。これがバグになる。

 

と。

 

チョルサンは、いつも結構当たるんだよね~~

 

 

もしかして一位かもしれない、アメリカの飛行機のチケットを取った方がいい、と言ったら一位だったし

ハッカソンの後、もう負けだ、と帰るサハに

最後まで一応残っていようっていったら、ちゃんとサンドボックスにギリ合格したし

 

チョルサンが動くとき、バグができる?

 

 

 

そんな二人が元事務所の外で話してる声をドサンは聞いてた。

 

このドラマ、立聞き多いwww

 

CEOの条件、それを検索するのはダルミ。

 

CEOに何が必要なのか?参考書に頼る....

 

 

 

CEOへのアドバイスを求めるためにメンターのジピョンにくどいほどのメールを流すけど、返事なし

 

本屋?サンドボックスの図書館?で

 

 

ダルミが届かない本と手伝ってあげるジピョンドキドキ

 

やっぱり私は、この二人が本命だと思うんだけどな~~ぁ

 

これは君の声が聞こえる、でもありましたよね~~

キッチンで棚の上のものをジョンソクが手伝ってあげちゃうのよねラブ

 

でも、ジピョンは、答えは本にはないというんだよね。

 

メンターのあなたが、メールの質問に答えてくれないもの、とダルミは反論するけど

 

CEOに必要なのは答えではないからだ。

 

そもそも求めてるものが違う、というかのようにさらーっという。

 

ジピョンはビジネスには、実に冷静に対応するところがかっこいい!!

 

CEOは、判断、決断、選択なんだ。

 

いい人になるか?CEOになるか?

 

両方は選べないと。

 

かっこいい~~~ラブ

 

 

 

 

サハは電話にも出ない。

 

 

 

でもチョルサンは、戻ってきた。

 

ただ~~日光が当たって、膨張してる牛乳を開けるなっていいって、

でていったドサンのいうことを聞かずあけちゃうのよ

 

そう、ここでも、チョルサンは、

次のバグを作る。

 

トラブルメーカーがつまりバグを作る、そしてそれが伏せんになってるこのドラマ。

 

実にすばらしい!!(私はただの素人ですがゲラゲラおいで

 

案の定、顔面に牛乳をあび~~~~タラー

 

 

時同じくして、戻って来たヨンサンと共に

大騒ぎしながら~~

 

 

失明する~~~~と大騒ぎで眼科に。

 

先生の袖をやはり触りながら診察を受ける。

 

彼のこの癖は、何の伏せんなのだろう?

 

扉の外で、ドサンとヨンサンの二人は泣きながら祈り、待つ。

 

病院では迷惑の大騒ぎw

 

 

大丈夫だったんだけどねwww

 

彼らは、もうわかってるんだよね。自分たちがCEOなんて無理なこと。

ガキだけど、論理的思考失くしては、プログラミングなんてできないもの。

 

ダルミを信じて、そういうドサンに

 

三人は仲直りして。

 

ドサンのシャツがチェックじゃなくなったように、彼も成長してるw

 

バグが出ないように頑張ると...

 

隠してることだったり、嘘ついてることだったり、

人間関係のどうしても悪意がなくても起こるそういったことをバグと表現してるけど

そのバグ、このチームなら、ハートで直せる、というところに着地するのだろうか?

 

で、ダルミは株主名簿を二通り用意して会議に皆を招集する。

 

腹をくくったダルミはかっこよかった。ドキドキ

 

 

 

サハの返事次第では、第二案を採用するが、

私のいうことに従えないのなら、一緒に働けない、と通達する。

 

今後来る人たちのこともあって、敬語は統一。

 

サハも渋々OK

 

ただ取り分はドサンが一番多い64%

 

 

写真も撮った。

 

 

ジピョンは、渋い顔。

 

CEOの配当が低いなんて、投資家がOKするのか?

 

サムサンテックは、CEOとCTOが一緒に説明すると。

 

代表の私が決めた、と、ダルミの本気にジピョンも折れる。

 

ジピョンも前例にこだわりすぎかもしれない。慣れは怖いものだから。

 

この後ドサンは、ジピョンに本当のことを話そうと思う、と伝える。

 

バグになるから、と。

 

そして、その日、ダルミを送って行ったあと

 

おばあちゃんに会う。

 

 

 

ええーーー今来るの~~~~!!と大騒ぎだが

 

 

あーあ、またバグが増えた。

 

ええーーー何この二人の、会ったことある感じって思ったのですが

もしかしてホットドック買いに来てた?と思ったら違って

 

 

なんと眼科ですれ違っていたのだ。

 

失明する可能性のある患者さんと。

 

そうその患者さんがおばあちゃんだった....

 

文通の相手は違うことを黙ってろ、というのか、

眼科であったことを、なのか

 

ドサンは、どちらも口にできなかった....

 

 

 

祈ってるとき....

 

そして、またバグが出てきそう。

 

 

 

復讐するためにとかいたこの人。どうも男みたいで、韓国でも誰なのか?話題になってます。

 

 

 

ある雪の日、

 

 

自殺した人を見た代表と関係があるのかな。

 

 

このフーディの男。

 

まさか顔なしでもないがw@W二人の世界のお父さん

 

 

 

自殺した青年?の関係者?

 

ヨンサン説が言われてますが...

 

私もそうかなって思った。

 

夜、散歩して元事務所に来たし、

 

 

 

一話で、親の七光りって言われてるのどう思う?ってインジェに質問してたよね。

みんながインジェの自虐な返しに笑った時も、一ミリも笑わなかった....

 

白い靴だしな....

 

 

プログラミングは、バグ

人には、過去

 

バグは取り除くしかないけど、過去は塗り替えられる?

 

はて、どういうことだろう。

 

 

 

最後に、ウォネさんの背伸び爆  笑