細かい説明はないまま、色んな伏線がちりばめられていくこの話。
ちょっとわかるようなわかんない状況がBBAに押し寄せる![]()
オクナムから調べてほしいと、テウルの身分証明カードを見せられるが
既に3年前、ゴンに頼まれて、調べていたヨン。
その時、何もわからなかったのだ。
オクナムは、越えてはならない所へ....みたいなことを言ってるので
パラレルワールドがあることを何となく感じてるのかな。
その人を追って行ったのか?
いえ、ゴンの好みではないはずとちょっと失礼なことをいう![]()
ゴンの部屋に行き、本当にどこに行ったのか
思いを馳せるヨン
かつて、ゴンはあることにこだわっていた。
砂浜に見つかった、叔父イ・リムの遺体に感じる違和感....
指紋、DNAすべてが一致するのに。
数学や化学の記号のようなものだとかなんとか
はぁ?
はぁ??
と思っていたに違いないwww
いちいち難しく表現するゴンに
←インテリに多いわよー
まぁイ・リムが生きてる、すり替わったことを感じてるようなもんだろうけど。
主はいつ戻るのか?
場面は急にかわる。
ヨーヨーで遊ぶ子供。
戻ってくる女。母親かな。
あら~~~ファン・ヨンヒさん![]()
この子は、シンジェなのかな?
お母さんはギャンブルから帰ってきたのかな?
鎖のネックレスがポイントね。
不幸な香り![]()
この夜は嵐
雷鳴とともにゴンの肩に文字が!!
変身するのか~~やめて~~~
変身と石の門と言ったらハベクの花嫁で十分だ!![]()
変身しなかったけど、痛そう...
笛が埋まってるのかしら~~~
ソリョン総理の地元
もう、働いてるふりでいいのよ!
そうきつく注意する相手は
おかあさん!!??
何だか苦労して総理までになったのね....
実家でくつろぐけど、
ぎゃーーーーーーーーなぜか杖が!!傘???傘だった?
お客さんが忘れていったのよーとお母さんは言うんだけど....
リムは何をしようとしてるのか?
いずれ、このソリョンにも付け入っていくのかな
そのリムは、皇室のある世界に戻っていた。
パリッとして。
ぎゃーーーー実に分かりやすい場面www
これはトランプタワーもびっくりであーるw
リムはどこかに行こうとしていた。
ん??ここは!!
ここ??
その古本屋の本の間にメモを見つける。
スパイのようヨ~~~
そして声をかけるものが。
新たな部下出現!
信者ともいうべきか。客が出入りするとかしないとか
どういう意味だろう。
助けてあげた(復讐というか)人を集めてるのかしら。自分の計画のために
そして連れ立って同士のいる所へ。
一斉田植えではない![]()
夜に田植えはしないwww
ぎゃーーーーーーーーーフリーメイソン??
怖い~~~
リム派の皆様が集結していたのよ~![]()
出勤途中のテウルは
車の故障で、ヘルプの電話
出るはずのお父さんではなく
のんきにお茶を飲んでる貴族が対応www
ゴンが車を移動させるまで見張るために駆け付けたけど
(治して自分で行きたいところがあったゴン)
時が止まる。
自分以外物のがすべて止まる...
テウルには理解してもらえなかったけど
ゆっくりテウルを見れて喜んでるゴン
次は車で行くところがあった。
強力第三班は、先日凶器も見つかったし、
これで事件は終了としたいところだったが
テウルはちょっと納得がいかない。
シグナルの場面を模してシンジェの意見を求めたりしてるw
シンジェもテウルのために被害者の店にいってみるが
レジの下から気になる電話を見つけたものの←やっぱりできるシンジェ
奥さんは、ろくでもない夫の死なんてどうでもいいのか借金か逃げた様子。
そこへ、シンジェの同級生で、数年前にムショに突っ込まれたおっさんが
落とし前に来た
やれやれ~~
といった感じで相手にするが
石の門の鍵が笛であるとはわかっていたものの、
イ・リムが行き来してることに確信が持てなかったゴン。
しかし、先ほど止まった時に、イ・リムが門を通ったと確信したのか?
一軒のおしゃれな本屋によって、テウルに別れを告げて帰るために戻って来ていて
ナイフを見たゴンが見学と言ってたのに手助けを知って、あっという間に片付ける![]()
それでも、シンジェの気になっていたのは、
馬具についてた文様のこと。
ほんとシンジェはどこで見たのかな~~
これがシンジェなら、小さい時にリムに?いやゴンに?あっていたのだろうか。
皇室のある世界に戻るようなことを言ってたゴンが気になって、
早めに戻ってきたが
お互いに少し気になりながら
別々の世界で時を刻むことになる。
ゴンは、自分の世界に戻っていった。
結構自由自在なのよねwww
私的には、ハッピーエンドが好きなので、
シンジェも借金もなく、人生を立て直して、警察人生を歩んでほしいと思うのよ~~~
テウルの幸せを祈りつつ....








































