THE KING~永遠の君主☆感想3-2 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

細かい説明はないまま、色んな伏線がちりばめられていくこの話。

 

ちょっとわかるようなわかんない状況がBBAに押し寄せるゲラゲラ

 

オクナムから調べてほしいと、テウルの身分証明カードを見せられるが

既に3年前、ゴンに頼まれて、調べていたヨン。

 

その時、何もわからなかったのだ。

 

オクナムは、越えてはならない所へ....みたいなことを言ってるので

 

パラレルワールドがあることを何となく感じてるのかな。

 

その人を追って行ったのか?

 

いえ、ゴンの好みではないはずとちょっと失礼なことをいうゲラゲラ

 

 

 

ゴンの部屋に行き、本当にどこに行ったのか

 

思いを馳せるヨン

 

 

かつて、ゴンはあることにこだわっていた。

 

砂浜に見つかった、叔父イ・リムの遺体に感じる違和感....

 

指紋、DNAすべてが一致するのに。

 

 

数学や化学の記号のようなものだとかなんとか

 

はぁ?

 

 

はぁ??

 

と思っていたに違いないwww

 

いちいち難しく表現するゴンにゲラゲラ←インテリに多いわよー

 

まぁイ・リムが生きてる、すり替わったことを感じてるようなもんだろうけど。

 

 

主はいつ戻るのか?

 

場面は急にかわる。

 

 

ヨーヨーで遊ぶ子供。

 

戻ってくる女。母親かな。

 

あら~~~ファン・ヨンヒさんラブ

 

 

この子は、シンジェなのかな?

お母さんはギャンブルから帰ってきたのかな?

 

 

鎖のネックレスがポイントね。

 

不幸な香りえーん

 

この夜は嵐

 

 

雷鳴とともにゴンの肩に文字が!!

 

変身するのか~~やめて~~~

 

 

変身と石の門と言ったらハベクの花嫁で十分だ!滝汗

 

 

 

変身しなかったけど、痛そう...

 

笛が埋まってるのかしら~~~

 

ソリョン総理の地元

 

 

もう、働いてるふりでいいのよ!

 

そうきつく注意する相手は

 

 

おかあさん!!??

 

何だか苦労して総理までになったのね....

 

実家でくつろぐけど、

 

 

ぎゃーーーーーーーーなぜか杖が!!傘???傘だった?

 

お客さんが忘れていったのよーとお母さんは言うんだけど....

 

リムは何をしようとしてるのか?

 

いずれ、このソリョンにも付け入っていくのかな

 

 

そのリムは、皇室のある世界に戻っていた。

 

パリッとして。

 

 

ぎゃーーーー実に分かりやすい場面www

 

 

 

これはトランプタワーもびっくりであーるw

 

 

リムはどこかに行こうとしていた。

 

ん??ここは!!

 

 

ここ??

 

 

 

その古本屋の本の間にメモを見つける。

 

スパイのようヨ~~~

 

そして声をかけるものが。

 

 

新たな部下出現!

 

信者ともいうべきか。客が出入りするとかしないとか

どういう意味だろう。

 

助けてあげた(復讐というか)人を集めてるのかしら。自分の計画のために

 

そして連れ立って同士のいる所へ。

 

 

一斉田植えではないドクロ

夜に田植えはしないwww

 

ぎゃーーーーーーーーーフリーメイソン??

 

怖い~~~

 

リム派の皆様が集結していたのよ~アセアセ

 

出勤途中のテウルは

 

 

車の故障で、ヘルプの電話

 

出るはずのお父さんではなく

 

 

のんきにお茶を飲んでる貴族が対応www

 

ゴンが車を移動させるまで見張るために駆け付けたけど

(治して自分で行きたいところがあったゴン)

 

 

時が止まる。

 

自分以外物のがすべて止まる...

 

 

テウルには理解してもらえなかったけど

 

ゆっくりテウルを見れて喜んでるゴン

 

 

 

次は車で行くところがあった。

 

 

強力第三班は、先日凶器も見つかったし、

これで事件は終了としたいところだったが

 

 

 

テウルはちょっと納得がいかない。

 

シグナルの場面を模してシンジェの意見を求めたりしてるw

 

シンジェもテウルのために被害者の店にいってみるが

 

 

レジの下から気になる電話を見つけたものの←やっぱりできるシンジェ

奥さんは、ろくでもない夫の死なんてどうでもいいのか借金か逃げた様子。

 

 

 

 

そこへ、シンジェの同級生で、数年前にムショに突っ込まれたおっさんが

落とし前に来た

 

 

 

 

やれやれ~~

 

といった感じで相手にするが

 

石の門の鍵が笛であるとはわかっていたものの、

 

イ・リムが行き来してることに確信が持てなかったゴン。

 

しかし、先ほど止まった時に、イ・リムが門を通ったと確信したのか?

 

一軒のおしゃれな本屋によって、テウルに別れを告げて帰るために戻って来ていて

 

 

ナイフを見たゴンが見学と言ってたのに手助けを知って、あっという間に片付ける拍手

 

 

それでも、シンジェの気になっていたのは、

馬具についてた文様のこと。

 

ほんとシンジェはどこで見たのかな~~

 

 

これがシンジェなら、小さい時にリムに?いやゴンに?あっていたのだろうか。

 

 

皇室のある世界に戻るようなことを言ってたゴンが気になって、

早めに戻ってきたが

 

 

お互いに少し気になりながら

 

別々の世界で時を刻むことになる。

 

 

ゴンは、自分の世界に戻っていった。

 

 

 

結構自由自在なのよねwww

 

私的には、ハッピーエンドが好きなので、

 

シンジェも借金もなく、人生を立て直して、警察人生を歩んでほしいと思うのよ~~~

 

テウルの幸せを祈りつつ....