とりあえず、ネトフリと自粛の週末に感謝して(暇)
早々に1話を見ました
一気に見たいなと思っていたのですが、我慢できなかったんです![]()
カメラワークが、映画の様だったな~~と思います。
全方位、余すところなく、背面撮影も多かったので、これはもうキムタンファンにはたまらんでしょう。
永遠のセンター、イ・ミンホのリスタートを飾る素晴らしいオープニングだったと思います。
ストーリーは、練りに練ってあるのがひしっと伝わりますが、
BBA、混乱www脳が裏返るっていうやつですね?
1話なので、これから徐々にわかりやすくなってきて、最後、
そういうことか~~~
となるのでしょうけど、紙に書かないとよくわかんないBBAあんこでした![]()
今、どっちですか?
って3回は確認したわ?www
そもそも、私がわかってなかったのですけど
双子満載なのではなく←私だけ思ってたんだろう(大丈夫?ww
二つの世界があって、人が双子なんじゃなくて、世界が双子だったっていう...(違う?
当然、そこにいる人たちは同じなわけですが、生き方が違ってるわけで。
なんとなく、職業まではガラッと変わってないけど
微妙な奴はとことん微妙な感じの人生に設定してあるような。←悪役
で、死ぬ人はどっちでも死ぬ運命にあるような。
大きな部分は変わらないというか。
人生はBとDの間のCの連続なのですが(ちゃみの受け売り byサルトル)
そのCによって(選ばなくても?)世界がこうも違うというのを表現してるかのように
もし皇室があったら?というようなドラマ宮とかキング2のような皇室が残るパターンと
現代の韓国とほぼ同じ、そうじゃないパターンが描かれていきます。
これを行き来する場所は
穴ではなくwww
竹林の中の石の門?
はっ!!もしかして
あんこ大好き15話@宮
この冬の枯れ木の林の中に(枯れてないと思うけどもww)門があったのか??
シンくんは、ちょっとポンコツだったので←暴言
気づかなかったんじゃ???
そんな妄想してるから余計わかんないんですけど![]()
今回、鎧もないし、変な人感は若干減ってますがwww
時代をさかのぼるというよりは(タイムトラベル
時間は一緒だけども、別に進行してたところにいきなり言っちゃうようで
いきなり街で、白馬に乗ってる時点で、すでに変なんだけど
鎧よりはいいのか?
いやいやそんなのは置いといて
1994年にクーデターが起こって
というか
歳とったソンジュンギ?と思ったんですけどもwww
皇室が残ったパターンの世界
皇帝の兄、イ・リムが、キムタン演じるイ・ゴンのパパ、皇帝である弟を殺します。
なんで兄なのに???って思うんだけど←腹違いで庶子なのか?
その怨念もあってか、古来から伝わる無敵の
笛
にこだわってて、これを手に入れたら自分が世界を牛耳れると思ったんでしょうかね。
神になれると。
弟を殺してこれを手に入れる。
その時、世子であるイ・ゴン(子役)も殺されかけるのですが
笛を真っ二つに割った抵抗も空しく(半分に切れたわ!!
謎の黒づくめの人に助けられ、一命をとりとめます。
2019年でも、のどに刺さった半分の笛の傷が残ってましたね。
この笛のかけらが、のどに埋まってるのだろうか?
故に、
この父の兄である、まぁおじさんですけど、そのおじと
ゴンに、半分ずつ笛が分かれてるのですが
ジョイントとして、ゴンの喉にかけらが残ってるのかな~~~
ゴンがいないと、笛の最強パワーが出ない?
なんて思いつつ見ておりました。(妄想
クーデターは失敗に終わり、おじさんは、逃げます。
その逃げてる途中に、笛の仕業か?竹林に石の門がでてきて
イ・リムおじさんは、この中へ逃げるのです。
で、イ・リムおじさんが出た先が
時は同じ、1994年
もう一つの世界、皇室のないパターンの世界です。(戦争で皇室は終了させられたんかな?
ここで、タイミングよく、右の男に会うわけですが、
これが
弟なわけです。
そう、皇帝どころか、ま~~落ちぶれてたわ!
で、腹違いの弟は、歩けない兄さんがなんで??ここにいるの?と驚くんだけど
家に行ってみたら、
アン・ネサン?ちがーううwww
自分が半身不随で生きてたわけです。
そして、自分を自分で殺し~~~←ひょえ~~~~
世が世ならイ・ゴン世子ですけども
甥っ子に見られ~~~
DVの夫が死んで喜んでた弟の嫁も
どうしたのか分かんないんだけど
弟は、ひき逃げを装って殺したんだと思うけど
1994年から年も取らずに生きちゃう。
ただ~~~自分で自分を殺した、自分の遺体は
多分
皇室のあるパターンの世界に持って帰って、イ・リムとして死んだことにして
自分は、死んだことにして、追ってから逃れたような....
この時検視?に駆け付けた、この爺、これが怪しさ満載....
イ・ゴンのおじいさんの弟??兄?なんだろう~~
結局、この人もイ・リムと同じで、皇帝になりたかったのか?
笛が欲しかったのか?
故に、イ・リムを作り出したように思うんだけど~~(妄想です
今のところは、味方って感じで、身寄りのなくなったイ・ゴンの後見人みたいな感じで
どこからか戻ってきたんだけどね。
まず、皇室のあるパターンの世界が描かれてた1話。
非の打ちどころのない、頭のいいチョナーがイ・ゴン
上からなのはお約束。
ガウンよ!!、奥様www
小さい時からの護衛のチョ・ヨンは慣れっこですが、
いうことを聞かないので、安全面で不安が残るわけで。
ボートもできる。
かっこよすぎるでしょ~~~~
そのボートの時に、事件が起きて、やくざ?に追われてる女を見かける
黒い🐰??
と
追いかける。
はだしで....
護衛はたまったもんじゃないわ~~~
黒い🐰がいたんだよ!!っていうゴンに
聞いてなかったの?
と
いわれても
大丈夫かよ、としか思えないわけですけどもね~
そう、ゴンは
25年前のクーデターの時に、助けてくれた
黒い🐰を探しています。
あの時、手に入れた黒いうさぎの身分証
大事に不思議の国のアリスの本の間に挟んでいます。
これが、キム・ゴウン演じるチョン・テウル
25年、重い焦がれちゃってる感じ?
故に大好きな本は、不思議の国のアリス
国民の皆様への読み聞かせ衣装は、これwww
すごいな読み聞かせ。
ノ・オクナム尚宮も頭が痛いんだけど
お札をおいても見つかっちゃうしね(笑)
女に興味がないのもこのせいなのか?
ク・ソリョン大統領には野望がありそうですが
ゴンは全く興味なさそう。
じゃぁゴウンちゃん演じるチョン・テウルはどこ~~~?
彼女は皇室のないパターンの方で
ファッションセンスのない刑事をやってます。
職業は一緒だったのね~~ただ、年齢は違うな...25年分どこに行っちゃったのかな?
混乱...まぁいい、深く考えずに行こう
そのうちわかるでしょw
この人たちは、どちらの世界でも刑事は刑事で、取り調べをしてたりしてたのかなー
そのテウルとゴンが、早々に出会います。
笛に呼ばれたか?門の中に入って
駆け寄り
黒いうさぎを見つける。
このアップに耐えられる自信がない(独り言
全くかみ合わないのが当たり前
でも
これは、助けてくれたお礼が募ってのことなのか?
それにしても募りすぎてるよね~~
どういう風に展開していくのか?
たのしみ~
二つの世界で、登場人物たちは何に変化してるのか?
そこも気になるところです。
きりっとしたヨンは、触れ幅広く
緩い登場となりそう。
イ・リムと
その腹心の部下
ギョンム
はターミーネーター的登場となりそうですね~
ちょっとよくわからない文章になってると思いますが
私もわかってないのかも?
こんな感じで、と受け止めていただけると幸いです。
なぞは随所にちりばめられて、でも人って願いや欲は、大して変わらない
そんな感じなのかな?
2話、見てこよ~~~















































