整形だろうと、何だろうといいのよ
そう、パク・ミニョンになったもの勝ち~
そして顔だけで、見た目だけで、ここまで来れるわけではないよね。
演技力もキャラクターも素敵女子なのだ。
86ライン
小柄って思ったけど、163センチ。いつも結構すごいヒールはいてるんだけど、
共演者がスケキヨライン(笑)過ぎますかね?
ミニョンちゃんにしては珍しく、前髪があるスタイル。
いよいよ、お次はソ・ガンジュンと
2月24日、韓国での初放送を確定した
JTBC新月火ドラマ「天気が良ければ訪ねて行きます」(脚本:ハン・ガラム、演出:ハン・ジスン)は、
ソウルでの生活に疲れてプクヒョンリに引っ越したモク・ヘウォン(パク・ミニョン)が、
個人書店を運営するイム・ウンソプ(ソ・ガンジュン)に出会って展開される温かいヒーリングロマンスを描く作品だ。
生活に疲れて?
で、ガンジュンは、本屋さんなのね?
これに先立って公開された第1弾予告映像では、ヘウォンとウンソプの初々しい過去が描かれ、
ポスターではプクヒョンリで再会した現在が収められている。過去から続く彼らのストーリーに好奇心がくすぐられる。

キャリーバッグを引きながら淡々とした表情でプクヒョンリに戻ってきたヘウォン。
荷物の大きさからして、ここにしばらく滞在するものではないことが分かる。
別のポスターには自転車を引いてくるウンソプが見える。
口元に含む温かい笑顔は、ヘウォンと正反対の温度を持っていることを垣間見ることができる。
そうやってヘウォンとウンソプは、雪が降り積もるプクヒョンリで再会した。
公開されたヘウォンとウンソプのポスターを一つに合わせると、隠されていた風景が繰り広げられる。
プクヒョンリに来たヘウォンの視線の先にウンソプがいたのだ。
「一人隠れたかった冬と共に、息したい春の間」というフレーズは、
冬のように心を冷たく閉じたヘウォンが、春のような温かさを持つウンソプに会ってどのような変化を起こすのか
、彼らが描いていく叙情的なストーリーはどのような話を持っているのか、期待を高める。
ミニョンちゃん演じるへウォンは、暗いのかな
“一人隠れたかった冬”は、“暖かい春”の温かさに会って一緒に息を合わせることができるのだろうか。
ヘウォンとウンソプは、お互いを見ているだけにもかかわらず、視聴者たちの高い関心を集めている。
予告映像とポスター公開直後、叙情的な恋物語の新しい地平を開くことになる
「天気が良ければ訪ねて行きます」に対する爆発的な反応が続いている。

「天気が良ければ訪ねて行きます」は、SBS「恋愛時代」「一理ある愛」などの恋愛ドラマで強烈な存在感を見せたハン・ジスン監督が演出を務め、彼の作品を“人生ドラマ”と思っている視聴者たちの注目を一身に集めている。
また、JTBC「真夏の思い出」で感性溢れる筆力を見せたハン・ガラム脚本家がタッグを組んだ。「検事内伝」の後番組として、
2月24日午後9時30分、韓国で放送される。
風景、アングルが
むやみに切なく
で、
これに
ピノキオのシネちゃんを思い出したけど。
デビューは
ココなのかなぁ?
もうすでに十分可愛い。
ちょこちょこ頑張って
チャンミョンゴなど史劇も経て、
どーんとソンギュンガンスキャンダル。
男性陣は、個性的に進行中(一人大変な人が![]()
ほんと私も嵌ったわー。@キム・ユニ
視聴率はすごかった、というわけでもなかったのだけど、確実に韓ドラファンは増えたと思う。
で、ここで、見事にゆちょを振り切りwww(ちょっと付き合ってほしかったんだけど
ミニョンちゃんも背が高い人が好きなんだわ?
(ユ・アインとかソン・ジュンギに失礼だ!ゆちょはお呼びではなかったと思う。)
シティハンター
お似合い。
そうそう、公開したってね、わかんないものよね、キムタンに学ぶハートの鍛え方![]()
「最後の道を共にすることができなくてごめんね…私にとっていつもかわいいハラとして記憶しておくね」
ハラちゃんも出ていたこのドラマ。
ミニョンちゃんは哀悼の意をインスタに掲げています。
他は~
ほんといろいろいいドラマもたくさんですね~
イケメンもほぼ抑えておりw
史劇もバランスよく出てる感じの素敵な女優さん。
すごいなー
弁護士の資格をちょっと見忘れたのでみたいような....
七日の王妃は、ちょっと私的には嵌れず....
もう後は、スヒョンと共演したらコンプリートなんじゃ?
とひそかに楽しみにしています。

























