スケキヨ総集編③ | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

この人の印象は、初めとガラッと変わり、ドラマや映画で起用される役も

 

ピノキオからガラッと変わったんじゃないかなーと思うんだけど←ヤマネコママパワー?w

 

背が高く、細いけどちょっとがっちりした骨格の彼は、強気なのかなーって思ったら

 

全然違う。本当に彼はソフトで、控えめでも黙々と頑張る~

 

かっこよくてセンターにどーんと起用されていくスケキヨたちと違って

見た目よりもこつこつ役を重ねてきたなーと思う。(何者w

 

 

 

キム・ヨングァン

 

よんがんさん。

 

「お嬢様お願い」で、拝見したときは全くのスルー(笑)

 

私は

 

 

「私たち、結婚できるかな」

これで嵌ったのよね。

 

 

この時はソンジュンが好青年の役で、

よんがんさんのこの役がチャラかったのでこのままいくのかって思ったのよね~

 

その後のグッドドクターもはじめ感じ悪めだったし。

 

ジヌクさんのように緩くいくのかなって思ったんだけど

 

 

先ごろ、クランクアップした映画「ミッション・パーサブル」の話聞いてたら

 

体張るし、ファン・ジョンミンさんも遠くないのかなって思ったり。

かっこよすぎてまだ無理だけど(言い過ぎw

 

 

彼はちゃんとストレスリリースもする俳優さんで、ヤシの木が好きだなーと思ってる

(私と一緒でw)

お母さん思いなので一緒に行ってるのかな。(でもお母さんと一緒には住んでないはずwマザコンは仕方ない

 

 

時々グァンスさん?って思ったりするけどw

 

 

大丈夫wアクションも習得して

自転車が小さくない?wwマウンテンバイクもママチャリ

ガタイもいいし、ハリウッドもあるかも。

ただそんな野心はなく、地に足がついてるよね。

 

 

ボヨンちゃんとの

 

 

 

君の結婚式

 

 

もよかったんだけど、

 

ぜったいクィちゃん(スヒョク)とできてると思うのよwwww

ほんと半端ない仲の良さだと思うのよwww

 

でもでも、2020年公認もなさそうでいいわよ~~いいわ~~

 

ニュースは作品だけで!!お願いします。

 

「FNC KINGDOM」も大盛況で終わった戻ってきた

 

 

ヨンファ~~~

もう働きますよ~~~

 

彼は兵役後、自分の色を強く出してくるとなると、やっぱり俳優をやるというより、音楽かなって思う。

たまには演技も見たくなっちゃうけど、それも失礼かなって思うくらい。

 

そして、

 

「CNBLUEもずっと続きます。心配しないでください。僕が一生懸命に作ったCNBLUEは絶対崩れません。

厳しい時間や辛い時間があっても長いトンネルで一筋の光になって幸せにしてあげます。

もっと強くなって固くなり、揺れない大きな岩のように一生一緒にいてほしいです」

 

こんなこと言われたらそりゃファンやめないでしょ。

 

なんかいろんなことがあって、だめなものはダメ。なんだけど、

 

先はだれもわからないけど、それでも男の覚悟にかけてみてもいいよね。

私たちファンのリスクなんて、本人たちにしたら少ないのだから。

 

 

はははーー

 

来年はいい年になりそうだね。

 

 

ヨンファの本気、始まりましたね。

 

トンライブツアー中で忙しいけど、忘れないでアルバム買わなくては。

 

私は~~なんだか早々の公認に(破局も早々

 

ちょっとトーンダウンなんだけど

 

 

ナム・ジュヒョク。

 

色んな作品に出てて、頑張ってるよね。別れてから心境の変化なのか?www

意欲的です~~~

 

 

眩しくて

 

を早く見て心盛り上げたいところです。

ナム男もどんどん実力を付けて行って、私の興味とは裏腹に評価はうなぎのぼりだった2019年。

 

 

 

新MBCドラマ「こっちにおいで、抱きしめて」の主演候補に挙がっているスジちゃんとの共演を望んでる人も多いですね。

 

....

 

で、
 

ノ・ヒギョン脚本家の新作「HERE(仮題)」が、歴代級キャスティングのラインナップを完成した。

ノ・ヒギョン脚本家の新作「HERE」は、国際的な非営利民間団体NGOのストーリーを扱うこと以外は、

ベールに包まれている。ただし、深みのある社会的メッセージとともに豪華なドラマを誕生させたノ・ヒギョン脚本家の

新作であるだけに、すでに多くの関心と期待を集めている。

このような中で、人々の期待をより高めている「HERE」の出演俳優たちが公開された。

映画とドラマを行き来する韓国を代表する俳優イ・ビョンホン、ジャンルを問わず信じて見られる女優ハン・ジミン、

さまざまな魅力で自分だけの個性を披露している女優シン・ミナ、

率直な演技で作品の深さを倍増させる俳優ペ・ソンウ、

成長する姿で人々の心を捕らえた俳優ナム・ジュヒョクまで。

それこそ演技力からスター性まで、完璧な組み合わせが完成した。

現在彼らがどんなキャラクターを務めることになるのかなどは、明らかになっていない状況だ。

それにもかかわらず、名前だけでも期待を抱かせる俳優と制作陣の出会いのため、

これら5人の俳優がノ・ヒギョン脚本家の作品との出会いを通じてどのような相乗効果を発揮するか、期待が高まる。

イ・ビョンホン、ハン・ジミン、シン・ミナ、ペ・ソンウ、ナム・ジュヒョクが出演を確定した

ノ・ヒギョン脚本家の新作「HERE」は、2020年に撮影に突入する予定だ

 

こちらの方が決まっちゃってるのでないのかなー

すごいキャストですよ~

 

この後メインの三人に行きたいと思います。