うびん復活~青龍映画祭 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そしてヴィンチェンツオ生活も終わって楽しい日本の生活を満喫しています。

 

I'm very nervous, it has been a long time I'm greeting everyone.

 I want to thankyou everyone first,

 I've been unwell for awhile but there are so many people supporting and 

praying for me so I could win over it. 

Thanks to that I can comeback quickly in a healthier self

 

 

 

 

元気そうでよかった!!

 

ノン咽頭に活動を中断していた俳優キム・ウビンが大衆の前に出る。

21日キム・ウビンの所属事務所サイダスHQ側は「キム・ウビンが21日午後に開かれる第40回青龍映画賞に参加して授賞者として舞台に上がる」と伝えた。過去2017年5月比で咽頭診断にすべての活動を中断した後、約2年6ヶ月ぶりに公式スケジュールを消化する。

2008年モデルでデビューしたキム・ウビンは、2011年KBSドラマ「ホワイトクリスマス」で演技を始めた。以後、ドラマ「紳士の品格」、「学校2013」、「相続人」、「むやみに切なく」と映画 '友人2」、「技術者」、「二十、「マスター」に出演した。

特に主演で出演する映画がすべて興行に成功し、当時20代を代表する人の映画俳優として注目された。以後、映画「泥棒たち」「暗殺」などを演出したチェ・ドンフン監督の映画「盗聴」に俳優イ・ジョンジェ・ヨム・ジョンアなどと一緒にキャスティングされたが、ウィーン咽頭診断で下車して物足りなさを残した。「盗聴」は製作が無期限延期された状態だ。

昨年1月には軍免除で話題を集めた。当時の所属事務所側は「キム・ウビンが昨年5月にノン咽頭判定を受けて、化学療法を終えたばかりなので、兵務庁から入営令状を受けた」とし「以後の再身体検査を受けて、身体等級6級入隊不可判定を受けた」と述べた。


一方、キム・ウビンはチェ・ドンフン監督の新作提案を受け出演を議論していることが分かった。

 

 

よんがんさんもいたので、心強かったはず。

 

本当によかった。

声もそのまま。

 

無理せずいてほしいけど、またうびんが輝いてほしい★

 

そう願わずにはいられません。

 

映画だな、きっと初めは。