ここまで来るまでに~第38回韓国映画評論家協会賞 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

 

 

なんで、チャン・ウヌとヒョソプが?一緒に?と思ってみてたんだけど(楽曲もいいし)

 

ASTROのウヌ君はちょいちょいいろんなところに参加してるのか?←掘り下げずw

 

時々羽鳥さんに見えるとはいえ、カッコいいよね~

 

でも、ヒョソプが歌ってて←初めてみるw

 

緩めに踊ってるのが必見よ?←ファンです

 

 

これを見た時にほんと似てるな~と思って、しばし思い出に浸る。

 

 

ジフニもほんと色々あったけど

 

色々着てきたし。

 

で、この日もね

 

伝統と権威を誇る「韓国映画評論家協会賞」は、厳しい選定基準のため受賞者がない時もある中で、

 

 

素晴らしい俳優さんたちが表彰され

 

ん?

 

 

クリスマシーだから?www

 

重ねまくってるせいか?

着ぶくれ気味?

 

でもでもおめでと~~~

 

ナム男も

2年前、第36回授賞式では、新人俳優賞を受賞した人はいなかった。

今年はナム・ジュヒョクが評論家から認められ、この賞の主人公になった。

 

涙の多い授賞式となって、

 

素晴らしい演技をするために努力を惜しまなかった人にちゃんと光が当たるこの賞。

ここに来るまでに、その来るまでのいろいろは人それぞれ違えど

流す涙のそれ以上のものを流して、ここにきているはず。

 

皆様、おめでとうございます。

 

ジフニとハン・ジミンさんとナムくん、次はドラマの年となりますね~楽しみ。

 

 

【第38回映画評論家賞 部門別授賞者(作)】

最優秀作品賞:「1987、ある闘いの真実」((株)ウジョンフィルム制作)

功労映画人賞:ユン・ジョンヒ

監督賞:ユン・ジョンビン「工作」

主演女優賞:ハン・ジミン「ミス・ペク」
「ミス・ペク」は、自分自身を守ろうとして前科者になったペク・サンア(ハン・ジミン)が

世の中から追い出された自分に似た子(キム・シア)に出会い、その子を守るため残酷な世の中に立ち向かう

児童虐待の問題を掘り下げてるので、ちょっとつらい映画かな。


主演俳優賞:イ・ソンミン「工作」

助演女優賞:クォン・ソヒョン「ミス・ペク」

助演俳優賞:チュ・ジフン「工作」

国際批評家連盟韓国本部賞:イ・チャンドン「バーニング」

脚本賞:クァク・キョンテク、キム・テギュン「 暗数殺人」

撮影賞:ホン・ギョンピョ「バーニング」

音楽賞:キム・テソン「1987、ある闘いの真実」

技術賞(視覚効果):チン・ジョンヒョン「神と共に-罪と罰」

特別賞:故ホン・ギソン監督

新人監督賞:チョン・ゴウン「小公女」

新人女優賞:キム・ガヒ「パク・ファヨン」

新人俳優賞:ナム・ジュヒョク「安市城」

独立映画支援賞:キム・イルラン、イ・ヒョクサン「共同正犯」/チョン・ゴウン「小公女」

新人評論賞:チョ・ハンギ

 

とはいえ、ちょっと見たいなーと探してる気になってる韓国映画は...

 

 

この二本だけどwww