有終の美を飾った「100日の朗君様」が再びお茶の間を訪れる。
5日、tvN月火ドラマ 「100日の朗君様」(脚本:ノ・ジソル、演出:イ・ジョンジェ)側は「スペシャル放送を特別編成し、
放送終了の惜しい気持ちをなだめる。9日の午後6時10分に『100日の朗君様:別冊付録』を放送する」と明かした。
先月30日に放送された最終回で平均14.4%、最高16.7%を記録し、
自己最高視聴率(ニールセン・コリア、全国基準)で地上波を含め全体月火ドラマの最強者として完璧なハッピーエンディングを迎えた「100日の朗君様」 。しかし多くの視聴者が放送終了に対する惜しい気持ちを訴えており、
制作陣は視聴者の愛に応えるために最終回スペシャル放送である「100日の朗君様:別冊付録」を用意した。
まだ終わってない100日の物語を盛り込んだ今回の「別冊付録」は、
イ・ユルとウォンドゥク役のEXO ディオ、ユン・イソとホンシム役のナム・ジヒョンが直接コメンタリーを務める。
撮影が始まった春から特に暑かった夏の撮影ビハインドストーリー、そして秋の夜を気持ち良く染めた8週間の放送の名シーン、名セリフを2人の主人公の声で振り返る。
特に、ときめきと切なさを同時に与えて毎回話題の中心になったディオとナム・ジヒョンの100日のロマンス、
劇全体に緊張感と笑いを与えた主要キャラクターたちの魅力分析など、豊富な見所を与える予定だ。
それだけでなく、100日間の奇跡を作り上げた俳優たちを始め、
感覚的な演出で視聴者を虜にしたイ・ジョンジェ監督のインタビューを通じて、これまでドラマとともに泣き笑いした視聴者たちの名残惜しさが解消できる時間を設ける見通しだ。
「100日の朗君様」の制作陣は「これまで『100日の朗君様』に送ってくださった無限の愛と温かい応援に心から感謝する。
最後のプレゼントを贈る気持ちで準備した今回の『別冊付録』には、
まだ伝えていない俳優と制作陣の感謝の挨拶、視聴者たちを熱狂させた名シーン、
笑えるNGシーンなどが盛り込まれる予定だ。『100日の朗君様』の最後の物語に多くの関心と視聴をお願いする」と伝えた。
「100日の朗君様:別冊付録」は9日金曜日の午後6時10分に韓国で放送される。
ダンス部だった護衛のクォンヒョク
うるろんに呼ばれたかったみたい。
初めはドンジュのオーディションだったけど
クォンヒョクになったそう。
時代劇はいつ死ぬかわからないのが定説らしく
16話まで出れてよかった、そうですw
父チョナー、ほんとだれかわからんけどw
ジヒョンちゃん、べた褒めで。
神と共に、でも共演したギョンスには信頼があったと思われまする~
ってことはジフニも一緒だね。
うーん、ちょっと小太り?w














