いよいよ、中国の公使と面会。
だれ?息子です。幅広い知識を持っています。
ふーん
あとで、街を案内させますね。と少し笑うwwww
ホンシムたちは、ジェユンの亡くなった両親の家?で、とりあえずゆっくりすることに。
申し訳ないという二人に、キラキラ輝く人が来てくれたら、家も喜ぶし、気にしないでと。
きれいに掃除もしますね
いや、そういう意味じゃないんだけど...
これからのことをゆっくり考えて。
ホンシムは、ジェユンの気持ちには少し気付いてるよね。
部屋について、疲れて寝るお父さん(死んだのかと思ったわwwwww
持ち物を整頓していて、兄のものが気になる←世子嬪にもらったものかな
アボカドではなくwwww
これはどうしたの?
金持ちの仕事を扱った時の報酬です。とごまかす兄の部下
兄は何をしてたの
それを聞いてどうしますか
兄の部下にこんなものは、何か悪いことか危険なことでもしないともらえないでしょ!
※この人、いい人よね?まさか爺の息はかかってないわよね?
妹さんを人質にとられてるとか?←妄想
本当のことを聞いてどうするんですか
兄の口からききたいのです...
アボカドはいってます~~~![]()
とりあえず、気分転換もかねて、外に出ることに。
食料品も買うし、とついてくるジェユン。仕事は?とホンシムも聞いていたwwww
まさかの案内人はスジ。適任なのかどうなのかwww
ほんと父は息が詰まって~
わかります、私もです、とスジが同調し、盛り上がる二人。
好きな人にお土産を買いたいので、二人で、護衛をまかないか?と言われる。
OK!私の演技力見ててくださいよ~~~
私はあっちのお店で隠れて待ってますね!
仮病が始まり
成功して
お見せに探しに行ったけど、おらず....
お兄さんを積極的に探してないように思うが...と聞かれ、
自分でもわからないが、兄の心が死んでるような...
そこにスジが、偶然ジェユンを見つけて
たすけて~~~とすがってくる。ホンシムのことは、あまり気に留めてない様子。
公使の息子を見失って、こんなことになったら、世子が困る。
そうでなくても不利なのに、世子が...と大騒ぎ。
世子が困る?
スジ:女の子みたいな男の子なんだけど~
ジェユン:俺にも荷が重いな....大変なことだ
とにかく、世子に知らせろ!とジェユンの指示にさっさと従うスジ
ほんとなごむwホント使えないw
この人も、爺の子じゃなくて、奥さんの不倫の子なんじゃ?wwww
いよいよ、テスト
2年前は詩を書いたが、それをさー書いてみてください
同時に書きましょうよ
私はその時の正解を書くとはわかりませんよ?
ですよね~となんか余裕の世子
このおじさんも覚えてないんじゃ?記憶喪失でなくても、初老にはよくあることよー![]()
でもそこで、スジが。
あんた知らせるっても、こう、ちょっと小耳にささやくとかじゃないの?←内官が
公使の息子さんがいなくなっちゃってっていきなりいうwwww立ったままwwww
どうするだ?
あなたが探しに行ってください
皆が驚く中、わかりました、と世子。
後から思えば、おじさんは、世子に頼みたかった理由があると思う~←信頼から来てると思う
聞き込みしても、公使の息子らしい人物は見かけられておらず、
女の子しか見ていないとみんな言う
そこで、ちょっと柄の悪い者たちに
この人はかわいく見えるかもだけど、荒くれもんだよーとおどして、←ホンシム、一瞬怒る
聞き出す
王妃は事の成り行きを面白そうに報告を受けて
もっとしっかり隠しておいてね←王妃のサプライズイベントとはこのことね
でもまぁ、世子もあたりを付けてるわけで~
報告に言ったものを、、話すか死ぬか選べと脅し、場所を聞き出した様子。
爺ものんきに酒を飲んで、くつろいでたんだけど←世子の株が落ちてもいいと思ってるんかね?
どうせ王妃のやってることだろうからとばればれ王妃さん
俺もイベント企画中だからと余裕ぶっこいてます。
まぁ視聴者みんな秘密でも何でもなかったわけなんだけどね?www
女子だったわけで。
ジェユン、見張りを追い払えずwwwまぁ結果としては引き付けて追い払えたんだけど
ホンシムが助けに入り、一人残った見張りに
果敢に戦うホンシム
公使には秘密が??
そうだ、秘密を持ってる、あれだ、女の恰好をした公使の息子の姿をクォンヒョンにみせる。
でも、その時そばに、ホンシムを見つけちゃうのよね。
すっごい近いんですけど
足のことも心配だけど、そこに、腫れてるな、とジェユンがきて、驚き、更に動けない世子。
すっごい近いんですけど(2回目
複雑なんだけども
この時、ホンシムの言葉に切なさが増す世子様。
世子様が困るから、早くこの人を連れてかえって、私はいいから。と。
渋るジェユンを即す。
自分を心配してくれてるホンシム。うううう...![]()
でも、すっごい近いんですけど(3回目
だけども、公使の息子何だか娘何だか、
帰らない!っていうのよ~~
あんたね~~ほんといっつも迷惑なのよー←ミナ王女の時からそもそも。。。。
会いたい人がいるの、会えるまで帰らない。彼は病気なの。
今日会わないともう会えないかもなの。
ええーーそんな幼稚な理由で、国と国の関係に重大な事案を持ち込むんですか???
ジェユンの気持ちが正解です。
自覚がないのよ!
でたよ~~~でたよ~~~そもそも、あんたのそういったわがままが、すべての始まりだったことを忘れたの??
ミナ王女が、シワンがいい、とか言うもんだから、そりゃ私もシワンは最高だったと思うけど
おばばに頼むから、面倒が起こったんじゃないの!
ヨヌは大変だったのよ???
いきなりヨヌw
成長がないわ~~~~って
そもそも話が違うよ、あんこさん。
でもホンシムは

人には、それぞれ、大事にするものが違う。
権力、家族、愛、そのほかいろいろ、だから責めないで、さっさと会いに行ってこよう!と。
そのホンシムの言葉に
世子は、クォンヒョクの連れて帰ろう、という言葉に、
いや、あの二人が連れて来てくれるだろう、と信じて立ち去る。
世子は、権力と言うか、統治のため、ホンシムは家族のため
生きる道を選択した。。。(世子嬪も家族っちゃ家族だけどさ)
嬉しそうな二人に、すこしだけ、うらやましそうに見つめるホンシム。
それを見るジェユンも切ないね。
ジェユン、ながい~~~(もうちょっといい言い方で)と声をかけるw
きゃーーーーー日暮れが早いw
遅いなーと言ってるところに世子様が!
見つかりましたか?
見つかったとも見つかってないとも言えない。ととんち好き?w
この宴までに戻ってこなかったら、あなたのおっしゃることを受け入れます。
飲んでも飲んでも戻ってこず
しびれを切らしたパパw
あなたの承認に力は貸せない!と
でもやっと戻ってきて
座ってください。食べましょう。
好きなものを用意させますね
娘は失恋で毎日泣いててね。見てて心が痛かった。
こうして少しでも気が晴れればと←で、連れてきたのかな
娘だってことが、他のものの探索ではばれると困るから、世子に申し出たのかもね。と思う私。
あなたの資質は申し分ない。が、一つ気になるのは
2年前の時、あなたは詩に義父のことについて書いていた。
彼には気を付けたほうがいい。彼のゴールは、悪魔にでもなることなのか?
次にあなたに合う時は、戴冠式かな?それまでにあなたを排除しようとするものが捕まるといいが...
そう言い残し、中国の公使とのテストは無事終了した。














































































