100日の郎君☆13-3 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そしてヴィンチェンツオ生活も終わって楽しい日本の生活を満喫しています。

 

 

 

いよいよ、中国の公使と面会。

 

 

 

だれ?息子です。幅広い知識を持っています。

 

 

ふーん

 

 

あとで、街を案内させますね。と少し笑うwwww

 

 

ホンシムたちは、ジェユンの亡くなった両親の家?で、とりあえずゆっくりすることに。

申し訳ないという二人に、キラキラ輝く人が来てくれたら、家も喜ぶし、気にしないでと。

 

 

きれいに掃除もしますね

 

いや、そういう意味じゃないんだけど...

これからのことをゆっくり考えて。

 

ホンシムは、ジェユンの気持ちには少し気付いてるよね。

 

 

部屋について、疲れて寝るお父さん(死んだのかと思ったわwwwww

持ち物を整頓していて、兄のものが気になる←世子嬪にもらったものかな

 

 

アボカドではなくwwww

 

これはどうしたの?

 

金持ちの仕事を扱った時の報酬です。とごまかす兄の部下

 

兄は何をしてたの

 

それを聞いてどうしますか

 

 

兄の部下にこんなものは、何か悪いことか危険なことでもしないともらえないでしょ!

 

※この人、いい人よね?まさか爺の息はかかってないわよね?

妹さんを人質にとられてるとか?←妄想

本当のことを聞いてどうするんですか

 

兄の口からききたいのです...

 

 

アボカドはいってます~~~ちゅー

 

 

とりあえず、気分転換もかねて、外に出ることに。

食料品も買うし、とついてくるジェユン。仕事は?とホンシムも聞いていたwwww

 

 

まさかの案内人はスジ。適任なのかどうなのかwww

 

ほんと父は息が詰まって~

 

わかります、私もです、とスジが同調し、盛り上がる二人。

好きな人にお土産を買いたいので、二人で、護衛をまかないか?と言われる。

 

 

OK!私の演技力見ててくださいよ~~~

私はあっちのお店で隠れて待ってますね!

 

 

仮病が始まり

 

 

成功して

 

 

 

お見せに探しに行ったけど、おらず....

 

 

お兄さんを積極的に探してないように思うが...と聞かれ、

 

自分でもわからないが、兄の心が死んでるような...

 

 

 

そこにスジが、偶然ジェユンを見つけて

 

たすけて~~~とすがってくる。ホンシムのことは、あまり気に留めてない様子。

 

公使の息子を見失って、こんなことになったら、世子が困る。

そうでなくても不利なのに、世子が...と大騒ぎ。

 

 

 

 

世子が困る?

 

 

スジ:女の子みたいな男の子なんだけど~

 

ジェユン:俺にも荷が重いな....大変なことだ

 

 

とにかく、世子に知らせろ!とジェユンの指示にさっさと従うスジ

 

ほんとなごむwホント使えないw

この人も、爺の子じゃなくて、奥さんの不倫の子なんじゃ?wwww

 

いよいよ、テスト

 

2年前は詩を書いたが、それをさー書いてみてください

 

同時に書きましょうよ

 

 

私はその時の正解を書くとはわかりませんよ?

 

ですよね~となんか余裕の世子

 

このおじさんも覚えてないんじゃ?記憶喪失でなくても、初老にはよくあることよー真顔

 

 

でもそこで、スジが。

あんた知らせるっても、こう、ちょっと小耳にささやくとかじゃないの?←内官が

 

公使の息子さんがいなくなっちゃってっていきなりいうwwww立ったままwwww

 

 

 

どうするだ?

 

 

あなたが探しに行ってください

 

皆が驚く中、わかりました、と世子。

 

後から思えば、おじさんは、世子に頼みたかった理由があると思う~←信頼から来てると思う

 

 

聞き込みしても、公使の息子らしい人物は見かけられておらず、

女の子しか見ていないとみんな言う

 

 

そこで、ちょっと柄の悪い者たちに

 

 

この人はかわいく見えるかもだけど、荒くれもんだよーとおどして、←ホンシム、一瞬怒る

聞き出す

 

 

王妃は事の成り行きを面白そうに報告を受けて

 

もっとしっかり隠しておいてね←王妃のサプライズイベントとはこのことね

 

でもまぁ、世子もあたりを付けてるわけで~

 

 

 

報告に言ったものを、、話すか死ぬか選べと脅し、場所を聞き出した様子。

 

 

爺ものんきに酒を飲んで、くつろいでたんだけど←世子の株が落ちてもいいと思ってるんかね?

 

どうせ王妃のやってることだろうからとばればれ王妃さん

 

俺もイベント企画中だからと余裕ぶっこいてます。

 

 

 

まぁ視聴者みんな秘密でも何でもなかったわけなんだけどね?www

女子だったわけで。

 

 

ジェユン、見張りを追い払えずwwwまぁ結果としては引き付けて追い払えたんだけど

 

 

ホンシムが助けに入り、一人残った見張りに

 

 

果敢に戦うホンシム

 

 

公使には秘密が??

 

そうだ、秘密を持ってる、あれだ、女の恰好をした公使の息子の姿をクォンヒョンにみせる。

 

 

でも、その時そばに、ホンシムを見つけちゃうのよね。

すっごい近いんですけど

 

 

足のことも心配だけど、そこに、腫れてるな、とジェユンがきて、驚き、更に動けない世子。

すっごい近いんですけど(2回目

 

 

複雑なんだけども

この時、ホンシムの言葉に切なさが増す世子様。

 

世子様が困るから、早くこの人を連れてかえって、私はいいから。と。

渋るジェユンを即す。

 

自分を心配してくれてるホンシム。うううう...えーん

 

でも、すっごい近いんですけど(3回目

 

だけども、公使の息子何だか娘何だか、

 

帰らない!っていうのよ~~

 

あんたね~~ほんといっつも迷惑なのよー←ミナ王女の時からそもそも。。。。

 

 

会いたい人がいるの、会えるまで帰らない。彼は病気なの。

今日会わないともう会えないかもなの。

 

ええーーそんな幼稚な理由で、国と国の関係に重大な事案を持ち込むんですか???

ジェユンの気持ちが正解です。

自覚がないのよ!

 

でたよ~~~でたよ~~~そもそも、あんたのそういったわがままが、すべての始まりだったことを忘れたの??

 

 

ミナ王女が、シワンがいい、とか言うもんだから、そりゃ私もシワンは最高だったと思うけど

おばばに頼むから、面倒が起こったんじゃないの!

ヨヌは大変だったのよ???

いきなりヨヌw

成長がないわ~~~~って

そもそも話が違うよ、あんこさん。

 

でもホンシムは

 

人には、それぞれ、大事にするものが違う。

権力、家族、愛、そのほかいろいろ、だから責めないで、さっさと会いに行ってこよう!と。

 

そのホンシムの言葉に

 

 

世子は、クォンヒョクの連れて帰ろう、という言葉に、

いや、あの二人が連れて来てくれるだろう、と信じて立ち去る。

 

世子は、権力と言うか、統治のため、ホンシムは家族のため

生きる道を選択した。。。(世子嬪も家族っちゃ家族だけどさ)

 

 

嬉しそうな二人に、すこしだけ、うらやましそうに見つめるホンシム。

 

それを見るジェユンも切ないね。

 

 

ジェユン、ながい~~~(もうちょっといい言い方で)と声をかけるw

 

 

きゃーーーーー日暮れが早いw

 

遅いなーと言ってるところに世子様が!

見つかりましたか?

 

見つかったとも見つかってないとも言えない。ととんち好き?w

 

 

この宴までに戻ってこなかったら、あなたのおっしゃることを受け入れます。

 

 

飲んでも飲んでも戻ってこず

 

 

 

しびれを切らしたパパw

あなたの承認に力は貸せない!と

 

 

でもやっと戻ってきて

 

 

座ってください。食べましょう。

好きなものを用意させますね

 

 

娘は失恋で毎日泣いててね。見てて心が痛かった。

こうして少しでも気が晴れればと←で、連れてきたのかな

娘だってことが、他のものの探索ではばれると困るから、世子に申し出たのかもね。と思う私。

 

あなたの資質は申し分ない。が、一つ気になるのは

2年前の時、あなたは詩に義父のことについて書いていた。

彼には気を付けたほうがいい。彼のゴールは、悪魔にでもなることなのか?

次にあなたに合う時は、戴冠式かな?それまでにあなたを排除しようとするものが捕まるといいが...

 

そう言い残し、中国の公使とのテストは無事終了した。