100日の郎君☆13-1 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 


 

黄組☆青組☆赤組☆緑組☆

 

世子が来た時

 

 

ラストハチマキ←ラストサムライ風にwww

 

記憶を思い出さないで、ずっと一緒にいたいっていったんだよね。

 

そんなことを思い出しながら家の最期の片づけをしてたホンシム

 

 

気付くだろ~~~~~爆  笑

おいおい

 

とは思ったものの、気づかず、家を探し回る世子。

 

でもいなくて。

 

その隙間に出ていこうとするホンシムに

 

 

待て!

 

気付く。

 

だよね~気付かなかったらもう、2話延長になるところだよね←いいけどラブ

 

 

会えてよかった、来るのが遅くなった。

会いたかった、お前なしでは生きては行けぬ。と言う世子に

 

ええ、ええ、ここはもうそうなのよ、みんなこの展開なんだけども

ホンシムの気持ちが痛いほどわかって、泣くよね~~泣くのよ

 

 

 

何しに来たの?戻ってすぐの仕事がこれなの?世子でしょ?

世子嬪さんは?

私を側室かなんかにでもするつもり?

 

出来ないことはない、私はこの国の世子だから。

ホンシムは身分が低いのでちょっとな~いじめられる~と言ってる場合でもないが

このような私だが、一緒に来てくれるか?

これは、ホンシムが兄と行くことになったら隠れていないといけないけど....こんな私だけど、一緒にくる?

と言うことにかけてると思う。

 

 

 

この距離感....切ないの~~~~

 

 

いいえ、と言ったホンシムに近づこうとするんだけど、一歩たりとも来ないで。

 

今までの私たちは、愛じゃなければ何だったのか?と世子。

 

これで終わりなの。

世子嬪さんは、ここに来たことしってるの?

いや知ってても何にもできないのが当時のオキテですけどもw

ホンシムをいびるのは目に見えてるが...

 

 

 

そう、自分は妻帯者。子供も生まれちゃう...結構踏み込んだけど、そのあと少しがまだできない。

記憶が戻ればな~

 

 

 

背を向けて、世子を振り切り、でも、離れたところで、脱力

 

 

心が痛い。おばちゃんは背中をさすってあげたい

多分アジアのおばちゃんのほとんどが叫んだわ!よくやったよ、ホンシム!あんたは偉い!(一瞬つわり?と思った私は間違ってる

主人公女子への共感は、視聴率には必須条件ですニコニコ

 

 

世子は泣き声を聞いてはなかったと思う。茫然と立ってたと思うけど泣いてるホンシムを感じてたはず。

そこを離れることはできなかった。空気がね、やっぱり愛する人がどんな言葉で自分を遠ざけても

空気感、で伝わる愛ってものがある。この二人には、それがあると思う...えーん

 

やっぱり、世子のところに戻って、今の言葉は嘘だった、と戻ろうとした、

そのホンシムに

 

 

だめだ!!

 

ぎゃーーーーーーーーちょっと兄、あんまり役に立ってない気がしてるんだけど(言い過ぎ

ちょっとここで働くのか??

 

いいじゃないの!行かせてあげて!!

 

 

 

あと3話あるから~~~とは言ってないけども

 

ハグして妹を慰める....ちっえー

 

 

茫然と佇む世子に、クォンヒョンがついて来てて

そりゃそうだよーまさか一人で行かせるのか?って思ったもんw

 

 

帰りましょうと促す。

思うに、クォンヒョンはユン・イソを知ってると思うのであの人はだれですか?

と実は感良く気付いたりしないのか?と思ったり。

 

そこに、息を切らしてきたジェユン

 

 

二人で話す。

この手紙を、世子様が記憶をなくす前にいただきました。

 

 

漢字の踵だが?

この意味は、分かりません、あなたにしか。でも、これは何かのなぞなぞなのです。

 

解いていただきたい。

 

 

去り際、お願いがある。

 

あの人がどこに行こうとも、不自由なく安全に暮らせるように守ってくれ

 

私は忙しいんですよ?(ちょっと挑戦的

 

職を解いてもいいが?

 

脅しですか?

 

命令だ

 

 

タンポポの綿毛を眺める兄

 

なに!!これには何か意味が!!

 

 

 

お父さんがやってきて

あなたも元気になってよかった。いえ、ね、ホンシムも今は元気がないけど

元々はどこに出しても問題ない、素敵で、賢く、勇気がある子なので、大丈夫ですよ。

 

 

あなたがいい人でよかった。

と言いつつ、ムヨンは、膝まづいて、お願いがある、と言うのだった。

 

 

勝手に夜にお出かけした世子を叱る王。

 

 

私が帰ってきても(世子として戻ったこと)嬉しくないのですか?

 

 

これは私の罰です~~~

この時、王は失笑。何で急に仲良くなるんだよ、みたいな。

 

 

とにかく、私がおまえを世子に戻したのだ、私に恥をかかせるな、的に

これは、お前の環境(周りのものの信用)に影響するだろう、とイラついております。

 

 

 

悩んでたら私に相談して~~息苦しさは吐き出したほうがいいから~~という爺w

 

どこに行ったか聞かない爺に世子も怪訝な思い。

 

いいのよ~戻ってきたんだもの~~~と爺。あとつけてるのかも。すでに。

 

でも釘をさす。

 

優先順位は、何は置いても安全ですよ!と。

 

ほんとかよw今は死んでももらっちゃ困るってことよね。

 

 

爺の部下は、拷問中。

今回の不始末で誰かを見せしめに...鞭でたたいてます。

皆ビビる...

 

 

ジェユンにもらった踵、と書いた紙を前に悩む。

女医殺しを調べてたヒントももらって...

 

 

ホンシムたちは、船の乗り場に急いでたんですが←4日後と言ってたもんね。とっくに4日くらいたってそうw

 

兄がどっかに言ってしまって、疑問に思う。

兄の同僚も

 

 

お父さんも何か隠してて、腑に落ちないので、座り込んで、本当のことを聴こうとする。

 

船に乗り遅れちゃうかもよ?と(乗れるんかいなw

 

 

ちょっとの間って言ってたよ~

 

でも漢陽にいった、とお父さんから聞き出す。

 

中国の公使が来る日。

 

 

朝寝坊して、慌ててるスジをムヨンが訪ねてくる。

 

中国の公使が、世子が世子としての資格があるか、テストに来るのでその会議

 

 

2年前に気に入られたんだもの~その通りにしたらいいんじゃない?とサヨプたち。

覚えてます?と記憶喪失なのに嫌味。

 

確か詩を読んだりして...と爺の部下が助け船を出すんだけども

爺はなんだか、非協力的で、いろんなことがあったし、私は出るなって言われてるので出ませんと。

 

おいおい~~~失敗してほしいのか~~?世子に世子の資格がもらえなくてもいいわけなのか?

 

 

いくら2年前に懇意にされたとはいえ、人間関係は常に変化するもの。

今も同じやり方でいいわけではない

溝があるなら、歩み寄ってまた関係を構築したほうがいいようなことをいう世子様。

かっこいい(いらない私の感想w

もう~~爺てんこ盛りに世子(掃き溜めに鶴ってことw

 

 

 

2年前の詩は何だったのか?

そうなのよね~これがわかんないの。二個あって。どっちかな?わからない世子。

 

 

 

ほんとに記憶がなさそうでしたよ、と王妃に報告する王妃派。

 

まぁそれだけではつまらないし、もう一つイベントを用意してます。うふふ

 

 

 

教えて!

 

あなたに教えたらサプライズにならないじゃない~と言う王妃でしたが、

 

この人って、爺と密会してたよね?きゃー王妃も気づいてるのかしらん。爺の一味?

 

 

でもこの空白にあぶりだしでもあるんじゃなぁい?

 

 

どっちだっけ....かっこよく悩む。

 

 

回想

 

この中国の公使のテストが失敗したらどうなる?

 

これで、世子に間に合わない人物、と評価されたら、世子様ご自身、世子嬪、子供その周りのもの

すべてが終わります...

世子のタイトルはキープできません....


さて、どうなるのか....