きゃーーーーーーーーーーーー![]()
な7話なんですけど、8話もですわ!奥様!
前のめりが止まりません。
なんだか、矢を避けて、最後にたどり着くのはだれだ!ゲーム
何ですけどもwww矢が飛ぶ飛ぶwww![]()
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皆刺されて何ぼのこの史劇。
盛りだくさんでハイスピードで展開していきます。
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家が壊れてる!!
腰を抜かすお父さん。でもちょいちょいどこかにいっちゃってる気がする....
この人、前は何してたんだろう。
時々フリーザに見えるけど、←ほんと言いすぎ←めっきりファンなのに
ホンシムを助けるため、一人戦う世子様。
少林寺サッカーwww
枝で十分だ!鞭のようにしなる枝で攻撃するも、
ちょっと刀を向けられて、過去の映像がフラッシュバックして、ひるんだすきに
腕を切られる
大丈夫か?ホンシムに駆け寄り膝まづくところが素敵。
もうね~~私もその膝のお皿で虫けらみたいにつぶされたい!![]()
余に刀を持たすのか?
冗談ではないぞ?死にたいのか?
ななめ、斜め下よ!!おくさま!!
きゃーーーーーーーーーーーーーもうね、いちいちかっこいいです。
けんちゃな?
ぎゃーーーーーーーーーーーーーいわれてみたい。
もう階段でこけたときに←品川駅でw
ギョンスがいたら![]()
私は追手を追う。
おまえは、太陽が沈む前に一人で安全なところへ。家はまずい。
いかないで~~いかないで~~~(ホンシムの心の声
あ、いわないで、だったわ....
何回見ても、諸星君って勇気あるよね~
鶴太郎と諸星君しか巻いてないと思うわ。
ぎゃーーーーーーーーーー
世子様は確か、○○なはず。だって世子嬪は拒否してたし。
ナノに何かしら、このこなれた感じ。
ぎょぎょぎょんすのアドリブなのか??
ええ??
そんな経験豊富なの!!?そうなの?
多分山の斜面と帽子のおかげだと思うけど。←身長差
きゃーーーーーーーもうキャプりがいがあるわ!!
チョ・ジョンソクさんでもここまで思わなかったわ!←基準がwwww
小さい人にはそれなりの。
腕のけがも心配なホンシム。
これが有名なギョンス走りwwww
そのころ朝廷では、世子嬪のお庭に忍び込んで潜んでた、王妃側の女官とジェユンが拷問に。
股割きの刑...ひ~~~ぃ
すぐ吐きそう
王妃側が文句を言いに来たけども。
私が呪いのお札を見つけて、無実を証明する
おまえにできるのか?
見つけても犯人にされるだけなんですがwwww
そのころ、兄ムヨンは、医師の口からけが人が出た家に世子と関係ないか調べに行って
桜の木(ハナミズキではなかったわ。どちらにせよ季節感はないw)があったことでピンときて
父たちについていき、
離れたところでしゃがんでいました。
...してるみたいなんだけども、してません!!
そして過去を思い出す。あのとき、イソと一緒に逃げたものの、妹を隠したが捕まった自分。
爺の娘、今の世子嬪、ソヘを人質にとったが...爺、顔色一つ変えることなく
娘を殺したところでおまえも死ぬだけだ!みたいなね。
この時、娘が一番びっくりしたわよね。
顔色一つ変えず、自分を庇おうともしない父に。
不信感
やはり、あの家は、妹がかくまってもらった家だったのか....
ホンシムを確認する。
どうしたものか....
まだこの時は世子をホンシムが結婚してるとは思ってない。
世子もまだ確認できてない
そして、世子は、ホンシムを襲った荒くれ者たちが
ソンド爺の差し金と確認した。
ウォンドクはどこいったんだろうかね~
逃げたんじゃないの~~~
村人たちも心配する
そこに世子も戻ってきて、ホンシムに服を脱がしてもらいながら傷の手当てをすることに。
その様子を見ていたお兄さん、ムヨン
あの時、捕まった時、妹だけは助けてくれ、と懇願したのだが
結局は、自分が爺の手下として汚い仕事をすることで、忠誠を誓ったのよね。
あれしかなったたとはいえ、あれでよかったのか?ムヨンさまも悩むよね←様ってw
でもしゃがむ。しゃがむリーダーwwww
今日はしゃがむわよ~
なんだかんだ距離の縮まりつつある二人は一緒に寝たんですが
朝早く、起きる世子様。
行くところが。
それにしてもきちんとお布団を整えるwww
爺の朝も早いw
ホンシムがどうしてもほしいのか?←キモイわ!
役人のところに行き、ホンシムを手に入れたいような話をしてたら
矢文が。宴の席で、世子様がそらんじた詩が書いてあり!
これを利用しようと爺
世子様は、家で探し物をしていた。
本なのよ~
それを探してた。ホンシムにお金使いこんで!と怒られた本
元々隠してたのをホンシムが探し当てたって感じです。
そこに役人たちが、世子を捕まえに来て
ギョンス走りwwww
逃げる!
その途中、子供に、ホンシムに託を頼む。
(ホンシムの特徴を伝えるのが、結構問題あり(笑)
え?捕まりそうで逃げてるの?



































