どこかに言って帰ってこないホンシムを探す?世子様
いつも橋に行くのよー15年も前からよ。と口を滑らすクッニョ
そこへクドルが
パンケーキを世子の口に入れる。
仕事に行かない?パンケーキ食べれるよーと。
随分お気に召したようで、もっと頂戴と働く気になる世子様。
結構単純w
ソンド爺の60歳の誕生日で。
えーーーーーーーーー60だったのかwww
クドルは、ウォンドクを連れて行く。
ええー役立たずだけど大丈夫なの?と心配されつつそこを何とか。と。
そこで、用意に駆り出されてたホンシムを見かけ
兄妹の子供たちを見て微笑むホンシムに
勘違いする世子様w
微笑みwwww
口角がおかしいけどwww
今回のドラマで一番の名シーン
いい家族だシーン
まぁこのころを思うと踏襲してるとも思えるけど。
仕事もパンケーキのために頑張ろうとはするんだけど、ちょいちょいサボる世子様
道端にパンケーキを見つけて
拾おうとしたところを
ホンシムに見つかって、トラブルメーカーだからさっさと帰って
クドルも一緒に叱られるwww
ソンド爺は、誕生日に詩など作ってみて
みなに褒められてるわけですが
なぜかスープを運ぶ女性に足を引っかける奴がいて。。。
ええーーーなんで?
これが高級らしく、罰を与えろと!
まった~~~~~~~~~!
ホンシムが、お待ちください!!と願い出る。
あら?この方は....
アン・セハさんじゃ?
どう絡んでくるのかしら。
ソンド爺は
おまえが代わりにここで手でも触らせてくれたら許すぞ~~とキモさ爆発。。。
わかったわよー!と前に行こうとしたホンシムに
まった~~~~~~~~~(二回目
がし!!手を掴む!!
きゃーーーーーーーーーーーーーー
世子様。
一歩たりともここを動く出ない!
私の許しもなく。
ぎゃーーーーーーーーーー
世子様、素敵....小さくてもいいわ!←ギョンスに対して失礼すぎ
皆も惚れたわ!!
どこ見てんの?w
そんなしょうもない詩、8歳レベルだ!
頭脳を見せつけ、爺に辱めを与え←世子様は字が読めたわ!
素晴らしい詩を言い放つ世子様!
自分だけいい思いをしてたら、いつか足元救われるぞって感じの。
きまったわ!!
きゃーーーーーーーー
小さくても素敵←私のポリシーが変わるとき。
とごたごたしてたら、何やら遺体が見つかって、ええ??それったまさか!みたいな混乱が起きて。
世子が見つかった、その遺体?みたいな穏やかではない中で
逃げる二人。
世子、色々発動するわ。
奥様!
なぜ、口紅をするのか?
とかね~
ホンシムも戸惑う。
それはもう嫉妬なのである。世子様、あなたは今まで経験もしなかったでしょうけどもね。
ざわめく細胞。記憶がなくても初体験。
とはいえ、パンケーキを食べ損ねてがっかりしてる世子様です。
そして朝廷では、王様が
息子を確認するわけなのですが←世子の遺体←でもこれは代わりに死んだドンジュなのかどうか...
私を殺してくださいませ
と爺が心にもないことを言ってるんですけどね?白々しいわ~~
パンケーキの代わりに雑炊。
体にはよさそうだ、と笑う。
ぎゃーーーーーーーー愛の力よね、奥様!!
きゃーーーーーほぼ1話に付き。2回笑うかどうかなので、ぎょぎょぎょんすの微笑みに
あんこ、咳混みながら(今、風邪)←割と激しい咳
悶える....あと3回微笑まれたら私の咳も治ると思うわ!!
小さくたっていいのよ!!←言い過ぎ
髭もないわ!!←ちゃみへの冒涜
世子はしんだけども~~
国民のために~~~あんまり大騒ぎはせず~~~
ともう踊りだしたい気持ちを抑えて、役人たちを仕切る爺。
王妃派のものと、次こそはテグン!の声の中、
ここは慎重に、とサヨプ。この人はどっちなのかね?全く読めないわ。
そんな中に心優しい子が一人。
そうテグンは、世子と世子嬪の心配をしておりました。
捕まえた女医殺しの新犯人を釈放して泳がせるつもりだったジェヨンですが
見失ってしまい
町でエウォルに出会う。
声で思い出したのよね。顔はわかんないから。
世子様が死んだみたいよ?と聞いて
驚きを隠せない
爺は、部屋にムヨンを呼ぶ。
爺はわかってた。
あれは世子ではない、と。
服を変えていたのだ!
これがその証拠らしい。
ぎゃーーーーーーーーー爺鋭い!
世子の遺体を見つけろ。
生きてるなら殺せ。
俺に世子の首を持ってこい。
ええーーーーーーーーーあんたの首がほしいわよ!!
ジェユンは、一人捜査を続けたいのだけども、
護衛のクォンヒョンから
世子から預かった文書を受け取る。
こうなることを世子様も感づいてらしたのかも、と。←死ぬことね。
かかと?
かかと?wwwww
踵?
意味が分からぬwwwwbyあんこ
えるぼーえるぼーえるぼー
でも、世子様は、使い物ならないポンコツなれど
本が読めることがわかって
きゃーーーーーーーーーー
とホンシムの信頼を勝ち得て!金の種となることがわかってきておりました。
くだらない恋愛小説だとしながらも
ホンシムが読んで世子様が書く
読めるホンシムもすごいと思うのですが、書ける人が少ないってことなんでしょうかね。
でも場面が場面な恋愛小説
ちょっと照れて決まづくなるといいましょうか
俺のどこが好きなのか?と聞いてみたりするホルモン放出タイム
ばっかじゃないの、と思いつつ
距離を縮めて、互いにドキドキ勝手になっております。
本を写すことでお金儲けをすることに成功。
当時はコピーもないもんね。
そうして、今までにない代金を手に入れた二人は、ククスでも食べよっか~~となり
世子様はいろいろほしいものがあったけど、それは却下
でも、街で借金取りを見かけたので、隠れてると
きゃーーーーーーーーーーこぜまいところで何が起こるの!!
こぜまいところはね、いろんなことが起こるのよ~~ぜぇぜぇ![]()
相続者たちのこぜまいところ名シーン
と一人悶えてると(気味が悪いあんこ
記憶を思い出した
ええ???そうなの?みたいな....































































