次からは簡潔に行きたいです![]()
敵を確認する世子様から....
二手に分かれて、追手の出方を待つ。
でもそれは女医さんで。
顔に怪我してるので、誰かから逃げてたのかも。
誰に頼まれて毒を仕込んだのだ!
その名前を言う前に~~
ぎゃーーーーーーーーーーーーーーーーーー
即死。
ギョンスの腕の中で息絶えたので、まぁありがたいかもしれないけども。←え?
じゃーん
目が細い。じゃなくて、ちょっと前に名前を間違えたけど
ムヨンですね。爺のお抱えの刺客と思われます

でもここで確認することは、刀の持ち方です。
私が予想するに、イソの兄ユン・ソクハではないのだろうか?
ドンジュを振り切ったところで、世子の飛び蹴り登場。
ギョンスの空中技を見たとしても、刀の持ち方を確認しないと。
持ち方を見るんですけど、

見るんですけど
見るんですけど
わかりませんwwwww
そして、世子危機一髪!ドンジュの攻撃!胸に傷を負う刺客ムヨン
どこいってたの?って疑問ww
おそくない?ドンジュ
よくあるのよ、史劇w
刺客を追いかけるも見失う。でも、すれ違うこの男
この男
世子も違和感を感じる。
ぎゃーーーーーーートンジュにやられた傷よ!!
帰ろうとする世子たちに本屋のおじさんがアピール
そしてその本屋から、出てくる女子が一人....
気になる世子
そう
ホンシムの詰めていた荷物、それはキレイなお嬢様の服。
生き別れになった兄を探すために本屋のおじさんのご厚意で、着替えをさせてもらって
夜さがしてるようです。
このおじさんは、昔の奉公人か何かかな。
ホンシムは、この本屋に来る前に、自分の上の朽ち果てたところを見に行ってました。
兄が来るかなと思ったのかな?
剣の練習でまかされた幼い日々を思いながら。
でもこの時、剣の持ち手がクローズアップされていたので
多分伏せん名のではないか?と思います。
お花を見るホンシムを
凝視の世子様
何を思うのか....人生を呪うよね...復讐するのかな~
そしてこの仕草。
花を雨のように扱うこの仕草に
世子は、イソを重ね、何かの核心を
かんじて
走り出すのであります。





















