※動画をお借りしました。
12年ぶり。
そう平成も最後の夏も終わろうとしてるんだものね。
もう
オリジナルは、オリジナルで、大切ながらも役目は追えたのかもしれないな、と。
この時のユノとちゃみも好きですが、
特に5人をどうこう思うタイプではないのですが(ゆちょペンスタート)
それでも、もう振り返るには時がたちすぎて、
このスピードの速い地球上において、
二人で積み重ねてきて、
その背中に決して軽くないものを背負ってる二人の感じる
明日。
それもまた変わってきてるわけで。
2006年の彼らの明日と、今の明日は、また違ってきているはず。
私たちの明日が、若かった遠いあの日と違うように。
そんな思いで、また大切な一曲として、楽しみたいなーと思っています。
この先も決して平坦ではない明日が用意されてるのは二人も私たちも同じ。
ユノの発する奇跡
、という部分のフレーズの落ち着いたトーンに安心感を憶えるのは
なぜかしらねwww
私が年取ったってことだなw
いつかの明日に神席を!






