第71回カンヌ国際映画祭 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そしてヴィンチェンツオ生活も終わって楽しい日本の生活を満喫しています。

 

夏の大谷さんのチケットを手配するにあたって

 

D:席どこにする?

 

あんこ:天井でもいいわ

 

D:違いすぎるな、扱いがグラサン

 

ええ??当たり前よね?

 

 

ここにはいくらでも出せても

 

 

ここに、35000円は出せない....

 

まぁ夏の計画もぼちぼちしないと、ため息したらもう盆休み

 

になりかねない初老の一年。

 

皆様の計画はいかがでしょうか?

 

さてさて、ちょっと遅れてしまいましたが←たのしみ~とか言いながらランチに走ってたわ?

 

 

始まりましたね~~カンヌ。

フランスのお祭り。

....こいのぼり...

 

 

華やかですよ~~

 

 

そんな中で、ひときわ、

 

 

ガン飛ばしてたこの女優さん。

私のカンヌでしょ?@高笑い

 

ってところなんですが

 

 

ちょっとまった~~~~~!!

 

ともうアバターなの?みたいな方www

 

 

若いわね~上には上がいるものよ?

 

皺もその年季の入った、キャリアの勲章のような貫禄を見せつける

そう経験値からおっしゃるように

 

 

ぎゃーーーーーーーーーー上には上がwww

 

 

ぎゃーーーーーーーー

 

もうこの人で決まり。

 

 

ちょっとレッドカーペットと色がかぶっていますがすごい.....

 

で、そのカンヌで

 

 

 

第71回カンヌ国際映画祭(Cannes Film Festival、2018 /以下カンヌ映画祭)」工作」フォトコールが

5月11日午後(以下、現地時間)、フランスカンヌパレデフェスティバルで行われた。


この日イ・ソンミンチュ・ジフンファン・ジョンミンが参加した。

 

白よ~~~白!

 

スートゥ白のジフニさん。

 

お出かけの時は

 

 

 

里芋なんだけどもね?wwww

 

 

ちょっとお腹周りが?

 

ん?と思わなくはないのですが(私は病系にこだわるからw)

でも、コンバースチャックテイラー70S

偽物も出回っているこの人気商品!←バッグの小さな星が大事

 

さすがだね~


5月8日から19日まで、フランス南部のリゾート地カンヌで開催される今年のカンヌ映画祭では、

 

イ・チャンドン監督が8年ぶりに出した幼児のスティーブン・年前縦書き主演の「バーニング」が競争部門に上がったし、

 

ファン・ジョンミンイ・ソンミンチョ・ジヌンチュ・ジフン主演の「工作」(監督ユン・ジョンビン)が

 

ミッドナイトスクリーニングセクションに公式招請された。

 

足がポイントw

こうやって見ると靴下は履かないのね?それが普通ね。

 

 

映画「工作」(ユン・ジョンビン監督、男ピクチャーズ・映画会社月光制作)の演出者ユン・ジョンビン監督と

 

 

イ・ソンミンさんって、どこでも刑事部長みたいだけどもwwwかっこいい!!

 

 

みんないい男だわー!!

 

 

主演を務めたファン・ジョンミン、イ・ソンミン、チュ・ジフンは

11日(現地時間)、フランスカンヌのメインの建物であるパレ・デ・フェスティバルで行われたフォトコールイベントに参加した。

 

人脈って大事なんだなー

仕事始まりなんだけど、運と背中合わせの縁だけど、

その縁をつなげていくことが、人生をハッピーにするし、

大事なんだなーと今更学ぶあんこ。

 

この日濃いネイビーカラーのカジュアルなスーツを着たファン・ジョンミンと

明るいブルーのフォーマルなスーツを着たイ・ソンミンがそれぞれ違った魅力を誇った。

 

今年ホワイトスーツを着たチュ・ジフンはモデル出身俳優らしいゆったりとしたポーズと完璧なスーツピットに視線を一気にひきつけた。

 

 

映画のもう一つの主演俳優であるチョ・ジヌンは、

映画「広大たち」の撮影で、今回のカンヌ映画祭に参加した。午前フォトコールを終えた「工作」は、

この日の午後11時カーンリュミエール劇場で行われる公式スクリーニングに参加する。

この日のスクリーニングでは、非競争部門」ミッドナイトスクリーニング」部門に招請バーは

「工作」が初めて公開される位置に、国内外の映画関係者たちの関心を集めている。

 

映画のカンヌ現地の熱い関心はカンヌ映画祭期間ハリウッドレポートと一緒に

付随競争を繰り広げる有名誌「スクリーン」を使用してそのまま明らかになった。

公式スクリーニング前日の10日、「スクリーン」の1面カバーストーリーを飾って目を引いたもの。

ユン・ジョンビン監督はこれに先立ち、2006年にも「注目すべき視線」部門に招請された映画「注目されていない者」でカンヌのレッドカーペットを踏んだことがある。

 

 

しばらくいるのかな?

 

 

懐かしいな~

 

パリのジフニ。

 

 

私の一番好きだったジフニ。

 

やっぱりこれ、最高....