まさかの2018年ももう五月....
こわいわー時が経つのって。
で、
ヘンリー独立?
ヘンリー...
実力あるもんね。←え?バークレーなの?あそこはすごいよ?
でもびっくり。
まぁいつまでも事務所にいてもいいことばっかりではないよね?うんうん
山口メンバーの衝撃が止まらない....
さてさて
こちら
え?タイトル、これで正解?
油っぽいメロ?
恋のジュージュー♡ハートを焦がして。
って日本タイトルのほうが驚かないよね?って私が考えてるだけだけどw
「先にキスからしましょうか」の後番組であるSBS新月火ドラマ「油っぽいメロ」(脚本:ソ・スクヒャン、演出:パク・ソンホ)は、
熱い中華鍋の中で煮え立つ油より熱い3人の男女の恋愛ストーリーを描く。
中華鍋....
中華鍋の恋
なのかも...日本のタイトル
ドラマ「パスタ」「嫉妬の化身」など、斬新でユニークなロマンチックコメディで人たちを熱狂させた
ソ・スクヒャン脚本家の新作として注目を集めている。
3月に行った「油っぽいメロ」の台本読み合わせ現場にはソ・スクヒャン脚本家、パク・ソンホ監督を皮切りに、
制作陣と
2PM ジュノ、
チャン・ヒョク、
チョン・リョウォン、
イ・ミスク、パク・ジヨン、
イム・ウォニ、チョ・ジェユン、
ぎゃーーーーーーー濃いのきたわ!!wwww
キム・サグォン、イ・ギヨン、チャ・ジュヨン、イ・ギヒョク、オ・ウィシク、テ・ハンホ、ホン・ユンファ、カン・レヨン、キム・ヒョンジュンなど主要役割を演じる俳優たちが出席した。

まずジュノは、中華料理店のシェフであるソ・プンに完璧に変身し、
視聴者の心をときめかせる“シェフブーム”を予告した。最高ホテルの中華料理店のシェフから、
みすぼらしい街の中華料理店の厨房に転落したソ・プンの人生をダイナミックに表現し、期待感を高めた。

チャン・ヒョクは、ヤクザ出身の闇金業者ドゥ・チルソン役を演じ、
闇金wwww
自身だけの色でキャラクターを完成させた。向こう見ずに吐き出す彼のセリフ一言一言が、現場の人たちを爆笑させたという。
財閥出身のタン・セウ役を演じるチョン・リョウォンは、レベルが違うヒロインのキャラクターを予告した。
劇中、タン・セウは絶望的な瞬間にもジャージャー麺を食べて力を得る、
言葉では表現することができないユニークな魅力を持つキャラクターだ。
チョン・リョウォンはコミカルさと切なさ、可愛らしさを行き来しながら演技を披露した。
台本読み合わせを終えたジュノは「皆さん、ベテランで素晴らしい方々だから、面白いドラマの誕生が期待できる」と感想を伝えた。
チャン・ヒョクは「ロマンチックコメディであるだけに、愉快さと魅力的なキャラクターで皆様の元に訪れる」と意志を示した。
チョン・リョウォンは「視聴者の方々が満足することができるドラマになると予想するし、
私も期待している」と伝え、初放送に対する応援を頼んだ。
「油っぽいメロ」は「先にキスからしましょうか」の後番組として、韓国で5月7日の午後10時に初放送される。
ちょっと見てみようかな~~
ソクソクとキム・ジウォンちゃんには
ソン・ジュンギの方のドラマの話も出てて、
どうなるのかなー?
ジュノーにあってる!これは期待。
















