どもども~~大荒れのアメリカ大陸です~
リアル王子が、NYで足止め....卒業式にはなんとか間に合いそうですが、
エアの変更がなかなか早い便にしてもらえず←学生さんはね~![]()
えっらい損害が出てるあんこ家。
息も絶え絶えでございます
←財布が![]()
で、ちょっとバタバタしてましたが、
息子のリターンを祈りながら
大詰めに迫ってまいりました、リターンです。
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握手をしましょう~
こんな素敵な逮捕があるでしょうか?
トッコヨン自身の過去があって、ジャヘに寄り添える気持ちがあって
でも職務を全うする....
でもジャヘは、トッコヨンに逮捕されたかったのです。
でも、トッコヨンをどうにかしたい、的な感情ではなく
トッコヨンに導いてほしかった、と言うべきかも。
彼の十字架を少しだけ、少しだけ、軽くしてあげるために?かも?
そのころ、ミニョンは(4人組に濡れ衣を着せられて性根イン院に行ったドンヘ兄)は計画をもって
宝石店で強盗を働く。
あっさり逮捕され~~~
その時、カン・インホに会いに来た(捕まってたからね~)テソクにすれ違う。
誰がかわいそうって、この人なんだけど。
カン・インホの妻ナラ。
でも、ついにジャヘによって表舞台に登場することになる。
そう、ジャヘの弁護をするのだ。
ドンヘの意識はまだ戻らないけども、トッコヨンは確実に
ジュンス、ドンヘ、ミニョン、ジャヘのラインを気付いて捜査していた。
ナラは、弁護士として法廷に立つことにする。
まぁでも、どうなの?ご主人がね~警察に捕まってて、お子さんも小さいのに...(まるで主婦な私w
トッコヨンは、ジャヘの部屋から、四人がつながってる証拠を発見する。
結構仕事ができたwww
隠された携帯電話
メールのやり取りが入ってるはず。
テソクはカンインホから警察で、
ジャヘ(当時はジャヘじゃないけど)の家に放火したのは、お前のおやじの指示だろう??といわれ怒ってたが
ハクボムも気づいて、テソクを追い込む。
まぁハクボムは、もっとバカなのでww
証拠を盗まれつつも
おまえが俺に逆らうなんて、100年はえーんだよ、的にやり込められます
何か悩んだ時もあるようなんだけど(昔
ジャヘは、トッコヨンの取り調べを受けながら、トッコヨンに、
これも計画のうちですか?と聞かれるが
とにかくあなたは私を法廷に立たせて頂戴と言う。
ジャヘは、別ン殺人歳で捕まろうとそんなことはどうでもよく
法廷の場で晒さねばならないことがあったのかな。
宝石店強盗で同行されたミニョンは
書内でカンインホに復讐をするが
捕まる
もうギウンさん、いいとこなしですwwww
証拠が不十分で釈放されていたジャヘとナラの裁判への相談。
ジャヘが放火されて家を出されたひき逃げされて死んだ女の子の母、であるというのは証拠がないし
(ナラはそうじゃないと思ってるし)
ジュンス、ドンヘ、ミニョンとのつながりも証拠がない、とその線で行くらしい。
でもトッコヨンは、4人のつながりの証拠は手にしてたんだけどね。
ドンヘも意識が戻るのかしらねー
ミニョンの両親、つまりドンヘの両親は
テソクたちの親から派遣された弁護士と金で手を打ったのかな。
特にお父さんが。
お母さんは、そんな息子が不憫でならないわよね。
こんな弁護士、どうなの???
幼きドンヘは、家族思いのいい子なのよー
いよいよ裁判。
あまりにブランクの大きな、復帰のナラですけども。
ナラは確実に、証拠不十分でジャヘを守っていく。
と言うわけで、ジャヘとこの三人をつなげる証拠はない、と。
相信じて疑わなかった純粋なナラであったが、
夫が助けなかった少女のお墓参りに行って詫びていた時、見たうさぎ....
ジャヘの携帯にあった画像と一緒で、やっぱり女の子の母は、ジャヘだったんだな、と知ることになる。
あなたの気持ちはわかるわ。
でも、弁護はできない。
夫のためと言うよりも、ジャヘのためにもあんな男の妻の自分が戦力にはならないというような言い方。
おいおい、お前のように能天気に生きてきて何がわかるのよとでも言いたいのかも。
むりよ、そう席を立ったナラに
知りたくないの?
私がどうしてこんなに長い間、あの4人に復讐することなくきて
なぜ、今、なのか。
知りたくないの?
え?息をのむあんこ....
この気迫....
知りたいです!!
と言いそうになったわ!!
知りたいです!!
知りたいです!!
知りたいです!!
知りたいです!!
なんか一人濃い!
知りたいです!!
知りたいです!!
ぎゃーーーーーーー先輩!!
がし!!(抱き着く音。
知りたいです。
ちょっと落ち着いたところで、
敬礼....の締め。
うちの首相よー安倍ちゃんw(今は奥さんが不思議すぎて![]()
オジサンだらけでどこ行ったのかしら?
次が気になるわー。












































