韓国も日本も若者が悲しい選択をすることが続いて
(真実はわからないけど元オリンピック選手まで....)
心晴れないのですけど
丸岡さんのニュースのように、生まれるって本当に奇跡で、大変なことなので
生きてるだけで儲けもん
ですよ~ほんと。
突き詰めた先が正しいとは限らないよね。
年明けから切ないなー
でも、そんなときにちょっと朗報?
いよいよ来ますかね?
俳優ソ・イングクが「空から降る一億の星」の出演を検討している。
22日、ソ・イングクの所属事務所BSカンパニー側はTVレポートに「『空から降る一億の星』のキャスティングオファーを受けて検討している。確定ではない」と明かした。
ソ・イングクが出演を検討しているtvN「空から降る一億の星」は、日本フジテレビの同名ドラマを原作にした作品だ。
2人の錯雑で運命的な出会いを通じて繰り広げられるストーリーを描いた「空から降る一億の星」は「ああ、私の幽霊さま」「明日、キミと」などを演出したユ・ジェウォンプロデューサーが演出を担当した。
どんな話だったっけ?と思い出してみました。
そうそう、このドラマ
井川遥さんが微妙だった記憶....
暗かったような....悲しい最期
23%近くも視聴率があったなんて思えなかったけど。
流星の絆の東野圭吾さんの作品かなーとさえ思ったけど、違うのね。
でもストーリーは韓ドラっぽい。
でもグク様なら見たいなー。
そしてもう一つ
『まず熱く掃除せよ』
清掃会社の話ですか?www
「まず熱く掃除せよ」は、清潔よりは生存を優先する情熱的な就活生キル・オソルと、
清潔を命より大事にするイケメン清掃会社CEOチャン・ソンギョルが出会って繰り広げられる完全無欠ロマンスだ。
同名の人気ウェブ漫画を原作にした作品で、キム・ユジョンが成人になってから初めて選択した作品として話題になった。
またまたう、ウェブ漫画からなんだけど、
アン・ヒョソプが出るならちょっと気になるあんこさん。
俳優アン・ヒョソプが「まず熱く掃除せよ」の出演を確定した。
24日、アン・ヒョソプが所属しているStar Hausエンターテインメントは「アン・ヒョソプがJBTC新月火ドラマ『まず熱く掃除せよ』(脚本:ハン・ヒジョン、演出:ノ・ジョンチャン)の主人公チャン・ソンギョル役にキャスティングされた」と伝えた。
4月から韓国で放送される「まず熱く掃除せよ」は、清潔より生存を優先する情熱的な就活生キル・オソン(キム・ユジョン)と、
清潔を命より大事にするイケメン清掃会社CEOチャン・ソンギョル(アン・ヒョソプ)が出会って繰り広げられる完全無欠ロマンスだ。
今春ドラマ名家JTBCにもう一度斬新な風を起こす期待作として関心を集めている。
干物女みたいなんでしょうか?

「まず熱く掃除せよ」は同名の人気ウェブ漫画を脚色した作品で、連載当時から数多くのクリック数を記録し、熱い反応を得た。
特にヒロインのキム・ユジョンの出演が確定された後は男性主人公を巡って
芸能界はもちろん、ネットユーザーの間でも仮想キャスティングが取り上げられるなど、爆発的な関心を浴びてきた。

このような状況で晴れやかなルックスの新人が主人公に抜擢され、
視聴者たちは斬新な衝撃の中でアン・ヒョソプが見せる無欠点の新しいキャラクターを期待している。

アン・ヒョソプが演じるチャン・ソンギョルは清掃を人類的使命で、
崇高な行為だと思っている掃除代行会社「清掃の妖精」のCEOで、
CEO!!
完璧なルックスほど非現実的な“無欠点”の魅力的な男だ。
うんうん
激しい潔癖症で人々とのスキンシップはもちろん、
埃一つ許さないという彼の前に衛生観念ゼロの“清潔を諦めた女”オソンが登場し、
鍛えてきたソンギョルの冷たい日常に火をつける。
あ~~潔癖なのかしら。
「まず熱く掃除せよ」の関係者は「数回の打ち合わせを通じてアン・ヒョソプをキャスティングした。
激しい競争の中で行われたオーディションで、キャラクターに対する理解が際立ち、漫画から飛び出たようなルックスの、
代替できない魅力を持っているスペシャルな新人だ」と明かした。
これまで「指輪の女王」「お父さんが変」などを通じて視線を捉える斬新なマスクと
不思議でカリスマ性溢れる眼差しで女心を動かしたアン・ヒョソプが今回は潔癖症を患う無欠男に変身し、
正反対のキャラクターを演じるキム・ユジョンと見せてくれるケミ(ケミストリー、相手との相性)を見せてくれるか、期待を集める。
タンタラに出てました。
「まず熱く掃除せよ」は「ウラチャチャワイキキ」の後番組として4月に韓国で初放送される予定だ。
4月と言うとまだまだ先だけどね。
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