自責は短く、記憶は長く | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

年末のSBSの演技大賞は、この二人がまた湧かせてくれそうですが

 

 

あなたが寝ている間に、で、ウォネさんがジェチャンに語り掛けた言葉が

 

こうも早く胸に迫ってこようとは思いませんでした。

 

 

トンの二人もジョンヒョンにお別れができて、つらいながらもよかったな、と思って弔問客風景の動画を拝見しました。

 

何は置いても思うのは、

若い人の死は、つらいな、と。

 

本当に。

 

彼と過ごした日々を思えば、周りの方々の自責はどうしても生まれる。

 

でも、これは誰のせいでもなく、誰が防げるかもわからず、

 

そして、ジョンヒョン自身のせいでもなく、彼自身もここが最後になると思って生きてたわけでもなく

 

ただ、ただ、病気のせいなのですから。

 

病気がいけなかったのだから。

 

このような死を減らすために、医療界も頑張らねばなりません。

 

自責は短く、記憶は長く。

 

SHINeeは5人だと。記憶は長く。

 

そして、ヨンファが言ったように

 

幸せと喜びしかない星になって...

 

その言葉にあるように、また揃う日はずっとずっと後ですが、

 

素晴らしい音楽仲間を見守って、しばらく上で自由にノンビリ待っていてね。と思います。

 

ミノが倒れたと聞いて心配したけど、今日は気丈に役目を果たしていてホッとしています。

 

そんなSHINeeたちに

 

無理はしないように。

 

ジョンヒョンが微笑んでると思いますね。

 

 

生きていると本当にいろんな試練があります。

 

誰かのために歌うこと。

 

それが辛い時も必要とされ、宿命なら、今日の東京ドームもまた、

 

ジョンヒョンに聴こえるようにその思いを届ける舞台だったのだな、と思う日が来るのかな。

 

そして、トンの二人のつらい時に寄り添ってくれるトンペンの皆様、

 

私はいけないけど(太平洋のせい)感謝感謝です。