あなたが寝ている間に☆感想㉗㉘ | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

炎に包まれた二人を助けたのは、ウォネ(チェ・ダムドンですけど)さんでした。

 

 

なんて無茶なことをするんだ、と二人は叱られちゃうんだけど

 

 

私のそう思うし、やっぱりこのドラマ、刑事がいないwww

 

ホンジュがいっそのこと刑事でよかったんじゃ?

 

 

単独行動は、被害者を増やすことになるんですよ?

 

 

 

それはそうと、どうしてここがわかったんです?

 

 

そんなことはどうでもいい、と言わんばかりにごまかすウォネさん。

そうよね~夢でも見ないと助けには来れないよね。

 

 

ちょっと不思議に思うジェチャン

 

 

 

今後の方針の会議。

 

スンウォンの友人の父親の冤罪の疑いが浮上し、

今回の放火の犯人が、点滴殺人事件の再捜査に反応してることは確かで、

放火の犯人と(携帯電話を受け取りに来た男の殺人も)点滴殺人事件の真犯人は同一の可能性が出てきたのだ。

 

 

 

ジェチャンは、点滴殺人の再調査を慎吾と請け負うこととなる。

 

 

ホンジュは、先輩と共にその事件の再調査についての取材を進めることになった。

 

 

再調査と共に、放火事件の担当も任された慎吾(イ検事)は

 

再調査するということは、当時の捜査官だったウォネさんを調べるかもしれないが、

それでもおまえは大丈夫か?

 

とジェチャンに確認する。

 

 

そして、ウォネさんを今回の再調査にかかわらせないほうがいい、と言うのだ。

それに対して、ジェチャンは反発するが、それは当然よね。

 

 

ウォネさんもそれはわかっていた。

 

検事の仕事とはそういうものだから。

 

 

 

ホンジュとスンウォンも慎吾の方針に賛成で、ジェチャンは、

 

俺はあの人を良く知ってる。決してそんな人じゃない

 

と言うのだけども

 

 

ジェチャン、お前は、ハギョンの事件の時、俺にいったろ?

 

ハギョンがいい人かどうかなんて、どうしてわかるんだって。

 

ウタクとのやり取りに反発するジェチャン。

 

 

でもあの現場にどうして駆け付けられたの?

そこを確認したの?

 

 

 

俺たちを助けてくれたのに、そんな人に対して疑うなんて....

 

 

そんな自分が無茶を言ってるのもわかってるジェチャン。

 

検事として本来とるべき姿ではないよね。

 

 

みっともないけどさ、心がついてかない。

 

 

結構素直なジェチャンであるwww

 

それにしても人間味あふれすぎる捜査をするよね~

 

刑事さんがほしいんだけどwww

 

 

目撃者の証言のために

 

 

がんばる慎吾www

 

なんでもやるわ!!

 

 

愛のためかも~?

 

 

ホンジュが入ったコンビニは、スンウォンの友人で、父を亡くしたテグが働いていた。

 

ホンジュを見て思い出した彼は

 

 

あの時の記者ですよね?

 

父さんに、こんなことになって俺はどう思うかとか聞いたひと。

 

責め立てた人ですよね?

 

父さんが死んだこと、(無念の死を遂げたことを)知ってますか

 

 

テグが持っていた傘を目にして、夢の中で自分が殺されそうになる傘だったことから

怖くなるホンジュ

 

恨まれても仕方ないんだけどね....

 

 

ハミョンが加勢に?

 

 

いや、今はジェチャンなんでwwwwwwwww

 

俺が再捜査することになったから、思い出したことがあったら何でも連絡して

 

とジェチャンに言われて、

 

 

涙を流すテグ

 

 

朝のことを怒ってる?

朝食の時、ウォネさんを事件の捜査から外すことについて意見が分かれたことよね?

 

でも、そんなことより、ホンジュがしたこと、底についてもうちょっと反省がほしいところ。

もちろん仕方ないとはいえ、自分の生きざまをもうちょっと振り返るといいますか、

抱き着いてる場合ではないような....

テグのお父さんは、無実の罪で死んだかもしれないんだけど?

そして、確実にマスコミにも追い込まれてるはずで。

 

 

この二人が背負ったものとテグの背負ったものは、謝ったからといってきえるものでもないし。

 

 

高校生に怯えた理由について不思議に思うジェチャンに対して、何にも言わないホンジュ

 

傘のことに怖がるより、自分の取った行動に対して、人の人生を狂わせたことの方が私は怖いと思うけど。

仕方なかったにせよ、自責の念はあるよね。

 

犯罪被害者と犯罪の加害者、両側の家族、ともに人生が大きく変わる。

加害者側が背負う十字架は、どう背負ってそう生き抜いていくべきものなのか、その辺を記者として掘り下げていってくれるのかなー。

 

 

そういう点で、ユボムは少しずつ壊れてるんで、実は人間的な描写がされてるのかな。

 

真犯人から、運命共同体と言われ、変に頼りにされてる?(笑)

あなたのおかげよ~~~みたいな

メールがどんどん来るわけで。

 

あなたも私が犯人だってばらされてくないでしょ~~~

 

 

こいつ、やばいって思うのよね。

と同時にかかわってる自分も怖い。

 

 

事務所を訪ねてきたホンジュには

 

 

そんなことはおくびにも見せないが

私に情報を流してくれたのは、私が好きだからじゃなくって

証拠が不十分だったから、マスコミを利用したかったってことなのね?

 

と言われ、

 

 

ビビるユボム。

 

うーん、ここが全くもって、ホンジュと言う人間の仕事への姿勢が、所詮その程度だといわれるマスコミじゃない?

 

あ~私のこと好きだから情報流してくれたのねーと思って取材に行くような事案なんだろうか?

少し腑に落ちなさを感じるような記者ではなかったというわけよね?

 

まぁユボムがビビってたのは、真犯人がユボムのしたことをばらすっていったからなんだけど。

 

 

いいのか?それで...

 

そうよそうよ~~~~ハミョンなら気づくと思うわ!!

ホンジュの能天気さが違和感なんだよなー。

 

 

 

テグは、傘をそっとユボムに返す。

 

ここでこの二人が通じて、お父さんを陥れた、とは思わないところがいい子である。

思ったら、話が伸びる、ともいうwww

 

 

もう一回確認するジェチャン。

 

どうしてあの時、僕たちをすぐ助けに来られたのですか?

 

 

テレパシーですよー

 

そうごまかすウォネさん。

 

似たようなもんだが。

 

 

ウタクの色盲について気付いていながらも

 

携帯を受け取りに来て死んだ男のことを取材するホンジュ

 

 

そういえば、携帯を取り戻すのにあんな大金を払うっていった割には金持ちっぽくなかったなー

かばんは女性ものっぽいし。

 

そうして、捜査が進む段階で、携帯を受け取りに来た男の周りに

女の影が....

 

 

点滴殺人の真犯人と合おうとしているユボム。

 

真犯人がやってきた。

 

 

よぉ!!

 

とは言ってないと思うが

どう見ても鬼奴にしか見えない。by あんこ

 

 

 

 

 

再捜査の方も、この鬼奴(ジュアン)には気づいた。

すべての被害者と同室だったのは、鬼奴だったから。

 

 

私は助かりたかったわけじゃないわ。

難病のクローン病で、退院していく患者に不公平だと思ってた。

そして殺した。助かるつもりなんてなかったわ。

でも、あなたが私を助けたのよ。他の犯人を仕立ててくれたおかげでね。

 

 

このユボムの行動は、自分の身勝手な出世欲のためであり、この鬼奴のためだったわけじゃない。

さっさと事件を解決したかったのよね。

ここが、ほんと悪って引く寄せ合うのか、利害が一致するようにことが進んだのよね。

偶然に。

 

スンウォンの逮捕は防げたのにね。テグのお父さんのことは救えなかった。

 

 

その事実を知ってる男を

 

 

この女はコンテナで殺したのだ。

 

 

放心...

そして、思い出す。自分が偽造し、真犯人が他にいることを知ってる人物を。

 

 

鬼奴は誰なのか気になるわよね。

ユボムには、これからの持ちつ持たれつで行きたいんだもの

 

 

ジェチャンは、ウォネさんの経歴を確認する。

 

今更?? byあんこ

 

 

自分の亡くなった父親と同じ派出所にいたことがあった。

 

 

ウォネさんは、再捜査の始まった点滴殺人事件のこともあって、辞表を提出。

 

 

ユボムも動き出していた。

 

 

少年には怯えたものの、ユボムには強気なのか?一人で出かけるホンジュさん

 

ホンジュを呼びだし、取材を受けるふりをして

 

 

鬼奴と

 

 

ホンジュを....

 

 

傘は、少年が持ってたのに、

雨は降らない予定だったのに。夢と同じになっていく....

 

 

まさかのいいタイミングで転寝するジェチャンwww

 

ぎゃーーーーそんな簡単にうたたねwwww爆睡したらどうすんだー?

 

で、ホンジュが殺害されそうになる夢を見るんだけど

 

 

 

ウタクに、山じゃない、屋上だ!

 

とそう伝えるのだった。