あなたが寝ている間に☆感想㉖ | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そしてヴィンチェンツオ生活も終わって楽しい日本の生活を満喫しています。

 

先輩は、俺が黙っておけばいいから。

 

とウタクの秘密はとりあえずもれずに済みそう。

 

どうも警察の試験でスルー出来たのはたまたまだったようだ(私も受けたよ~何とかなるかも?いやむりかなw

 

 

携帯を受け取りに来た男は要領を得ない。

 

河に投げた携帯については何も語らない

 

 

携帯窃盗犯は、ジェチャンの聴取を受ける。

 

 

 

この様子を部長検事は見つけていた。

 

そう、この男に見覚えがあったのだ。

 

 

そして、男は泣いて訴える。

 

私には世話をしないと生きていけない不自由な娘がいるんです。

留置はやめてください....

 

 

 

これで思い出した部長検事

 

こいつは10年前、同じことを言っていた。信じなくていい!

 

部長検事はこの男に恨みがあるようで。それもチョット手伝って感情的になっている。

 

 

一応確認はしておこうとするジェチャンに

 

 

事件はいっぱいあるんだ!

いちいちこんな事案に時間を割くな!

 

 

それでも確認に言ったジェチャン。

 

やっぱり男は一人暮らし。

 

 

あ~部長の言うとおりだったなー

 

 

検事の一日の取材中のホンジュにかっこ悪いところを見られてるし、

落ち込むジェチャンに、

 

私が取材したら、確かに10年前は娘さんがいて

その不自由な娘さんは、男が留置されて亡くなってたよ....

 

と。

 

 

皆があなたがカッコいいと思っても困るから~このシーンはカットしておくわ!

 

 

 

ぎゃーーーーーーーーーーーーーーー

 

だから~~~女慣れしてなかったんじゃ?あんこの叫びが階段にジグザグwww←意味不明

 

 

私もお腹すいたわー。

でも筋ちゃんもいろいろあって仕事がんばってるんだもん!!

視聴率アップ大切よー

 

ただ、いわせてもらうとすれば、階段活用においては、

その段差をしっかり利用したほうが、キューンとくると思いますけどね。

 

スケキヨの活用は身長の活用、と言っても過言ではありませぬ。

 

すわらないで~~~(笑)手すりにもたれて~~~

 

 

男に謝りに行くジェチャン。

 

俺が今更誤って元は思いますが、10年前のあなたのお嬢さんへの検察のフォローのなさを謝罪します。

 

 

今までどの検事も確認すらしてくれなかった。

あんたにこれ、渡すよ。

あの携帯のデータ。なんか重要なのかもしれないから。

 

大金をかけるデータだもんね、なんかあると思ったんだろうね。

 

 

ジェチャンの弟、スンウォンのクラスメートのコンビニ少年の父の(獄中死)の被害者と思われる患者の画像だった。

 

しかし、被害者の数は、起訴状の中の人数より8人よりも多かった....

 

 

唖然とするウォネさん

 

 

どういうこと?

 

まだ被害者がいたってことは、獄中死した犯人は冤罪か?単独犯ではない?

 

 

気になってウォネさんは当然

 

 

ユボムのところへ。

 

 

 

ユボムは、知ってて事件をさっさと起訴して裁判を終わるようにするために

被害者の数を減らしたってこと?

逮捕後も犯罪が行われて、どう考えても冤罪とわかるのに

点滴に細工して殺すことなんてできないのに、わかってて調べずそのまま起訴したってこと?

 

 

ウォネさんの失望は大きい。

そして自分も加担していた....

 

検察チームの部長は、事件の掘り下げは反対だったが、ジェチャンは自分で携帯を受け取りに来た男に会いに行く。

 

 

 

なぜかホンジュもwwwwwww

 

刑事はどこなのか?←このドラマの一番の疑問である。

 

 

ジェチャンと鉢合わせして驚くホンジュだったが

 

 

携帯を受け取りに来た男は死んでいて、もっと驚く

 

この男の黒幕がいたのよね。

 

 

 

ぎゃーーーーーーーーーー炎が!!

 

夢再び。

 

あんこ的には

 

 

ジフニ再びwwwwwwwww(五本の指

 

 

 

 

そこへ助けに来たウォネさん!!

 

 

変身してほしかったwwwwwwww

 

この感じで、登場したら!

 

 

 

 

大丈夫ですか!!

 

 

私がわかりますか!!

 

 

そう、ジェチャンが成績をねつ造して怒られた時、そこにいた警察官は

 

 

ウォネさんの若い時だった。

 

脱走兵の兄はウォネさんだったのよー

 

 

 

 

夢を見てたのもウォネさんだったのね。

 

このシーンを予測してたのも。

 

あの川に入ったものはみんな夢を見る。

予知夢を。

 

ウタクはどこで?

 

ウォネさんの演技の幅の広さがすごいわー

 

 

記憶に新しいのだけどwww

 

このドラマにおいて、日本の司法を思うと、なんだかそんなことに(マスコミなど)振り回されて

犯人が捕まったりするのか、って思うけど、

韓国は結構世論に左右されて、法治国家とは思えないって悪口(笑)いわれてる国だから

それを揶揄してるのかなーと思いつつ見ています。

 

ただ、すごく世論に(SNSなどの攻撃)左右される国であるのに、

犯罪者の兄が検事の仕事にかかわることはあり得ないと思うんだよね~

日本も、犯罪者の家族は大変なことになっており、

そのことはもう仕方ないこと、と受け止めていくしかないのか?

それでも、日本も世間を騒がせた犯罪者の家族(兄弟の多く)が自殺していることを思うと答えは出にくい。

もちろん遺族側の思いをもってすれば、当然ということなのか?

その難しさにすこし、複雑なんだよね~。私も語る器がない。

 

だからこそ、ピノキオで現実にはあり得ない結末を持ってきたシナリオを書く作家さんの思いは、

(インタビューで語られていた)

犯罪者の家族でも、その大きな十字架を背負いつつも、社会的に生きていける道を考えてほしいということなのかな?

と難しいことを思ってみた26話。

ピノキオとこのドラマを見て思うのは、犯罪者の家族、というテーマがじつは縦糸なのかなーと思ってしまうわー

 

完全に夢がどうでもよくなってると感じるのは私だけかなー(笑)

 

夢、いる?www