タプさんは警察だっただけになのかね~で、どこに行くのでしょう~所属
若い女子アイドルが重症筋無力症の疑い?
スンスンの謝罪?
どうしたのかしら?急に....
ふーむ...みんな大変。
そんな中、この男だけは、何があってもぶれないわ?
ごめんね、まだソクソクの話じゃなくて。
前置きが長いのが私の持ち味なんで。
前置きにするには申し訳ないけど、きたわ!リーディングにご出勤よ。
黄金色の私の人生
ヘソングループ会長の一人息子であり、戦略企画室室長のチェ・ドギョンを演じる。
ぎゃーーーーーーーーー
まったくブレない。
一ミリも....ストーリーも女子の玉の輿話。ブレなしよ!!
タプさんもいろいろ済んだら、持ち味全面で。
スンスンもブレなくていいと思うけど。
病気の方々は、本当に一刻も早く治療に専念されて@ウビン
回復をお祈りいたします。
持ち味生かして戻ってきてね!
ね?
さて、そんなゆきおの教えを胸に刻んで、←え?
ソクソクよ。
これはかわいい~~
かわいいーふたり~
でも、私的に気になるのは、映画の方でして。
ぎゃーーーーーーーーーーー
ヒスンさんのこれがみれるとは....
出来てないけど。
やっぱりファンミの数をどれだけこなしたか、差が出るわー
ドンゴンさんの正統派なフォーム。さすがよね?
私はこういう、おっさん目の集まりが好きよーそういう映画が好き。
初めからソクソクが犯人で、それを三人の男たちが思惑をもって対峙する。
いや~これね、たぶんどんでん返しがあるのか?とも思うけど、
4人の中にどこか、敵ながらあっぱれ的な4人の男にだけわかる変な仁義、繰り出してくるのかね~
ソクソクがどうしても宣伝部長的になるけども、←若いし頑張らなきゃってかんじで
実は、三人の演技に押されて見入っちゃう映画なんじゃなかろうか?
だからソクソクもやりやすいかも?胸借りて伸びるていうか。
(いや、もちろん役作りは苦心しただろうけど)
ウビンのもそうだったけどね←マスター
完全に脇だったもんね。でもいいのよ、その立ち位置のほうが。
つまり、その映画に、メインが決まって、その後でそれにキャスティングされるっていうこと。
もちろん、ソクソクがこの犯人にと嘱望されてのことだけども、
この三人は、ソクソクのために時間を空けて映画に出たりはしない。だから本物がみれるっていうか。
(私は素人ですw)
ウビンのマスターもそうだったけど、
ウビンのために、わざわざビョンホンさんは出ない。カンドンウォンも。
で、面白くなるのだよね~楽しみ。
足の組み方が四天王よね?
見習っていきます的な。
これが好きだけど。
だよね、あんこは。
成功お祈りしています~~~
ぎゃーん
これが一番もだえる~~~~
ヒスンさんと絡んでるよ!!ヒスンさーん←あ、ファンなのよwww
それにしてもすごいメンツの映画だわ....














