映画「형」 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

なんかね~事実は小説より奇なり、と言いましょうか、

 

立ち直れない私ですが

 

こんなに公認でよかったって思うこともないわけで。

 

微力な私ですが、うびんが戻ってくるまで応援していこうと~フリースペースにうびんを貼っていくので、

 

時々楽しんでいただけたら幸いです。

 

ウビンも特別扱いはいやだと思うし←え?

 

いじりながら応援していくわ!!←よくないんじゃ....

 

さてさて、そんな折も折、また病気ネタの映画なのですが、

 

それはもう

 

韓国だから!!

 

仕方ないんですけども

 

 

こちら。

なんかこれだけ見たら、アブデカ?って思わなくもないですよね?

 

おもいません!!BBAのあんこだけだ!

 

あ~~刑事もの?とか思ってた私。

 

 

ほら。

 

小さいのは置いといて。←身長は謎に包まれる男と言われるチョさんです。180とか思ってる人もいるようで。(自由

 

 

ぎゃーこちらもそんな映画を作ってくれてもいいわけですけどもね?

 

 

 

 

「あの日、兄貴が灯した光」は詐欺の前科10犯の兄(チョ・ジョンソク) と有名だった韓国代表選手の弟(ディオ)、他人よりも遠い兄弟が繰り広げるドタバタ同居ストーリーを描いた映画だ。ディオが演じるドゥヨンは、人気の柔道選手だったが、代表選抜大会を控えて不意の事故に遭い、15年ぶりに帰ってきた兄と望んでもいなかった同居を始める人物だ。

 

って話で

 

チョさんは病気なのよ...

 

 

すごくシンプルに二人が描かれていて、

 

これがこの二人でなかったら、なんだか軽くなってしまいそうなくらい、

 

表面的にさら~~っとよくある話で行くわけなんですが、(脚本が

 

でも、だからこそ、この二人の演技で持っていく舞台のような映画でした。(私の勝手な感想です。

 

 

柄シャツを楽しめる映画でもありますが、

 

ここに

 

 

シネちゃんが加わります。

 

登場人物はそれほどいないので、ここに、チョさんを助ける友達がいるくらいなもんで

(この彼もなかなかいいです。)

 

シネちゃんはなにをするのかな?と思ったら

 

 

ギョンスの元コーチ。

 

柔道のよ?奥様。

 

柔道。シネちゃんが??

 

ヤワラちゃんなの?

機内の私の心の叫び

 

ってところなのですが、これがね~~~いいのよ!

 

おかしいだろっていうような違和感全くなく、この映画にちゃんと効いてるといいましょうか。

 

兄弟の映画にナチュラルに登場に、押しつけがましくもない絶妙な存在感。

 

あ~~~これはうまくなくてはできない。

 

もうね

 

 

バランスがよかったキャスティングだと思います。

 

おすすめよ~~~~。

 

で、

 

もしここで、三兄弟にするならば

 

この人しかいないだろうね~

 

 

なんかお茶目なシワン!

 

 

 

 

インソンファミリーの皆様にもウビンのこと、よろしくお願いしつつ

 

はばないすうぃーけん!