前々から、スピーチのうまい男とは思っていましたが、
頭がいいんだろうなと。
アメリカ向きよね~とも思ってるのですが←つかんで何ぼのプレゼン大国。
俳優ソン・ジュンギが感動的な受賞所感で目を引いた。
24日に行われたSBS「第29回韓国PD大賞授賞式に出席したソン・ジュンギは、
「出演者賞-タレント部門」を受賞して舞台に上がった。
彼は昨年KBSドラマ「太陽の子孫」で特殊戦司令部トラック「ユシジン役を完璧に消化し、大きな人気を得たことがある。
舞台に上がったソン・ジュンギは
「「太陽の末裔」ドラマで多くの賞を受けたが、この像があえて一番気持ちが良い上だ」と所感を伝えた。続いて「大韓民国をときめかせてくださっキム・ウンスク、キム・ウォンソク作家に感謝である。ギムウンボク監督にも賞賛したい。
多くの俳優たちの後ろから黙々とサポートしてくださった製作陣の方々に苦労されたという申し上げたい」
と一緒に桁できなかった製作陣にも感謝の気持ちを伝えた。
最後にソン・ジュンギは、先にCBS「キム・ヒョンジュの幸せな同行」で作家賞を受けたギムムンスク作家の言葉を引用した。
ギムムンスク作家は
「毎日空に飛んでいく台本を書く」
と所感を言って涙を見せた。
ソン・ジュンギは
「先にギムムンスク作家が「虚空に飛ぶ台本を用いられる」とのことだったが、
大切な台本飛ばされないよう満たす俳優になりたい」
と言って感動をプレゼントした。
素敵。
もうね~~なかなかこんな風に聞いてすぐ言えないよね~
語彙の多さと構成力に脱帽するわー。いいPDになるような気がする~←実はブラピも。
私は、ソン・ジュンギの作品で言うと、太陽の末裔のようなイケメン枠よりも
この時のような明るくはじけた演技が好きですが、(愛の産婦人科)
センターな男になっちゃったので、もうこんな贅沢な脇はないと思うけど。
で、ちょっとこれを思い出したのよね~
こちらが好きでして、高校生の役なんだけど、
韓国映画 「ボクとマウミの物語」
この時、犬が苦手でwww
NGが犬多く、ギャラも犬より少なかったらしい。
私はこれは嫌いじゃなかったけどね。なかなか楽しい映画で。
あんまり彼は目立たたないんだけどwww
こういう映画にコツコツ出て、今の彼があるわけで。
ドンイルさんが面白いけどwww
そう、ドンイルさんもコツコツなんでも出る人です。
いいと思った作品には、自分にプラスと思った作品には、どんな役でも挑戦してくれるそんなソン・ジュンギ。
今もぜひそうあってほしいな~環境が許さないだろうか?
センターはセンターでも、いつもなぜかイケメン枠でもww
本人はイケメン枠のつもりかもなんだけど、視聴者は演技派だって思ってるんだけども
そんな
チョさんのようになってほしいな~
なんか失礼だったかも?チョさんにもwwwwwwwww




