
あ~このままのほうがジュンジェはいいのかな?

しゃがみこむ人魚。
そこには、白い....

パク・チュンウォン亡霊
じゃなくて!!
間違えてきちゃった、みたいなwwwww
色々行き来してるとたまに違うとこに出没しかねないよね?wwww(絶対ない

白いコートを着たジュンジェが、スペインのあの時のように傘を差し出して立っていた。

この世界で俺だけはお前を憶えてる。
俺が忘れると思ったか?

お前と何か食べたとかどこ行ったとかってことは忘れたって、
俺の体はお前をお前を憶えてんだよ←ぎゃーーーーーーしてたの?(素朴な疑問
婆の邪推

ほんとに私を憶えてる?

忘れないように努力したんだ。
一日100回暗唱とか?←余計な茶々。

記憶を手繰り寄せる感覚を身に付け、一年

ノートの中でお前を探す努力もした。


お前のいそうな海を探した一年
カンチョルのおうち。
ルイのおうち
キムタンのアメリカのおうち
連絡をもらった時、やっとこの時が来たんだなって思ったんだ。
実は、走ってたのね。
ツンデレよー
わたしがもどらなかったらどうするつもりだったの?
俺だけがお前を愛しておくってことだ。
引っ越さなかったのね。
ジュンジェはこの家を買い取ったようです。
ホームレスの親友にも会いに行って、向こうは忘れてるんだけど、再び縁を結ぶ。
結婚した二人。
人魚も試験を受ける。
めでたしめでたし。
そして、面接も通過して、地方勤務を希望する。
そして、人魚の食欲も、妊娠によりもっと増してしまってます。
巡り巡ってやっと因縁を断ち切って幸せになった二人。
互いを大切にしながら、幸せに暮らす展開のラスト。
やっぱりハッピーエンドがいいよね!!
タムリョンとセファも祝福してくれてるね。
というわけで、今回最終話、ずいぶんと脱線しましたがwwww
もうあまりよんでくださるかたもいないとおもったので、調子に乗ってみました。
キムタンの健康を祈りながら、次を楽しみに待っていよう。
この子は売り出し中なのか?
次にどんなおばばをしてくれるのか?
パイロットでよかったんだけどwww
なんて思いながら、青い海の伝説終了。
キムタン、お疲れ様。





















