雲が描いた月明かり☆13-1 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そしてヴィンチェンツオ生活も終わって楽しい日本の生活を満喫しています。

 

もっと早く教えてほしかった。

最後まで言わないでよ。

 

隠していた母の気持ちを知ってなお、そう思ったラオン。

 

民の英雄とはいえ、後に李氏朝鮮を解体させたはじめの一歩であり、すごい乱を起こした父。

 

その父は、地域の差別、身分の差別を憂い、そんな時代に自分の子供に生きてほしくなかった思いがあった。

 

ホン・ギョンネの乱

 

10年の歳月をかけて準備したホン・ギョンネ。

没落の役人で、西の鉱山で経済力のある商人たちも後ろ盾になり

1千あまりのすごい数の兵で戦った英雄。

(ホンギルドンや、ホンとつく英雄は実際多い。イ・サンに出てくるホン・グギョンとか)

最後は3か月間籠城して銃殺。1811。

けっこう最近ですなww

 

何も知らないで待ってるチョナーのところに行く。

すぐ戻ってくるからと....

 

 

 

母もどうしてあげることもできない。

 

 

そして戻ってきたラオンに、

 

 

 

またお仕置きしちゃいます?

 

 

心配したではないか。

その本人が

 

 

お仕置きを期待してるようだな。

 

も~~~オヤジ化していくボゴミーww

 

 

抱きしめる。

 

 

のんきに喜ぶチョナーと

 

 

別れを決意した女子。

 

無事に帰ってきたので許そう。

 

この温度差。しかし、チョナーはもう、惚れた弱みなのか何なのか?カンも全く働かずwww

 

 

 朝のしたくは、ラオンだけで。

なんだ、チャン内官に押し付けられたのか?

 

チョナーが臥せっていた時は、お目にかかれなかったので

今日は私が。

 

喜びが止まらない。

一寸デレデレしすぎております。

ツンデレ発動して~

 

お願いがあります、といわれて~

 

 

今日は一日一緒にいたい

チョナーの方にもたれて休みたいです。

 

などに~

いいぞ~~~ぉと。

 

書物は見ないで私を見てほしいといいます。

 

も~独占したがる女は要注意だとか言いながら

 

 

今度は俺の番だぞ~~ぉ

 

 

 

準備はいいか?

 

 

なかなか来ないので?

 

お願いなんかしなくていい。いつだって、俺はお前の言うとおりだ。

 

 

 

まだいたの?

いたのよ~~~ウィキョ爺。

 

いいわけ。

 

 

お前はやめろ~

 

 

それには、ハヨン父がチョナーに加勢。

 

 

これには、爺が反応。

チョナー側についた、ハヨン父を見つめる。

 

 

チョナーは、ウィキョの不正をはっきりと確信し←金の延べ棒をもらってる

 

チョナーを襲ったのが白雲会の仕業ならば、

雲の文字が記されるはずなのに?それが今回はない。

そんな証拠に、少し疑問が出てくる。

 

 

 

ビョンヨンは、仮面に驚くものの、何か知ってるか確信してたよね?

 

自分じゃないんだもんね~白雲会のわけがない。

 

 

手を怪我しているので、ほんと落とすユンソンに、

 

 

手伝うラオン

 

ラオンのけがはないか心配をし、チョナーのけがをしんぱいする。

 

 

 

そこへチョナー。

 

見ての通り元気だ。

 

 

あ~松ぼっくりになりたいwwwww

 

いつからか、お前を意識しすぎて普通にはいられなくなった。

でも、先日素手で私を助けてくれて、少し考えを改めねばと思う。

 

 

私は、キム家の跡取りだからですね。

 

 

 

これからはあまり遠慮しないで....

 

 

 

止めはしない。

 

 

 

 

そのうちわかるだろう?

ここは、ラオンのことなのかな?

 

 

 

自分が出ていく準備に入ってるラオン。

書庫で整理整頓しながら

 

これは、これは、あれは、と説明。

 

眠れないときに読む本は....分けておきましょうか?

 

 

必要ない。

 

 

いつだってお前を呼ぶから。

 

 

切ないわー

 

 

ラオンにバックハグされて驚くチョナー。

 

 

 

このまま少しの間こうさせてください。

 

 

長くしてろ。

 

 

 

ラオンは、世子嬪になるであろうハヨンにも会い、

 

私はチョナーに愛される人にはなれないが、友達にはなれるかもしれない。といわれ、

 

つらくないですか?と聞くラオンに

 

もちろんつらいわ。でも、いつかもしかしたら、私を愛してくれるかもしれません。

 

チョナーにはハヨン様がお似合いです。

 

足が疲れたと帰るハヨンに、二人だけの場所、書庫をハヨンに教える。

 

 

ハヨンが着て驚くチョナー。

 

 

 

私の心が変わることはない。

 

それでもハヨンは、チョナーの思ってる方とはご結婚できないのでしょう?

私はあなたの巣になります。あなたの愛する人とは友達になりましょう。←気づいてんのかね?

私の家紋を大いに利用して、政治に役立ててください。

 

女は変わるけどね~~~

男も変わるけどね~~~~

どうなるんかね~~~~