らびーずおーばーぁ聴きながら、書いてると全く進みません。
なんかうるうるして。
もちろん、チョナーのうるうるは子犬のようですが
ただの初老の鼻炎みたいです。←描写はどんなときにも的確に。
チョナーは、サンチェが原因だったことが分かって、野菜売りの少女の親子を解放することに。
サンチェがそういう現象を起こすことは分かってたはずなのに、
これにもの申さなかった医局。
そう、それには爺たちの手が回ってた。
チョナーを孤立させることにする予定だったのよね。
じゃ、誰にチョナーさせる気なのか?
屈服してすり寄ってくることを願ってるんだろうね~
占い頼みの子供の性別に振り回されたらいいんだわ!![]()
少女に、いい国を作ると改めで誓うチョナーに
あんこが、いえ、ラオンが見守る。
市井のものに心配れなくて、よい国とはいえないわ!!
爺~~~~![]()
とりま、一件落着して、ヤギョンは戻る。
そのとき、母の行方について聞くラオン。
次に会うときには、よい知らせを持てこれたらいいな
といわれ、母の行方が分からないままか、とがっかり。
王様に結婚を説得されるチョナー
余とて、10歳でここに座ってからというもの、心安まったときはない。
それでも、少しでも希望があれば、安らぐところが見つかるのなら
そこにすがるしかない。
結婚が避けられない方向に向かっており、
書庫で働くラオンを見つめるチョナー。
まぁこのまま据え置くこともできるとは思うが~
側室よりそばには居るような気もするが~
個人的にはユジュンちゃんのきれいな姿も見たいわー![]()
ほほえむ。
ボンは、ストーカー扱いでも、チョナーはならないw
ぎゃーーーーーーーーーーーーもしかして?そうなの?
噛む?
噛まない。
よかったわ...
チョナーに名前を呼ばれるときが幸せです。
私も名前を呼ぶ時が幸せだ。そうすればおまえが来るからな。
ラオンは、チョナーに家まで送ってもらう。
そんなに離れがたいか~~~とかなんとか浮かれるw
私はこれ以上は欲は出しません。
今で十分幸せです。
俺はまだまだ出すぞ~~~ぉ
でも、ラオンに、
チョナーはそれでいい、でも自分はこのままでいい。
自分は女としてずっとチョナーを愛していくことは変わらないと伝える。
そして、それはチャン内官からきいたように
チョナーのまわりを固めておくことの重要性。
それは婚姻で固めていくしかないこと。それでも、まだ敵が消えるわけではないこと。
結婚を拒まないでください。
ラオンそう言われて、怒ってしまう。。。。
ラオンは振り返らなかった...
色々うまくいかないんだよね。
ヤギョンに助けてほしいといった女はラオンであると告げる。
ヤギョンは、
運命のいたずら、悪縁、全ての困難を取り払ってほしいと行った。
あの子に必要なのはあなたではない。
それでも、チョナーは動く。ラオンのために。
その子と母親を再会させることは、あなたのためにはならないことであっても?
(ホンギョンネのことがねー)
そのとき、あなたは、何かあっても私を選んではならない。
ヤギョンは、チョナーに最後までラオンを守る方向で動くと返事をした。
夕日を眺めながら、よい国を作ること誓う。
よい国とは、子供が子供らしく、女が女らしく生きていけて
幸せになること。
私がかならずそういう国を作る。
それまで待っていてくれるか?
そのとき、おまえは私のそばに居る初めの人だ。
つまり、弱者が過ごしやすい国がいい国ということだよね。
でも、どうやって~~結婚はするけどもってことだとは思うんだけど、
どうやってラオンを后にするんだろうか?
ラオンは感動してたとは思うがw
あんこは謎に包まれる。
振り返ると母が。
いつも夢に見ていた母が。
ラオンと一緒に居るとラオンが危ないから手放したんだろうか?
遅くなってごめんね。迎えが遅くなって...
なんてきれいな場面なんだろう。
幸せになってほしい。
あんこ、二条城に祈る..
アン内官..着物で抹茶作業の合間に鴨川で転がりそうになりながら、やっと生還。
日本の間に12話書きたいんだけどね~頼まれてはないがっ!
成田で書くかな~~~←前に書いてて、ラウンジで呼び出し食らった過去。時間忘れててw
































