ホンギョンネの乱:洪景来の乱
科拳の試験は田舎者?は受からなかった。
それに不満を思った者たちの反乱に農民を巻き込んで半年間続いたもの。
ホンギョンネはなくなっているが、朝鮮後期の混乱の時期により、身分の流動性が激しくなり
ざっくりいうと、正直者が馬鹿を見る様になっていたともいえる。
そして、科拳の試験に受からねば、生活は向上せず、その恩恵を受けるものは
不正を続ける世の中だった。
故に庶民のヒーローでもあったホンギョンネ。←伝説
ここは、風水的によさそうだね~ここで会議でもしますか?みんな揃ってるし。
チョナー、ここでみんなが集まった理由は、忠誠心ということをわかっていただく必要がありますな。
国は武士のおかげで今まで持ってきてるのですから。
チョナーがされようとされている科拳の試験の見直しなど、言語道断ですぞ。
くぎ刺したわ....じじい。
出る杭は打たれる的に話す。
花を摘もうとすれば、そばの草を踏まねばなりますまい。
目立つ必要はないと?
王様の後悔、7年前の王妃様のこと、お分かりでしょう?
お見合いユンソン。
でも、ハヨンから消極的な姿勢を受け、さらに遠回しに断られる。
私、ホント使えない女で~あなたにはふさわしくなく~~~みたいなね。
私はそんなに素晴らしいわけでもないですよ。ふさわしくないです。
え?
お互い様ですよね?
そう、互いに好きな人がいるってことよー
チョナーは、屋台のおじいさんから、永遠の愛を誓うブレスレットを勧められる。
手に取ってみようとしたその時、同時に手を伸ばしたものがいた。
ハヨンだった。
また演出ですか?
違います!!
あ~でも、これは運命なのかも?
楽天的な女である。
そんなことを言ってるところに、逃げるビョンヨンが!
まさか
今日は訓練に出かけると聞いてたのに。
追いかけてみると、ビョンヨンが襲われていて、
ビョンヨンは誰に追われてるのかな?爺の手下?
助太刀よ~~~~
そして、ミス・足手まとい。またなんであんたここについてくんのよ。
ぎゃーーーーーーーー回転フォロー。
1,2、3で動くぞ!
ぎゃーーーーーーーーーーーきまった!!
怖がるハヨンにlけんちゃなっそ?
と声をかけたら、手を握られてこの表情。
こわかったです~~~~
そして、仮面をひろう。
そのチョナーの動作に、思わず隠れてしまう。
どうして、何も訪ねないのですか?
隠す理由があるのだろう?今日はもうこのままいくよ。
そんなチョナーを見つめてると
振り向いて、
世界でだれを信じるか、といったらお前だから。
爺に言われたこともあり、母の死の無念をかみしめる母の墓前。
せつないわー
そして、母の形見のことを触りながらの涙目。
恋しい人にあってきたのだ。母のところだ。
素敵な人だった。守ってあげれなかった。
チョナーに似てるんですね、といわれてさらに涙目。
心配してきたのか?その必要はない。
ただ居るだけでいい。お前は私のお菓子じゃないか。






























