雲が描いた月あかり☆7-2 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そしてヴィンチェンツオ生活も終わって楽しい日本の生活を満喫しています。

 

ダイエットにいそしむ公主から、世子は花園と聞いて、

 

 

 

松田聖子、秘密の花園、古すぎwwwwwwww

 

偶然ですね?

 

 

 

違うでしょ?偶然ここには来ないでしょといわれてしまう。

 

 

一緒に歩きませんか?と誘われるんだけど。

 

 

 

それを見てたラオン。

 

あいにく女性は誰かわからなかったが。

 

 

楽しそうに見えて

 

 

心が少し痛かった。

 

休むときは休むべきと断ってるんだけどね。チョナーは。

 

夜になって、ラオンに口止めした鹿賀さんではあったが、酔っぱらって

 

私はあなたが好きだから~~~~(笑)と叫んでしまう。

 

 

とめようとしたラオンの首もつかんでしまう。

 

酒乱?www

 

 

止めに入ったビョンヨン。

 

首に触ろうとして、チョナーが止める。

 

私のものだ。

 

のどぼとけの確認を防ぐ?←8話でわかるわけですけどもね?

 

ラオンはビョンヨンに

 

宮に勤めたらもうその運命はかえれないのですか?

 

と聞く。

つまり、王の女となった宮女の結婚も、内官の結婚もないのか?

運命の修正はきかないのか?ということ。

 

王の許しがないとだめだとビョンヨン。

 

チョナーは聞かなかったことにするからもうかかわるな。と。

 

それがルールだとも。

 

人が好きになる心も許されないのか?

 

ラオンの言葉。

 

 

何とか助けてあげたいラオン。

 

でも、鹿賀さんはお前に何ができるって....

 

だから、マ・ジャンジャって響きも好きなんだけどね?www鹿賀さん

 

ラオンは恋の指導者、マツコ?ミッツ?だから、いい案があるって。

 

らおこ。

 

 

 

王様は、爺から、ホンギョンネの残党の話を聞いて、

 

10年前の反乱のトラウマが蘇り、ひっとらえろと。

 

まぁこの辺も爺の思惑なんだろうけど。

 

で、奥様、史劇ったら人形劇よね?←太陽。

今どきの平成の子は、よくわかんないと思うけど、

昭和のわれらは少しわかるプリンプリン物語的な。

 

 

人形を作るのは

 

 

なんでもできる男、ビョンヨンwwwwww

 

クールに縫い物wwwwwwwwww

 

 

 

 

そんなラオンに、余計なことはするんじゃないとチョナーは言うんだけど、

 

 

 

でも、ラオンは実る実らない、そんな結果を求めての恋愛ではなく、

好きになった気持ちを伝えることがそんなに良くないことか?

これからの心の支えになるではないか。

結ばれることがすべてではないのじゃないかっていうんだよね。

 

 

そんな伝えるだけが目的なんて、自分勝手じゃないかってチョナーは言うんだけど

気持ちを伝えただけで、何も変わらないじゃないか!と。

 

 

チョナーにはわからないんでしょうねといわれ~~

 

 

さみしい思いをするチョナー。

 

そう、自分もそういう立場なので。いや、ホモになっちゃうから?

 

 

 

世継ぎができないもんね、ホモじゃ

 

なんて悩んでるわけではないが。←もう知ってたのか?どうなの?

 

 

なんかうまくいかなくて、納得できなくてというラオンに

 

 

それは、あなたがいるべき場所ではないからじゃないか?

故に感情のちぐはぐさがあるのでは?

 

 

と女性用の服をプレゼント。

 

好きな人に送るものだったのではないのですか?

私はこのままでいいのです。

 

 

ここで、男の不利をして生きていくのは大変です。

これは服を買った時から思ってたこと。

私がそうしてほしいのです。手伝いますから....

待っています。

 

ユンソン、おすわ...ユンソンでもいいと私は思うの。

今回、ヤンミョン以上に思うわ。ユンソンでよくない?って。

素晴らしい第二の出来すぎる男。

 

自分の結婚の話も出て、ちょっと焦ってもいるような。

 

 

ハヨンは、ユンソンとの結婚を告げられる。

でも、チョナーが気になってるもんね。

 

 

人形劇。

内官の許されない宮女との恋。

それでも、心から愛して、その思いを告げる、それが報われなくとも。

きれいに思い出にするためにラオンが考えた人形劇。

 

チョナーもそれを見に来ていて、ラオンへの思いに胸を熱くする....

 

しかし、こんなこと人形劇にして、とおばばが....

 

まさかのラオン平手打ち。←癖なの?

 

 

 

そんなことしてたら、王様を牛耳ってるのがあなたで、と民のうわさを決定づけますよ?

 

冷静に対応するチョナー

 

 

これ以上騒げば、ことが大きくなります。

 

 

 

おばば、今回完敗。

 

 

 

でも、ラオンはビビっちゃうのよね。

 

 

 

このままでは済まないわけで....

 

 

 

ラオンは、チョナーからの特別扱いを断ることに。

それはすべて、チョナーの立場を思ってのことでした....

 

さみしいわよねーさみしいわよ。チョナーは。

 

でも、奥様、ここで、あんこはちょっと思うのよ。

重要課題、性別問題って。

だめ、そんなこと言っては!!(笑)