ダイエットにいそしむ公主から、世子は花園と聞いて、
松田聖子、秘密の花園、古すぎwwwwwwww
偶然ですね?
違うでしょ?偶然ここには来ないでしょといわれてしまう。
一緒に歩きませんか?と誘われるんだけど。
それを見てたラオン。
あいにく女性は誰かわからなかったが。
楽しそうに見えて
心が少し痛かった。
休むときは休むべきと断ってるんだけどね。チョナーは。
夜になって、ラオンに口止めした鹿賀さんではあったが、酔っぱらって
私はあなたが好きだから~~~~(笑)と叫んでしまう。
とめようとしたラオンの首もつかんでしまう。
酒乱?www
止めに入ったビョンヨン。
首に触ろうとして、チョナーが止める。
私のものだ。
のどぼとけの確認を防ぐ?←8話でわかるわけですけどもね?
ラオンはビョンヨンに
宮に勤めたらもうその運命はかえれないのですか?
と聞く。
つまり、王の女となった宮女の結婚も、内官の結婚もないのか?
運命の修正はきかないのか?ということ。
王の許しがないとだめだとビョンヨン。
チョナーは聞かなかったことにするからもうかかわるな。と。
それがルールだとも。
人が好きになる心も許されないのか?
ラオンの言葉。
何とか助けてあげたいラオン。
でも、鹿賀さんはお前に何ができるって....
だから、マ・ジャンジャって響きも好きなんだけどね?www鹿賀さん
ラオンは恋の指導者、マツコ?ミッツ?だから、いい案があるって。
らおこ。
王様は、爺から、ホンギョンネの残党の話を聞いて、
10年前の反乱のトラウマが蘇り、ひっとらえろと。
まぁこの辺も爺の思惑なんだろうけど。
で、奥様、史劇ったら人形劇よね?←太陽。
今どきの平成の子は、よくわかんないと思うけど、
昭和のわれらは少しわかるプリンプリン物語的な。
人形を作るのは
なんでもできる男、ビョンヨンwwwwww
クールに縫い物wwwwwwwwww
そんなラオンに、余計なことはするんじゃないとチョナーは言うんだけど、
でも、ラオンは実る実らない、そんな結果を求めての恋愛ではなく、
好きになった気持ちを伝えることがそんなに良くないことか?
これからの心の支えになるではないか。
結ばれることがすべてではないのじゃないかっていうんだよね。
そんな伝えるだけが目的なんて、自分勝手じゃないかってチョナーは言うんだけど
気持ちを伝えただけで、何も変わらないじゃないか!と。
チョナーにはわからないんでしょうねといわれ~~
さみしい思いをするチョナー。
そう、自分もそういう立場なので。いや、ホモになっちゃうから?
世継ぎができないもんね、ホモじゃ
なんて悩んでるわけではないが。←もう知ってたのか?どうなの?
なんかうまくいかなくて、納得できなくてというラオンに
それは、あなたがいるべき場所ではないからじゃないか?
故に感情のちぐはぐさがあるのでは?
と女性用の服をプレゼント。
好きな人に送るものだったのではないのですか?
私はこのままでいいのです。
ここで、男の不利をして生きていくのは大変です。
これは服を買った時から思ってたこと。
私がそうしてほしいのです。手伝いますから....
待っています。
ユンソン、おすわ...ユンソンでもいいと私は思うの。
今回、ヤンミョン以上に思うわ。ユンソンでよくない?って。
素晴らしい第二の出来すぎる男。
自分の結婚の話も出て、ちょっと焦ってもいるような。
ハヨンは、ユンソンとの結婚を告げられる。
でも、チョナーが気になってるもんね。
人形劇。
内官の許されない宮女との恋。
それでも、心から愛して、その思いを告げる、それが報われなくとも。
きれいに思い出にするためにラオンが考えた人形劇。
チョナーもそれを見に来ていて、ラオンへの思いに胸を熱くする....
しかし、こんなこと人形劇にして、とおばばが....
まさかのラオン平手打ち。←癖なの?
そんなことしてたら、王様を牛耳ってるのがあなたで、と民のうわさを決定づけますよ?
冷静に対応するチョナー
これ以上騒げば、ことが大きくなります。
おばば、今回完敗。
でも、ラオンはビビっちゃうのよね。
このままでは済まないわけで....
ラオンは、チョナーからの特別扱いを断ることに。
それはすべて、チョナーの立場を思ってのことでした....
さみしいわよねーさみしいわよ。チョナーは。
でも、奥様、ここで、あんこはちょっと思うのよ。
重要課題、性別問題って。
だめ、そんなこと言っては!!(笑)



































