もうみんな記憶もないかもしれないけど?←朝鮮に行ってると思うけど
うびんのきれいな最期を見てほしいのよ?
次の映画はむやみに鍛えて、期待を裏切らない組事務所うびんなので~~~若頭。
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病院にノウルをはこんで←お約束のおんぶ。
死にたがるから殺してくれなんていうジュニョンなんですけど
その治療の間、ノウルの携帯の中の動画を見て泣く。
ノウル『待つのは得意だ。何時間だって待てる。でも、怖いのは待たなくていい時が来る時』
ノウルは急性胃腸炎で、帰宅できることに。
帰り道、
俺は死にたくない!!どうして俺だけ死ねって言うんだよ。怖いよ。
そう叫ぶジュニョン。
やっと本音が吐けたよね。いつも斜に構えて他ジュニョンの本音。
怖いよね、死が。そうだよ、一緒にいたいよね。好きな人に囲まれて一緒に年を取りたいよね。
そんなジュニョンに、簡単に死にたいって言ってごめんね、と抱き着くノウル。
ニュースでジョンウンのに轢き逃げ隠ぺいの告白場面が流れる。←トイレで撮影の
チェ元検事は画面の向こうのジュニョンやジュニョン母へ、最後の良心を見せる。
自分がどうして加担したのか。その後の政界進出のためだったと話す。
ノウルは証拠のUSBをチェ元検事に託したことをジュニョンにとがめられたけど、
結果、彼は父としてジュニョンに少し希望を持たせたし、
ジュニョンが最後まで父親を好きになれずに死ぬのはノウルもいやだったのだろうね。
二人は、ジュニョンが最後に過ごす家にいた。
ポロロはクギョン(マネージャーに)に預けることにしてたけど、ノウルが引き取ることに。
一緒にポロロの家を作る。
楽しいひと時。
ジュニョンは最後は幸せな時間が流れてたようで、私も涙....
ジテ母はあがく。
誰のためにこんなことしたと思ってんのよ的に。
弁護士もつけずに裁判に臨むというチェ元検事に、誰が貧乏なあなたをここまで引き上げたのよ!!
この私よ!!
あなたのことをかばうために、事故まで起こそうとしたジテをかばって私、事故まで起こしたのよ。
まじか?
そう、ノウルの事故はジテ母によるものだった。
ジテは僕を嫌ってもいいから母さんを見捨てないでと父に頼んでいたが、もうそれもいいという。
そう、母を見捨てたのだ。呆れて...
でも、チェ元検事は、ジテ母と子供たちから離れないという。
ノウルを訪ねてきたジテ。ジュニョンにだけどね。
そこで、ノウルを助けたりする中で、ジュニョンの状況を把握する。
ノウルのことをお手伝いさんと思ったり、ノウルだと認識したり、その日によって違うのだ。
ジテは、散歩に行くジュニョンの後ろを歩く。
変な人が後を付けてくると思うジュニョン。
僕をしってるの?
僕はどんな人?
傲慢で、カッコいい、人の話を聞かない。
悪口か?
自分だけカッコいいことして、
卑怯な僕みたいなやつを惨めな思いにさせるんだ。
のことは大嫌いだったけど、今度会う時は、本当に兄みたいにかわいがるよ。
でも、この言葉は今のジュニョンには届かない。
意味が分からない。
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ジュニョン母は、アジョシからプロポーズを受けるけど、
息子がこんな時にって断る。
でも、これはジュニョンののぞみでもあって、自分がいなくなってからのことを考えて
アジョシに頼んでたことでもあった。
ジテは、まったく反省のないジョンウンに会いに行って
まったく反省のない姿を見せつけられるんだけど
昔のあなたに戻るなら(事故前のジテの家庭教師だったころ?)待ってる。と。
どこまでご奇特な方なわけ?wwwwwww
ジュニョンは会いに来た母のことが分からない。
ノウルの知り合いなの?
ジュニョンの好物を作ってくれる親切なおばさんと思ってる。
そんな二人を外から眺めるノウル。
好物を食べて、母さんと同じ味だと思い、母を認識。
母さん...
アジョシとの結婚をすること、それを喜ぶジュニョン。
親孝行できなかったから、良かったと![]()
あんな他小さいころからいつもに笑っていい子だった。
三歳までに十分親孝行してるんだよ。
俺は十分生きたし、悔いはないよ。
雨が降ったらあんたが来たと思うし、
雪が降ったらあんたが来たって思う。
風が吹いてもそう思う。
私の息子に生まれてきてくれて、本当にありがとうね。
ぎゃーーーーーーーーーーーーーー
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残された人々には、日常が始まっている。
ノウルは仕事に戻り、活躍している。
もう隠し撮りをネタにお金儲けしようなんてしてない。
仕事の終わりにバス停で、ジュニョンのポスター。
今日も私は頑張ったよ。
人生に限りがあるからこそ、わかることもあるし、勇気をもって進めることもある。
俺が不幸だって、俺も周りの人が思うのはつらいな。
昨日、期限の3か月が過ぎました。
この動画を発見した人、
俺はまだ生きてる?俺のノウルはどうしてますか?
お前はお前がきれいだって思ってるんだろ?
ジクが送れって言ったのよ。
なんで俺に写真撮ってって言わないんだよ。トップスターだぜ?
わ~~~きれい、私綺麗。あんただけじゃないわよー
まぶしい~~私が!!
げっ
俺もかっこよすぎるよなwww
でたよーでたでた。
そんなことを言いながら写真を撮り合った二人。
疲れてきたジュニョン。
疲れて見えるわよ。
そうだな、疲れたな。
私にもたれて寝なさいよ。
寝たら起こすだろ?
起こさないわよ。
ホントに寝た?
ああ寝たよ。
寝た人がどうして答えるのよ。
私綺麗だったね~
ああ、見てられないくらい綺麗だった。
寝た?ほんとに寝たの?
もう起こさないからね。
父さんのことも、お母さんのことも心配しないで、私のこともみんな忘れて、ゆっくり寝てね。
明日また会おうね。
ジュニョンとノウルが信じる世界が、皆さんの住んでる世界でありますように。
ウビンの字かな?と思います。
最後、ちょっとだけ許していただいて、あんこが、ウビンの最期を後ろにずらしてみました。
申し訳ない。
最後、本当によかったなー。
むやみに切なく、20話 完。
今後ともウビンをよろしくお願いいたしまする。

















































