雲が描いた月あかり☆6-3 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そしてヴィンチェンツオ生活も終わって楽しい日本の生活を満喫しています。

画像が多くて小刻み過ぎてすみません。

 

3でおわりにしたいwww

 

 

肩こり~~~~

 

笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

マ・ジャンジャがみんなにラオンは女だとほのめかそうとしたとき、

 

 

ユンソンに呼び出され

 

 

清で銃を買ったんだよね~

ちょうどよかったよねーといった感じで

 

ラオンをこんな目に合わせたマ・ジャンジャを脅す。

 

 

ラオンに手を出すなといった感じで

 

もし、ラオンのうわさを誰かがしてたら、もう一つの残りの弾で

 

 

お前を撃つ。

 

 

 

しかし、マ・ジャンジャを脅したところで、そんな簡単にラオンを救い出すことはできないよな

と思ってる?

 

 

牢屋のラオン。

 

 

仲間が心配して会いに来てくれる。世子の様子を聞いて心配になる。

チョナーが廃位になるかもしれないと。

 

 

見つかって逃げる仲間wwwwww

こんなキャプがいらないのは私もわかってるwwww

 

 

チョナーは、何とかしてラオンを助けたいが

 

 

この時実は一つの計画があったのよ、奥様。

 

 

ここではラオンの心配をしてるわけなのですが、

密輸のこともね。

 

ビョンヨンが世子になって逃走。

チャン内官が見張りを引き付けて、チョナーは監禁中の東宮から出ていく。

その先は

 

牢屋よね、牢屋。

 

 

内官のために世子の権限を使っては....

 

 

 

どうやってここに....

 

 

一網打尽。スーパービョンヨン。鍵を入手。

 

私は世子だからよいのだ。

 

 

 

そんな理由ありですか?と少し笑うラオン

 

笑ったね、なんてね~きゃー。

 

まだ怒ってるんですか?

 

 

お前を見ては怒ってる、自分に怒ってるのだ。

約束するんだ。ほかの何かのために我慢するな。

ましてや私のために我慢するな。わかったな?

 

 

 

わかりました。

 

 

爺たちの密会で、これで、チョナーはもうダメかもな~の話に乗っかって

ラオン提供に全くよどみのない爺たち。

そしてご執心すぎる清の爺。

 

ユンソンも腹立たしくなって席を立つ

 

 

無理。←スケキヨ入りはwwwまぁかなりの味を出してはいるんだけど、肌の質感も無理。

 

 

ここからは通せない。

 

 

ちょっとお願いが。

 

 

ラオンは牢屋で、チョナーの真剣なまなざしを思い浮かべていたが、

いよいよ清に連れていかれることとなる。

 

その時、王様の内官が、これが精いっぱいのことだ。

詫びに来るんだけど、チョナーもずっとふさぎ込んでいると。

この時、親の話になって、10年前にわかれた話?死んだ?を聞いて、ラオンの年齢などで、

ラオンの何かに引っかかるんだよね。

徐々に出生の秘密が....

 

 

気に入ってるならかごにのせろ~~~じじい~~~

 

歩かせるのか~~~

 

生きてられてよかったなって死んでたほうがましなことが多そうだわ!!

 

 

その先頭の馬にのせて頂戴。

 

 

そこへ、矢が!!

 

ぎゃーん、チョナー参上!!

 

 

内官は置いていけ!

 

 

 

なんたる悪行!!と言ってでき来たのは爺。

 

 

余は、自分のものをとられたくはないのだ。

 

 

清に逆らえば、民が怖がる。

 

 

お前がじゃなくて?

 

 

私、行きます。

 

え?

 

 

 

約束したじゃないか、犠牲にならないと。

 

 

ここで行かなかったら、世子に何かあったら、そのほうが一生後悔します。

あなたはこの国の世子なのです。

 

 

 

 

ラオンを心配して見に来た仲間。

 

あなたの健康をお祈りしています。

そう心でつぶやきながら去っていくラオン。

 

 

 

未来の世子嬪父と爺の釣り。

 

爺はいい国を作ろうとしてるのだ。と説明して、世子嬪になってから~と話すのだが

ちょっと世子嬪父は疑問に思うところもあるのか、

はははーーとは賛成してる感じではない。

 

この人が後で、ホン・キョンネとの関係があったとかわかったりして?

ホン・キョンネが生きてれば、爺などとっくに失脚してるんだろうか?

 

清の国御一行様は、ちょっと休憩。

爺のトイレか?と思ったら、

 

 

密売。

 

 

 

そこに現れたのは世子と

 

 

ビョンヨン。

 

 

ちょっとプレゼント忘れてて~~~とwww

 

そう、爺は、朝鮮から清への貢ぎ物を持って帰る間にくすねてて、

それをまた売り払ってたのよね。

なんて爺だ!!

 

 

 

一網打尽、かっこよすぎ。

 

 

逃げるキモい爺をビョンヨンのナイフが!!

 

 

雑魚が!ってかんじかしら?

 

 

 

ここからがいよいよ本番なのよー

 

 

そう、ユンソンが、清のえらいさんを連れてきてたのよ。

 

 

命乞いする清の爺に、お前の話なんか信じれるか?

これは正しいことなのか?

 

 

ともてあそびwwww

 

 

あとは国の人に説明すれば?と。

 

 

 

きたわ、清のえらいさん。

 

まったくこの恥知らずが!!

 

王様に説明します~~~

 

お前の説明なんかいらんわ!命で償え、といわれる清の爺。THE END。

 

 

その様子を見守るユンソン。

 

すべては、計算。

チョナーが清の爺のかごを止めて、ラオンを連れていくことに抵抗したのも、

清のえらいさんが来るまでの時間稼ぎ。

ビョンヨンの知らせで、刀を落として、かごを進めた。

そして、その進路を教えたのがユンソンである。

 

 

間に合ったよ、すべて終わった的な目の合図。

 

 

了解、の頷き。

 

そう、ユンソンは、清の密売経路を調べ、その地図を渡し、しるしがつけてあるからとビョンヨンに会いに来たのよね。

 

お前の立場はいいのか?と問うビョンヨンに

 

 

 

ラオンが助かるなら。と。

 

 

もちろん、世子のためでもあることはビョンヨンもわかってたのよね。

 

三人とも立場が違うんだろうな。あ

 

国のために役立たずの王様チームの世子。

国を食い物にする爺チームのユンソン。

それを何とか民のために動こうとする地下勢力チームのビョンヨン。

ってかんじ?

 

だけど、三人は国を良くしたいと思ってる。

 

 

ビョンヨンの手裏剣?←弥七ぶり炸裂www

で、見張りが倒れ、はためく旗の向こうから

 

 

チョナーよ。

 

 

 

縄をほどく。

 

ラオンの傷に心が痛い。

 

 

戻ろう。戻っていいんだ。

 

 

こわかった...

 

ああ、私も怖かった。間に合わなかったらと。

 

 

ビョンヨン無視の告白が始まるのよ?www

立場的には、ビョンヨンの馬に乗るべきよ?

ぎゃー、バックハグよ?

 

 

手。

 

 

東宮に戻ってもいいのですか?

怒ってるのではないのですか?

 

見ても腹が立つし、見えなかったらもっと腹が立つ。

 

 

 

だから、余のそばにいるのだ。

 

 

 

 

ホモ設定で?ここまではそれでいいわけなのよね?そういうこと?

 

夕陽に聞いてみる。

 

あまりにきれいだから~~~