タイトルは? | Anko&Kdrama

Anko&Kdrama

時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。

 

朝の皿洗いが終わって、←ちゃみがだったらどんなにいいか。誰もいませんけど。

 

高島屋に行く前です。←行きたくはない....

 

いろいろ今年に入ってから諭吉の旅立ちのせいか、首がすでに痛い。←恐ろしいよ~

 

回らないというのか?痛い。

 

これから、二人分の生活費が毎月ヨーロッパ10日間行ける感じの支払いです....誰が払うんだろう。←他人ごと。

 

でも、四十肩?五十肩?の気がしていますが、

 

散々今まで、スケキヨの首筋を気にしすぎたからの気もするんですが、←たぶんここ

 

このままいくと、首が回らないというより、

 

首がもげそうです。←真顔

 

中途半端な脳力ってお金かかるので、バカか、すごく賢いかに限るよね?←本音

 

気を取り直して、首をなでながらげんきだしてこ~~~~!!

ブロ友Uたんから教えてもらって、チェックしてみることに。

ドラマ「相続者たち」が中国で映画として再誕生する。



ファ&ダムピクチャーズは23日、「2013年の人気ドラマ『王冠を被ろうとする者、その重さに耐えろ-相続者たち』(以下「相続者たち」)を原作とする映画を中国の制作会社ハッピーERAメディア有限会社と中国版で共同制作して、ENLIGHT MEDIAが投資配給会社として参加する韓中合作プロジェクトを進行する」と公式に明らかにした。

今は公認者たちよ?

ファ&ダムピクチャーズのユン・ハリム代表は「キム・ウンスク脚本家の作品には海外リメイクに対する問い合わせが絶えなかった。

 

指名手配ではなく?

だが、リメイク版権の販売だけでは“ストーリーテリングの供給先”にしかなれないと判断して、“ストーリーテリング”を基盤にした中国市場の進出を模索してきた。そして、今回の中国映画『相続者たち』の共同制作を通じてその実を結んだ」と話した。

このころはよかったわよー

 

 

ハヌルは仕事に邁進中。

また、「原作をもとに両社が持った制作インフラの長所を共有することで、コンテンツのクオリティを高めてお互いにウィンウィン(Win-Win、双方がうまくいく関係)できる共同制作システムを構築したという点で今回のプロジェクトの意義がある」と明らかにした。

 

これも今では

 

みんなよかったよな!幸せになって!

 

の心の声の行動にしか見えない。

 

 

お互い内緒よ?

 

なにをよ?

 

 

みんな成長したよな?

 

なにを?

 

 

おとなになったわ。

 

そんなこといってる場合ではないんですけどね?

 

 

しあわせだったわ、私もこのころはwwww


ドラマ「紳士の品格」も中国と合作を通じて中国ドラマとしてまもなく制作される。ユン・ハリム代表は「過程よりは結果が重要だと思う。それで今回、ファ&ダムピクチャーズで進行する合作プロジェクトも結果で見せたかった。だが、何の関連もない中国の映画やドラマがまるで『相続者たち』の公式リメイク作品であるかのように広報されて、それがそのまま韓国のマスコミを通じて報じられることをこれ以上傍観できず、今回の中国映画『相続者たち』の合作プロジェクトの過程をこうやって知らせることになった」と伝えた。

 

 

皆公認者よ?私たちどうするのよ?

 

続いて、「初めて進行する形式の共同プロジェクトであるため、プレッシャーも大きい。特にストーリーの現地化戦略が実に難しい。中国現地のファンに大きな人気を得ただけに、原作に対する期待をどうやって満たすか、原作の大きな流れやキャラクターは生かしながら映画というジャンルが持った大衆の期待をどうやって満たすかがカギだと思う。原作と違って、映画は大学のキャンパスを背景にしている」と期待とプレッシャーを同時に持っていると述べた。

 

 

大学版なのね?

 

 

でも、誰も高校生には見えなかったけども

 

 

トイレでこんなことはしないってことよね?

 

 

愛すべきシーンだけど。

 



中国映画「相続者たち」のシナリオはキム・ウンスク脚本家の多数の作品に参加して2011年の放送当時、最高視聴率20.9%を記録した人気ドラマ「マイ・プリンセス」を執筆したチャン・ヨンシル脚本家が担当する。キム・ウンスク脚本家はクリエイトとして企画、監修などに参加する。

中国現地の関係者たちによると、ドラマ「相続者たち」の熱血ファンだった中国現地のファンの間で仮想キャスティングのリストが出るなど、現地の期待は非常に高いという。

 



映画「相続者たち」のシナリオは1月に中国の国家新聞出版広電総局の審議を通過して、現在は最終段階にある。2016年の年末公開を目標にしている。