To Yunho☆What's going on? | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そして今はヴィンチェンツオ生活で海外にいます。








ユンホ:本来、僕は歌よりダンスで人々に僕の存在をアピールしたメンバーだった。声が太い方なので、歌を歌う時、トーンを変えて裏声や地声を高く出したら僕ではなくチャンミンが歌っていると思う人も多い。

(*゚◇゚)ハイハイ私も思う~~~!!

それで、「僕じゃないのに……」と思ったこともあるが、

ヾ(@>▽<@)ノぶぁっはははっははは♪それはどんな時やねん!!

正直に言うと、高音はチャンミンと似ていると自分でも思う(笑) それで、2人になってからは、お互いに音域を広くするためたくさん練習したし、チャンミンがダンス面で発展した部分が眼に見えるように、僕も歌で表現したいと思った部分がさらにあった。


ユンホ:2人だけでは表現できる方法が少ないので、大きな効果を出すためには自然に体をもっと使うようになり、体力的な限界を飛び越え、それを埋めるためのアイデアをより多く出さなければならない。そうしながら、東方神起ならではの色を作っていく。それから、この間のツアーでは以前の曲をたくさん歌った。今の僕たちが存在できるようにしてくれた曲でもあり、今の2人の東方神起が過去の東方神起の曲をどのように表現するかに対する疑問に対し僕たちが答えを出すことで次のステップに行けると思ったためだ。これまで歩んできた道を振り返って、僕たちの記録を自分で破らなければならないといった課題という意味で、いい経験だった。
もちろん、2人で「O-正反合」を歌った時は、「世の中にこんなに難しい歌があったの?」と思ったけど(笑)

ユンホ:1枚目のアルバムから今まで、僕たちが歌った曲を改めて全部聞いてみた。今回の活動において僕たちはもう一度、直球を投げるしかない状況だったし、もし聞く人々が「方向が間違っている」と判断したらそれを受け入れ、さらに練習して新しく出ようという気持ちがあった。



これのこと?この時は私はユノに電話しようと思ったけど。

新しく出ようということだったのかしら?

そうなの?



ええ、これはほんとにちゃみの成長の証かと思うわwwww

山に登る時も、1つの山に上った後、次の山に登るためには上った山を一歩一歩降りてこなければならない。頂上でジャンプしたって怪我するか死んでしまう。正直、怖かった。もう2人しかいないので名前だけのリーダーになってしまったが、それでも一応、リーダーだから(笑)

いつだってリーダーですから~~
こういうところがいいよね。てらいなく請け負う彼がやっぱりかっこいいと思う。
まぁ私のたいしたことない経験だし、当たってないとは思うんだけども
ユノペンさんに申し訳ないけど、
こっちでいろんな人種にあうけども、←ラテンが多いがww
結局のところ、人なのよね。人種によって傾向はあっても最後は人なわけで。

細かいメキシカンもいるし、神経質なアメリカンもいる。
おおざっぱなドイツ人もいるし、ありえないくらい陽気なロシア人もいる。
不親切で図々しい日本人もいる。
仏のような韓国人もいるし、おっとり話す中国人もいる。
(どんだけ私は偏見なのかwww)

話しかけやすい人はどこにいたってそうだし、
まとめる人はどこにいたってまとめる。
少々の面倒を受けおっちゃう人ってのはどこ行ってもまとめ役になるんだと思うのよね~
ユノがESLのクラスにいたら、先生が質問して誰も答えなかったら絶対こたえちゃうと思うの。
一番後ろの席に座ってるんだけど、手を上げて。
で、みんなまたあいつ答えてるよ~と思うんだけど、
そうしてるうちにクラスはまとまっていくんじゃないかなーって思うんだよね~
そこにユノももちろん恥ずかしいとか、間違ったらどうしようって言うのがあるとは思うんだけども、
それを超えてしまう彼の優先順位があるんだと思う。
これができるかって言ったらほかの人はなかなかできない。



ユンホ:一度逸脱すると大きくするタイプだと思うが、まだやったことがない(笑) 僕はただ歌が歌いたくステージに立ちたい子だったのに、東方神起になってステージに立って歌を歌いダンスを踊るチャンスが与えられた上、富と名誉まで得ることができた。そのため、それに対して本当に感謝している。もちろん、色々なことをしているので、初心を失っているのではないかと自分で悩んだり壁にぶつかったように感じることもある。そういう時は感じていることをそのまま正直に表現することが多いが、心の中にためたり一人で苦しむことも多い。


一応、
A型なんで(笑) そのため、人々が僕をいくらよく見てくれているとしても、自分が大変と思う時は携帯の電源を切って静かな場所に行き、一人で自然を見ながら僕自身と話し合う時間を持つようにしている。


ユンホ:チャンミンと似ている部分は、夢を具体的に決めないということだ。何かを決めてそれを追うようになったら、その時から思考に限界ができるためだ。ただ、好奇心を持って絶えず質問し続けることが好きで、一度始めたことはその最後を見なければならない性格なので、なるべく遠くのことを考えるようにしている。

ここに関しては、結局先はわからないってことを経験してるからカナって思う。
夢を具体的に持っても叶えるabilityあるけれど、そんな彼らにしても先はわからないということを思い知ってるとも思う。



今年が東方神起のデビュー10周年だが、僕たちは最初からアイドルというタイトルを得たし、それを誇らしく思っている。そういうアイドルの中でも、今の神話兄さんたちのように寿命が長いグループになりたい。そして、東方神起はチャレンジを続けて着実に発展していくグループということを見せるのが、僕たちの究極的な目標だ。僕の心の中のアイドルはマイケル・ジャックソンだが、彼は50代の時でもダンスを踊りながら歌を歌った。僕たちも40代、50代までダンスを披露しながらかっこよく歌を歌う2人のグループになれたら、今までなかったことを作っていくことができるという期待感がある。