夜を歩く士☆17話~ざっくり感想 | Anko&Kdrama

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時々韓ドラのあらすじ書いてます。
推しメンの結婚により、身長からの旅立ち(笑)   
そしてヴィンチェンツオ生活も終わって楽しい日本の生活を満喫しています。


クィに捕まってるヤンソン。

ソンヨルに話せといわれて話すわけもなく、母系の生き残りをほおっておけない以上に


どうもソンヨルに愛だ恋だのチャンチャラおかしいと出も言いたいのかね?

ヤンソンの血を流して、ソンヨルに見せつけ、吸いたいだろう?といっちゃうのである。

クィを倒そうと頑張るソンヨルさんですが、口ほどでもないとクィちゃんが残念がるほどそうでもなく、


ソンヨルさんは倒れてしまう。

ユンは、ハギョン祖父が吸血鬼になったので、つらいながらも成敗....

倒れたソンヨルに、ヤンソンは自分の血を飲ませる。

クィは、そんな風に思われるソンヨルがうらやましいのかな~
自分は吸血鬼ってばれて嫌われた過去があるので。

クィは、ソンヨルがいつまでも人の心を持ってるから気に入らないのね~

二人を襲おうとしたその時、


変身しちゃったソンヨルさん。

ぎゃーーーーーーあの眼は!!

ヤンソンもびっくり。

おかみさんも、今は別人格なのだと逃げようと提案。

逃げようとして洞穴から出た時に、ヘリョン父が立ちはだかる。

ヤンソンをとらえてクィに捧げようとする。

心苦しくもハギョン祖父を成敗舌ユン。


吸血鬼になっちゃったからね。


そこに、そのユンが来て、

今まですまなかった。


とにかく今はなるべく遠くに逃げろ

という。


ヘリョン父は、

まったく地蔵になってればいいものを~~~!!

それはESLの私www

この立ち回りのキャプが、ちょっと今後の課題っていうかね、それを浮き彫りにwww

立ち回りは今後頑張るとして。

ユンは、ヘリョン父を切りたくはなかったが
こんなのでもヘリョンの父だしね~

ヘリョン父は、調子に乗ってるわけで~~~

チョナーでも何でもないお前に臣下などおらぬわ!!

と軍をユンに立ち向かわせる。

そこに、クィも早々にやっつけたソンヨルがやってきて、その姿にユンも驚くのだった。


おかみさんから逃げる際に、奥さん、クィに通じてますよといわれたことを思い出したユン。

まぁ不倫になるのか?どうなの?血を吸われるって、どこのラインか?
あんこにはわからない~~~(笑)

それなんだけど、も~~ここ、そんなに欲してない場面ですけども、


まぁ夫婦の絆は深まるばかりで、髭も生えまくりで....


立派な王になれない自分を謝るユン。


大丈夫です、髭さえ剃れば、というヘリョン。

必ずなれると。

逃げるおかみさんとヤンソンに、イノが遭遇。ここで、おかみさんをイノ初対面。

そうだっけ?

恋?恋が?

そうでもないわーそうでもwww

なんでか近場でまとめたがるくせがwww。韓ドラの悪影響だわ。

イノが、ソンヨルを心配するのだが、ソンヨルがスーパー吸血鬼になってしまってることをきくイノ。

おかみさんは、

ソンヨルはヤンソンの血が入ってから、クィを倒せるパワーを持つ。

つまり、ヤンソンとソンヨルが二つで一つ。それで、やっと秘策になるのでは?と思いつく。

ヤンソンは、自分のせいでは?とまた悩む←こういうのってちょっとめんどくさい子なのよ~

ソンヨルが正気に戻らないと困るが、踏みとどまって戻ってくるためにも、ヤンソンが必要なのだ。

とおかみさん。

ユンは、



ヘリョンと共にヘリョン父に

牢屋に入れられてしまう。

そして、吸血鬼に操られていただけの王を追い出し、その吸血鬼をも倒して次期王になるのは私だ!!

とヘリョン父の宣言を聞く羽目に。

ここまで私が来れたのは、クィが娘を気に入ったからですよ。

ありがと~!みたいな。

ううーん、そんなに簡単に李氏朝鮮の系統が変われるとも思えませんけども~

横ちょの爺ができるとは思えませんけども~~~

そうなると歴史では、国の名前が変わるほどのことよね?


ヘリョンとユンの子を陰で操るならわかるけど。


ソンヨルは、なかなか正気に戻れず


街の人を驚かしています。

自分の中の

人間ソンヨルと


吸血鬼ソンヨルの戦い。

なんか一人多いけどもwwwwwだれ?もう一人はwww守護鬼?


ここから夫婦の絆シリーズにいくわけです。

心狭い私には、ちょっとこのキャプはめんどくさいですけども。

やっぱりヘリョンの理由が弱いのよね、よわいのよー


つらかったであろう?というユンに←髭のアップにやっぱり納得いかない。


私こそ、チョナーをだましていて、と詫びるヘリョン。


つらいなら話さずともよい

知っていたのですか?


黒い服を私に持て来た時から薄々はわかっていた。

倒れて寝ていた王妃の涙を見た時に、苦労がわかったのだ。


私とて、父を無念の中で泣くし、母と別れ、一人で誰も信じれずに育った。

つまりは~人知れずに泣くしかない事情を抱えていたってことよね。

それがわかる。すなわち、バカ殿ではないのである。←褒めているww


ヘリョンは、クィと共に今まで来たわけですが、ヘリョンは、こういう状況に追い込んだ父をもちろん恨むよね。

そのせいで、母親がおかしくなったことも恨む。

ちょっとクィとヘリョンの関係はオブラートに包んであるので

お察しくださいということでいいのか?

つまりヘリョンは、クィの女だったってことなのかね~~~?

血を吸われてるだけしかわからないのですけどもwww

それを超えてもなお、愛してくれるユンの懐の深さってことでいいのかな~


抱きしめなくてもよい。←あんこ天の声

おかみさんは、それどころではないわけですがwww


結局、ソンヨルは、ヤンソンの血がほしくてたまらないだろうが

正気に戻ったら、ヤンソンの血を飲み干してしまったことの自責の念でより苦しむ。

どういった因縁かと。

ヤンソンは、どうしていいかさらにわからない。何がソンヨルにとってよいのか。

結局、互いの存在が必要だけども、逆効果もあるというかね~

出会わないほうがよかったような、運命でなお出会っちゃうというか。

ヘリョン父は、私が王だわ~~と浮かれたいところなんだけども、

クィちゃんのOKが出ない。

朝廷に住んで操っていた吸血鬼は、ソンヨルにすることで一致したんだけどね~


追い出したものを王にする、つまりそれはヘリョン父ってわけにはいかないようで。


ユンは最後まで戦って自らは朽ちても、ヘリョンは生かしたい考えなので、

ヘリョン父に

娘だろう?娘はいかしておけ、余をクィのところに連れていけという。

でも、ヘリョン父は、娘を生かすことはOKなんだけども


クィとのつながりは自分にしておきたいわけで、ユンは早々にとらえてどっかに葬り去りたいってところ。

ヘリョンは

父上もどうせ、クィに捨てられる

といっちゃうけども、ヘリョン父は、調子に乗ってるので、

私がクィを利用するのだ

と聞く耳を持たない。


そこで、ヘリョンは、自分がクィのそばで父上の力になるように仕向けるから

ユンはたすけてほしいと懇願する。

ヘリョンは、こんな役立たずですが←とは言ってないがwww

私の立場を思えば、こんな役立たずの王の女だったというだけで生きていきにくい。

故にクィのそばにいたいと父親に頼む。

ヘリョン父は、しぶしぶOK。


ユンは、白い服で護送されて....

ヤンソンは、遠くに逃げるために死体になって逃げることに。


イノが護衛するがこれがばれてしまって、イノが戦うことに。


そこへ、吸血鬼状態のソンヨルがやってきて、イノは渾身の力でソンヨルを刺す。

その衝撃で正気に戻ってほしかったのだ。

イノ、死亡...


ヤンソンに後ろから抱き着かれて、気を失うソンヨル。


ユンのために洞穴生活を選んだことなど


御見通しのクィ。

もとより、ユンは早々に始末する予定。


ユンは、どうなっちゃうのか?とはいえ、王とはこのような周囲のものの思惑に翻弄されがち。

クィちゃんもまた、かつての王に利用されたのだった。

王に任命されなかった人かしらね?で、王になりたくてクィを利用した?

クィの力を利用に、クィに吸血鬼を皆殺しにして、クィにその力を最大限与えると。

朝廷は、クィの思いのままだと。

がしかし~~~

クィちゃんは長生き。死ねないっていうかwww持病はたまの貧血くらいで。

生きてる間にいろんな王をいるわけで、相性もあるわよね~自分の地位は約束されてるはずなのに

そんな昔の話って話でね。

逆らう人がいてもおかしくはない。←ジョンヒョン世子とか

クィちゃんにとっては、話違うやんけって話でね。

そう、クィちゃんは思うのよ。


自分が王になろうって!!

長かったわね~~ここに結論出すのwwwwww

クィちゃん、もっと早く気付かなかったのか?

結構お人よしだった気もする~爆

ホジン並みにいい人だったかもしれない。

皆とまた一緒に仕事で着ますように!

クィちゃんと。

ちゃみはスヒョクのような人と交わる感じがないけどもね~~~

スヒョクは面倒見がいい親分肌ですが。

つながりってウビンつながりでしょ?

いや、だからそれはスケキヨに私が勝手にいれてるつながりなだけですがwww

ヨセミテ遅れにより、全く追いついてない私。

昼間歩いてるからかもしれない....

アメリカ人とのランチが続く。しかし、みんな日本語が話せるというwww

なんてラッキーなんだ!!

ラッキーなのか?

昨日のテーマは、高菜おむすび。

すごいアメリカ人ってwww