

おかみさんとクィは知り合いなの?あ~つまり、おかみさんは、クィの昔愛した人のうまれかわり??
おかみさんは、遺伝的に吸血鬼に惚れやすいのかね?
え?おかみさんが、母系?


ソンヨルは、世孫の結婚式で、クィ退治に参加した。
もう戻ってこれないよ、というホジンの言葉に信じられず
爺の身もここまでといったところだったけども
ヤンソンを噛ませれば、クィは死ぬんだから、連れてくる気のユン。
友達をいけにえにするのか?と爺に言われちゃってもなのよ~~
なんかほんと感情移入できない設定にしてくれちゃってて、ちゃみも難しいわね....きっと。
クィは、気を失っていたおかみさんを、たべちゃおうかねというんだけども
おかみさんは、もうちょっとじらしてから~~~とかいう。←さすがである。
クィは、ほかに思うところがあるんじゃないかな~~
おかみさんを噛まない理由....
まぁそうしようかなといった感じのクィ。
ヘリョンの父がやってきて、どうせ皆殺しだが、私の娘はどうなる?ときく。
ま、それはヘリョン次第といろいろ様子見の結構気の長いクィちゃん。
ヤンソンは、ばったり出会った高利貸しの男に助けられて宮中へ。
そして、ソンヨルは、ヤンソンを探しに行く途中で、やはりヤンソンを探しているユンに会う。
ヤンソンの居場所をソンヨルに聞くユンに、ヤンソンをどうするというのか?と問う。
母系の存在の意味をどうとらえればよいか。ヤンソンが戦えるわけでなし、ヤンソンのその血で滅ぼすとしか思えない。と答えるユン。
自分の友を差し出してもですか??
そんなことをジョンヒョン世子が秘策として残されるわけもない!!
余もこの身が代わりになればどんなにかよい。
苦しいが仕方ないのだ。
鬼気迫っていたわ....私もそう思われてみたいものではあるのだが、今回は譲る。←Axさんに。
私は、やっぱり牧場で抱かれることにする。←二年も馬の世話の予感www
ユンもつらいんだけど、ソンヨルがヤンソンをかくまっても当然なので、その思いは同じなので
ソンヨルの家を捜索。
ほんとうにヤンソンは見つからず....
ちょっと嫌な人よね。この際、爺はしょうがないわよ....←無礼ww
ヘリョンがヤンソンを見つける。
ソンヨルの安否を知りたいというヤンソンに、彼の何を知ってるのだ?吸血鬼よ。
ええ~~~~!
まぁ思うに、ゾンビでもよかったヤンソンなので、この際何でもいいかと思うけどwww
一度は見逃してあげる。ここで待ってなさい。きいてきてあげるわ!
といいながらクィちゃんちに行くヘリョン。
まさか、噛ませるの??
この色の韓服も素敵。
にあうわ~~にあう~~~
そんなことを言っていてもひげは剃ってくれまい。
最後まで言い続けるのか?あんこwww
ユンは、ヤンソン指名手配のお触れを出す。あ~ほんとやな感じに仕上がっております

ヘリョンとのやり取りを見ていたソンヨル。
もう、わかったであろう?私が怖いだろう?
というのだが、ヤンソンは、そんなことはどうでもいい、生きていてよかった。
あなたの愛した人との年月にはかなわないけど、
私がこの後死んだら、その人と同じように忘れないでください
と言って抱き着く。
ソンヨルが長生きだもんね....
クィは、結婚式で自分を成敗しようとした計画について、黙っていたヘリョンを責める。
信用ならないといわれて、ヤンソンを捕まえたことを報告するヘリョン。
おかみさんは聞き耳をたてている。
ソンヨルは、ヤンソンをかくまうと、今一度宮廷に戻っていくんだけどね。
もう、井戸の前で、クィの裁きが始まってたのよね。
井戸はクィのおうちに繋がってるのかしら?
王は、クィと対峙する前に、ユンに血書をしたためていて、
血を受け継いだから王族なのではない。
それでは、吸血鬼と寸分たがわない。
われらは、国と民の平和のために、その安定を受け継ぐものでなくてはならない。
なんとしても、お前がそれをつなげねばならない
といったことを書かれた血書を読むユン。祖父の決意を知る。
そして、爺の側近もそれに続くというが、その孫であるヘギョンが、私も一緒に死んでいく。
ユンを守るには、経験のない自分よりも、政治に明るい祖父が生きていたほうがいい。
そういって爺の後についていく。
お前のような日陰者に(っていうか日光過敏症ですwww)にこの国を牛耳られるわけがない。
人間はそこまで弱くはない。いつか立ち上がる、
そういって、爺は、クィを切りつけると井戸の中に。
国のため民のため、自分を封印して、許しを請うユン。
私は何も知らなかったと。
ひ~~~もう、何かのプレイとしか思えませんけどもwww
顔に爺の血を塗られます。なんかスヒョクいつも何かやってたりして。なにを?いえいえ....
ユンは誰が共謀したのだと詰め寄られ、困ってると、ハギョンが引っ立てられてくる。
命乞いまでするみっともない世孫だ!!そこまでしていきたいのか?
そう、ハギョンはこうやって、ユンを守ってるのです。
さっさと俺を殺せばいいだろう?とクィを怒らせて、
噛まれてしまうハギョン。
ヘリョンも何とかしなさいよ~~
父親への恨みだけでよくこの惨劇をほおっておくわよ~~~
さいごは、この人が国を牛耳ってる気がしてならない....で、吸血鬼なのよね?
ユンは、この後起こったことが容易に想像できるだけに、放心...
でも、国を守るにはこれしかない。
ユンがいなくなってしまっては、意志のある王が永遠にいなくなる。←遊んでたわりには子供はいない模様。
おかみさんは、吸血鬼になりたがってるんだけど
クィは、そんないいもんじゃないという。
ただただ、喉が渇く。血を欲して。意志などないのだ....と。
なんかあったのかね?クィちゃんも....
クィによって、普段なら焼かれるものが焼かれず、吸血鬼になったハギョン。
噛みまくってます。大騒ぎ。
ヤンソンが止める。
え~~~もう、何めんどくさいこと言ってんのかしらと思う私www
噛まれちゃうと大変なのよーまぁドラマにならないもんね、わかるけど。
ソンヨルどうする???
で、このドラマ、どこに着地?
もうそろそろ鬼退治はじめないのかな?と待っております。16話でよかったんじゃ?

















