ほしいけど、どこで着たらいいのか悩むよね~
とあんこのつぶやきは置いておいて、
自分が、済州島に送られても平気なんですね?
と何かをすっ飛ばしたような、告白もどこかへ行った問いかけをするヤンソン。
一回くらいねてもいいけど?
俺は、そんな男じゃないけど、どうしてもって言うんならね。
とキスの一つもしてやろうとするソンヨル。←今の時代ならセクハラ。
うぎゃーいきなりデリカシーのない....と思ったかどうか?
いやいや、ソンヨルさんも作戦だもんね。
自分とかかわってはいいことはない。
これからクィと対戦するわけで、ヤンソンが危険。
ソンヨルの気持ちがわかって←いやいや、事情があるのよ
おっさんのことでなんか泣かない!!といいながらなくヤンソン。
いやいや、120年なのでおじいさんとかそんなことはいいわよね?
最近、泣いてばっかりですね~ユビちゃん。かわいそうだ~
ヤンソンを探しにきたヤンソン養父は、ソンヨルを見て驚く。
吸血鬼じゃないか!!←悪いほうではないとはわかっているものの。
クィは、ヤンソンの父を噛み、吸血鬼にして
その父親がソジンをかんでしまったので、ソンヨルが、ヤンソン父を始末した。
そのことの顛末を見ていたのがヤンソン養父。
つまり、ソジンも吸血鬼の要素があるってことだよね。
男のことして生きれば、吸血鬼にならないとか?
片腕のないおじさんは、ソンヨルに捕まっていたけど、ソンヨルのことは言わないで置くことを条件に
サドン世子への裏切りを悔いて、世孫のユンにためにもと一肌脱いでから死にたいと申し出て、
ユンのところに、サドン世子を貶めるように仕組んだのは、ヘリョン父の大監であった証拠をもっていく。
クィに噛まれて死んだ側室をよみがえらせ、吸血鬼というものが存在することを世間に知らせる準備をしていた。
クィは、爺チョナーに、淫乱書生を早くここに連れてこいと催促。
俺を陥れようとするやつなんて、み~んな噛んじゃうぞ!
ユンは、自分が淫乱書生であるというビラづくり。
ユンは、出家してる母のところへ。
もう、デジャブ。陽明と母の様だったわ。
一人息子の長い気を願ってるのよ~無茶しないでと。
髭がないほうがいいでしょ?お母さんも。
そこに、白々しく登場するヘリョン。
母さんの話し相手を一年もしてくれてた人よ?
いえ、私も病気に時に助けてもらって....
ホントに教訓として言うけど、身の回りの世話を熱心にやってくれる人は
気を付けたほうがいいのよ~~
罪悪感か←ミナ王女
王妃狙いよ。
私たちのところにもリフォーム業者とか換気扇取り替えましょうか?とかそういうのが来るようになるのも、そう遠くないから気をつけて~
ぼったくりはスケキヨだけよ~
業者のお兄さんが185越えててイケメンだったら、....
もう仕方ないわwwww
ぎゃ~~~お前の狙いは、何年も前から王妃なのね?
でもそれは父親の差し金で、でも、ミナ王女のようにユンが好きでって言う感じでもなきゃ、
そこまで王妃になりたそうでもないよね??
野心満々、頑張るわって感じでもないんだけどなー
ヤンソンは、自分の足のせいで済州島に行くことになると詫びる妹のタミに
吸血鬼物語を書いているというのだが、ソンヨルのことを思い出して涙が出る。
ユンの計画通りビラがまかれる前に、ソンヨルもホジンに店を出させて
通りで張り込ませる。
混乱を防ぐ?なんだろ...
計画を実行前に、ハギョンは、もう一度ユンに聞く。
自分が代わりになろうか?と。
ユンが淫乱書生とビラで知らせるには、ちょっと衝撃的過ぎるし。
でも、これは自分しかできないこと。
怖くもあるが、自分がうあるべきことなのだと言うユン。
そして、いよいよ始めようと出かけようとしたときに
何かに気づくユン。
まさか、
いや、そんなはずはない。
あんこはアメリカだ...ここにはいない
な~んて思ってるわけではなくて~~がは。
ソンヨルです~~~
ソンヨルが忍び込んでいて、誰だ!というユンに、
ビラの信ぴょう性を増すために、死んだはずの王の側室をよみがえらせ、手伝いをすると。
顔を見せろって言うんだけど、もう少し計画が進んで信用されてからで、というが
顔をみてこそ、そこから信用が生まれるのだ。とユンが
爺は手を回して、すでに片腕のないおじさんたちを捕まえようとしていて
片腕のないおじさんは、だいじな証人なんだけども、襲われてしまう。
そしてビラまきは、阻止されてしまう。
襲われたおじさんは、たまたま靴を忘れて船着場から取りに帰ったヤンソンとヤンソン父に
サドン世子の恨みを晴らしてくれと、淫乱書生はユンだといって息絶える。
ここで、ヤンソンとヤンソン父が捕まっちゃうのよ~
爺は、すべて御見通し。
ユンの部下が裏でつながっていて、←ヤンソンの護衛を頼んでたんだけどね~
ビラの計画もバレバレだったわけ。
爺は、ユンが淫乱書生でも何でもいいわけなんだよね。
クィから守れれば。んで、それはすなわち、息子のサドン世子を提供してでも
自分の家系が王になって行く道を選んだからなのよ~
なので、サドン世子まで犠牲にしたんだから、ユンに何としても継いでもらいたい。
だから、ヤンソンを淫乱書生として、クィを納得させたいのよね。誰でもいいわけです。
ユンが、淫乱書生を捕まえ経って事にしたいわけです。
ソンヨルは、ヤンソンが捕まったことで、何とか助けだして済州島に送り込みたいのだけども
ジョンヒョン世子の備忘録はなかなか見つからない。
捕えられている牢屋に行って、ヤンソン養父とヤンソンを助けようとするソンヨルだったけど
ヤンソン養父は、ソンヨルを吸血鬼と知ってるから怖がってお話にならない。
で、みつかっちゃって、助けれなかったのよね~
拷問により、ヤンソンを淫乱書生として自白させ、クィを信用させる気の爺。
このひとってヘリョン父のおっさんなんだけど、この人が諸悪の根源なのよね?
でも、王とつながってるかといったらそうでもない。
あんこ、ここよくわかってません。このおっさんの目的は、国を牛耳ることなんだろうけども、
朝鮮のおっさんの思いはいつも一緒よ。
そんなの、クィがいたら無理じゃんwwwwwww
まぁ王にはなれないから、クィに娘を王妃にしてもらうわけですけども、でも、クィがユンをかんじゃったらどうすんのよね?
ユンを王にしないって言ったらおしまいよね?
おっさんは、クィに噛まれたくなくてこんな手伝いしてんのか?なんかよくわからないな~
クィが王になりたくないの?クィ、裏方好きなの?
暗いとこ好きの王様にしちゃえばいいじゃないの?
光線過敏症とかで。よくわからない~~深くかんがえてはならない~~
そこに、ヤンソンの養母と妹のタミが訪ねてきて
ヤンソンの養母と妹も何とかジョンヒョン世子の備忘録らしきものを思い出したといってやってくる。
ヤンソンン養父が法事で寺にもっていったと。
その寺で、ヤンソン養父がなぜに10年前ソンヨルが吸血鬼になるのを阻止するために始末した
男を祭るのかホジンと共に疑問に思う。
そう、これがヤンソン父なのよー
ヤンソンは、吸血鬼になりかけた父親に襲われてるから、やっぱりヤンソンはソンヨルと同じ半吸血鬼?
故に二人は惹かれるのかね?
ほんと韓国史劇のこの拷問シーン、いちいち心が痛いわ....
韓国ってほんと目には目をよね?
まぁ昔はどこもなんだろうけども....
ハギョンも反逆罪で連れてこられ、一緒に並べられています。←取り調べはハギョン祖父
ハギョンのおじいさんも、ハギョン父をサドン世子と一緒に殺されたわけなんだけども
提供した一人なのよね?爺チョナーと立場は一緒で。
拷問されてもヤンソンはなかなか認めないので、裸にして今一度焼きゴテをあてて拷問をとしたときに
ヤンソン養父は、娘だからそれはやめてくれというのです。
ユンは、自分が淫乱書生と爺に言うのだけども、爺にはもうそんなことはわかっていて
そんなことはどうでもいいこと。
いつから知っていたのですか?それでも、見過ごしていたのですか?
ユンの不信感半端なし。この爺、性根まで腐ってる...と。
誰か力ある人いないの?
フォンにはいたんだけども.....テワンテビさまが。
まとめていくのうまいよね~~サービス精神素晴らしい!!
ちゃみ~~インスタ上げてみてほしいわ(笑)
きりっとソンヨル様。
キット体温低いよね。夏の夜にほしいかもwww吸血鬼。





















