ミョンヒそっくりのヘリョンに本屋のおじさんと待ち合わせの時に出会うソンヨル。
いきてたんだ~~~
って生きてたらあなた、ミョンヒも吸血鬼ですけどもね?120年生きてるんだから~~~
それでも、思いが募っていたミョンヒそっくりのヘリョンを前に、平常じゃいられないソンヨル。
抱きしめちゃったりして。
でも、この時冷静なヘリョン。そうなのよ、ヘリョンはこうなることはわかってた模様。
え~~エロ爺か?
と思ったわけではないがw、ヤンソンは、あこがれの学士様の行動にあんぐり。
御付の自助にも誤っていた。
それでも離れないソンヨルは、ヘリョンのガードマンに殴られて
夢の中でミョンヒの最期をうなされながらいる。
ソンヨルは、ミョンヒの血を吸った後←これはひどいトラウマになると思われますが。
クィがミョンヒを焼くのを見てたのよね....近づくこともできなかったので、助けられなかった。
目が覚めて、
ぎゃーーーーーーーーーー
ここで、ヤンソンは勘違いして当然ですが、血が吸いたくなっちゃったのよね、ソンヨル。
私もこんなことでもされたら完全に勘違いするけどもww←されませんけど。ここに大きな障害物。
ヤンソンは、私はミョンヒじゃないし~って言うんだけど血なんだよね、ほしかったの。
血かよ~みたいな。イノシシの血飲んで頑張ってます。
ジョンヒョン世子の備忘録のききたかったおじさんがいないので、困ってるヤンソン。
そこに現れた片腕のおじさん。
俺に聞けよ~~といわんばかり。
おじさんはただ自慢したかっただけなのか?それ以上は教えてくれず、
ヤンソンが後をつけていると誰かと話してるおじさん。
なんでヤンソンが探すんだ?ヤンソンに知られてはまずい。
そんな声が聞こえ、そして、話してる相手は、ヤンソンの養父だったのだ。
なんで、知ってるの??教えてほしい!というヤンソンに、
養父は、頬をはたき、俺たちが、ジョンヒョン世子の備忘録の冊封をしてたことが知れたら
家族もろとも殺されてしまう!!とすごい剣幕。
ヤンソンは、頬を抑えながら唖然とする。
ソンヨルは、片腕のおじさんの店に来ていた。
そこで、ヤンソンにいろいろ聞くが、父の言ってたこともあってなかなか話せない。
でも、おじさんは何かを知ってるのは確かだけど、隠すにはわけがあって、
それについては自分が調べるとだけは話してしまう。
民も苦しんでるし、リフォームでどうか?
と発言するユンチョナー。
私に助言するなど100年早いわってことで、却下され、
サドン世子の子供だって言うことの汚名を返上するためにも、サドン世子のことを書いている淫乱書生を見つけ出せ。
そして、サドン世子の法事も執り行え!といわれてしまう。
ええ~~そんなに?
とは言わず、了解するユン。
片腕のおじさんは、誰かに拉致され、御簾の中の淫乱書生と名乗る人物に
お前が冊封をしていた人物か?と問われるも、ごまかす。
だれ?これ。
新しい宮殿の工事を見に行くユン。
爺が言うからしょうがなく、ここで無理にでも建設になったようです。
おな~~~り~~~~
ぎゃーーーーーーーーーーー
もうね、誰よりも背が高くてごめんなさいね。
も~~みんなが護衛にならないわwww頭一個でております。
もうね~~ここでよけた感じが、すっぱすた!!って感じだったわよね~奥様。
決めたわ、きめたwww
天に背けば祈るとこなし。
って書かれてある模様。つまりは、クィのことなのか?
天がそもそもクィに従順すぎてどうしようもないじゃないかってことなのか?
ソンヨルは、おかみさんとホジンと会議を開いて、ヤンソンを着に食わないおかみさんの言うことはスルーして、
サドン世子の法事の日に、淫乱書生の続編が出るとうわさを流して、それを売りたい本屋が集まるだろうから
ジョンヒョン世子の備忘録について知っているものを見つけるという計画を立てる。
そんなことをしたら、淫乱書生に関するものを取り締まっている官軍にみんなやられてしまうが
そこは、カモフラージュを用意。
官軍が来る前に、偽の官軍で捕まえておくという大がかりなもの。
クィは、吸血鬼だから行動できないしちょうどいいと。
ユンもそこになぜ本屋が集められるのか興味があり、出かけようとするが、
爺に止められる。
サドン世子を崇めるものがいることこそが、よくないところへ、お前が行ってどうすると。
クィは、状況を楽しんでる。←まぁいわゆる引きこもりだから、暇かもしれずwwww
作戦は成功するが、ジョンヒョン世子関係にはたどり着けず。
駆け付けた時には、もぬけの殻で、サドン世子を崇めるものを一網打尽にできなかった軍の長は
平謝り。
ユンは、いぶかしがる。
ヤンソンは、サドン世子の法事の際に、ソンヨルがどうなったか心配になって探すのだが
森の中で怪我をしてしまう。
そこへ現れるソンヨル。
連れないソンヨルですが、言葉と裏腹に行動は、優しい。
そのころ、片腕のおじさんは、尋問を受けていたけど、
そこへ、ユンが現れる。
久しぶりだな。と。
サドン世子は、よくしてやった書生に裏切られ、サドン世子の周りの成均館博士、弘文館博士など側近も一緒に殺されたと。←ハギョンの父も。
私こそがサドン世子の息子で
私こそが淫乱だ!!
ぎゃーーーーーーーーーーーちが~~~う!!
淫乱書生だ。
ほんとユンチョナーはどう考えても正祖よね。
もし、見れるなら私も李氏朝鮮史の中でこのシーンは見たいと思うわ~~~←見れませんけど。
父の名誉を回復したい息子ってところで、またいいチョナーだったからね。
トンイの子供のわりには、長生きしすぎたのが、英祖はめんどくさくなったわよね、後半の人生。
サドン世子とそのまた隠された世子、ジョンヒョン世子と、吸血鬼について書いてある撒かれたビラ、そして、歳ほどの矢文もすべてユンの自作自演。
徐々にあぶりだしてくのかな?
クィも腰を上げる。
ヘリョンの父は、腹黒さNO.1.
ヘリョンは、ソンヨルを捕まえるための切り札で、クィが用意したのかな?
操られています。
似せたというか。←田舎で静養してた間に?
ミョンヒの生まれ変わりなのかはわからないけど、たぶん違うような。
生まれ変わりはヤンソンなんじゃないかな~、ヤンソンの出生の秘密がポイントか?
ただ、ヘリョン、クィにお前を誰かと間違えた男に出会わなかったか?ときかれて
否定したんだよね。そんなことはクィには御見通しみたいだけど。
眉がハの字なのはちゃみらしいけど、今回は史劇で眉もきりっとしてもらってるんだけど
眉の形の問題じゃなくて、眉あたりの筋肉がハの字なのね。
どうでもよかったかしらwwwwwwwwwwww























