<過去日記から>
左鎖骨の負傷だったお陰で、聞き手の右手はガンガン使えるっ!
右手の器用さに自分でも驚くほどw
両手で無意識にやっていたことが全然できない。
コップを左手に持って、右手でお湯を注ぐ。
歯磨き粉は右手で出して、左手でブラシを持つ。
パンにバターを塗るにも、左手で容器を抑える。
↑一連の動作が流れるようにできません。
それでも右手は器用!素晴らしくすべての不便さを解決るほどの「超絶ハンド」
ところが、、、
問題勃発 = 次なる問題です
洗えないなら、便利グッツとかでごまかしが利く。
なんと、右手が使えなくなる事態発生 (涙
理由は、数日間右手を酷使したことによる『腱鞘炎』の発症。
ものすごくイタイ。
PC作業で使うマウスさえ、操作できない。
もはやこれまでか。。。
痛くても右手じゃなくてはなにもできません。
骨折中の左側は重いものもおろか、可動域がものすごく狭いので役に立たない。
絶体絶命 ←言い過ぎ
右手は痛くても使うしかない。
腱鞘炎は使わず包帯でぐるぐる巻きにしておくのが一番の治療とか。
無理。
湿布をはって、痛みを和らげようとしましたが、
今度は皮膚があれて、湿布も貼れない状態に。
精神的にも追い詰められそう。
左手は動かすな!といわれ
右手は痛くて動かせない。
医師に相談したら「ああ、それなら痛み止め飲んどいて」さっぱり。
なるほど、湿布じゃなくて痛み止めだったわけですか、、、。
我慢せず、飲んじゃいました。
痛みが治まるので、左側も動かしてしまう。
↑骨がくっつかない
さらに、追い打ちをかける事件が、、、
いったいどうなっているの、私のからだは。