鎖骨を骨折して大好きな風呂が苦痛に。
そもそも服すらまともに脱げない・着れない状態だと風呂はまじめにキツイと今更ながらわかりました (涙
整形外科医もまさか「骨折当日に風呂に入る」とは思っていなかった様子で、翌日も診察を受けに行ったら驚かれました (笑
大の風呂好きな私。
↑激痛がともなうと、風呂好きなんて悠長なことは言ってられなかったです。
装具(サポーター)を外してもらうと、重力で左肩が下りるそれだけですんごくイタイ。もちろん普通に洗えるわけありません。
(ちなみに装具も自分じゃ外せない位置に留め具があります)
(独り者だったらどうやって外すんだ?無理じゃん)
小学生低学年の子供がいてよかったと心底思いました。
普段から一緒にお風呂に入っていたので、この日も一緒。
背中と右側を洗ってもらえた♪
「いやー、○○がいてくれてよかったよー(私)」
「でも、ぼくがいたから骨折れちゃったんだから、いなかったほうがよかったんじゃない(子)」
おいおい・・・
ふざけていて子供に乗っかっられた拍子に折れたのは確かだけど、その数日前にコケてヒビが入っていたわけだから、君のせいではない。
小学生とは思えない
逆か、小学生らしい純な言葉にうるっときてしまいました (涙
さて、なんとか風呂には入れたけど、まともに洗えないと理解。
これから数日間ずっと洗ってもらうわけには行けないので、なにか策を練らなくては。
風呂をでてから、体もまともにふけないし、頭も乾かせない。
いろいろ工夫していかなければならない日々の始まりです。