こんにちは
昨日
コロナワクチンを
接種してきました。
市報では
30代は
9月半ば:接種券発送
10月以降:接種開始
予定だったのですが
先月の下旬に
突然接種券が
送られてきました
急いで
予約サイトを開いたら
個人院は全滅で
集団接種のみ
日曜日の夕方の3枠が
残ってました
働く人が多い年齢層なので
日曜日が残っていたのかな?と。
日曜日は
主人が学校のため
車を使っているので
私の母に迎えにきてもらい
娘も乗せて会場へ
とてもスムーズな
流れ作業で
15分の待機時間含め
20分で終わりました
偶然妹も同じ日に
個人院で打ったのですが
すごく混んでいて予約制でしたが
40分ほど待ったそうです。
注射を打った感想は…
あれ?
いつ打った?
という程
私はほぼ痛み無し。
(痛みに鈍感なのかも。笑)
妹は
「思っていたより痛かった」
との事なので
人それぞれなんだと
思います
その後の経過は…
16:45に接種して
17:30頃から強烈な眠気が。
(瞼が落ちる様な感覚。)
それでもなんとか
夜ご飯を食べて
シャワーを浴びて
休んでいたら
19:30頃に
身体がポカポカしてきて
熱を計ると37.3℃。
1回目は
熱が出ない人が多いと
聞いていたので
油断していましたが
だるくなる前にと
20:00に
娘と一緒に寝ました。
夜中もずっと
ポカポカで
朝起きてからも
37.2℃ありましたが
しばらくして
平熱に戻りました
接種
22時間程経った今は
だるさや頭痛などはなく
接種部の痛みのみで
少し痛みますが
普通に腕も上げれます。
昨日、
大勢がワクチン接種を
受けに来ているのを見て
ほんと
異常な光景だなぁ
と
コロナウイルスの詳細は
まだ公表されていませんが
人工的に作られたウイルスだったとしたら…
と改めてフツフツと怒りが。
ワクチンを打つのは
やはり怖さはありました。
出来る事なら
打ちたくない。
ギリギリまで悩みましたが
デルタ株の勢いは想像以上…
県内でも
数千人が
自宅療養しており
その内の
何人かが自宅で
亡くなっています
先日は基礎疾患の無い
40代の女性でした。
打つのも怖いし
打たないのも怖い。
メリットとデメリットを
天秤に掛けて
決めるしかないのですが
2019年になった
肺炎の怖さもあり
打つ事を決めました。
ほんと
早く治るといいですね