原作のストーリーは思い出せないけど、この映画はしっかり現代版。
iPhoneやMacがあちこちに出てきたり、ロボットが出てきたり、スターウォーズやタイタニックやアバターなどのパロディ(?)が出てきたりで、かなり派手に現代版化してた。
嘘つきで見栄っ張りの主人公ガリバーが、その言動のおかげ(所謂、”あとには引けなくなった”っていうヤツ)で、いろんなことをやらされるはめに。こういう展開は、映画でも、もちろん実社会でもよくあること。映画の場合はこのおかげでストーリーが面白くなってくるのだが、実社会ではそういうわけにはいかないので、気をつけないとね。
エドワード将軍という、王女の許嫁が、実は結構オオボケで、これがまた感情のままに行動するタイプなのでハチャメチャやってくれて、こちらも結構楽しめた。
唯一疑問だったのが、リリパット王国から帰るところ。何故帰ろうとした時に帰ることが出来たのか?
王国へ迷いこんだのは、バミューダトライアングルの伝説?でなんとなく説明出来るのだけど。
帰ることが出来たのも、超常現象なのだろうか?
…なんて疑問を抱くのは、純粋な少年の心を忘れたからか?(^^;
→ガリバー旅行記 公式サイト
iPhoneやMacがあちこちに出てきたり、ロボットが出てきたり、スターウォーズやタイタニックやアバターなどのパロディ(?)が出てきたりで、かなり派手に現代版化してた。
嘘つきで見栄っ張りの主人公ガリバーが、その言動のおかげ(所謂、”あとには引けなくなった”っていうヤツ)で、いろんなことをやらされるはめに。こういう展開は、映画でも、もちろん実社会でもよくあること。映画の場合はこのおかげでストーリーが面白くなってくるのだが、実社会ではそういうわけにはいかないので、気をつけないとね。
エドワード将軍という、王女の許嫁が、実は結構オオボケで、これがまた感情のままに行動するタイプなのでハチャメチャやってくれて、こちらも結構楽しめた。
唯一疑問だったのが、リリパット王国から帰るところ。何故帰ろうとした時に帰ることが出来たのか?
王国へ迷いこんだのは、バミューダトライアングルの伝説?でなんとなく説明出来るのだけど。
帰ることが出来たのも、超常現象なのだろうか?
…なんて疑問を抱くのは、純粋な少年の心を忘れたからか?(^^;
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