花火の思い出教えて!
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まだ20歳前だろうか…
すごいお金持ちのお坊ちゃまを紹介されて花火大会に行ったけど
全然、気が合わなくて
車の中で、ほぼ会話0だった記憶がある。笑
渋滞が酷くて、車内の空気きつかった。
(思い出
)
それから…時間が過ぎ
ジムのおじさん仲間と10人ぐらいで花火大会に行ったら
雨が降って中止になった。
で、おじさんと女子私1人で飲み会になった。
滅多に花火大会には、行かないです。
人混みが苦手なんで。
普段は、買って来た手持ち花火を(地味だけど)ひとりでやっています。
楽しい。
普段、話をしたり会ったりする友達も居なくて
ぽつんの日々。
友達は、遠く離れている。
いつでも電話していいよ!って言ってくれるだけど
どこまで押し寄せまくっていいか?!分からなくて
割と遠慮する。
若い頃、体力もあって気力もあったんだろうね。
バイタリティーがあるから、どんな時もひとりで頑張れた。
どんなツライことも悲しいことも耐えきれた。
私も年を取ったと認めざるおえないけど
なんだか、寂しく思う日が増えた。
私には、家族も親族もいないし…
ご近所さんとは、通りすがりに挨拶を交わす程度で。
ジムでは、忍者だし。
これじゃ~いけねぇ~
なんとかせねば。
AIが進み、ペットもバーチャル、相談相手もスマホって時代に
なんだか人との付き合いを見つけるって難しい。
でも、友達が出来るってこと実証済みだから
大人になると、友達が出来ないと言う概念をぶっ壊して行きたい。
大きな夢に向かっている人と共に歩んでいきたいなって思う。
誰かと会話を交わしたことがあまりないので
どうやって会話のキャッチボールしたらいいか分からない。
それでも、どこかに私のことを知りたいと思って
話を聞いてくれる人がいると信じて生きたい。
でも、いるんだよ。
たったひとり。
誰とは、言えない。
ずっと誰も私に興味がない世界だと思って生きていたけど
諦めてはいけない。
日々写真を撮りながら、私のことに気づいてくれる人を探しながら生きたい。
別に私がいてもいなくても、この世に意味は、ないんだけど
後悔しないように頑張りたい。
今日も無事に1日が終えられますように。
では!
