私たち人間は、自分が経験してきた世界を信じてきました。よね?



お母さんのお腹の中からおぎゃーっと生まれて、自分が経験してきた世界が絶対だと思って。



でも実は、それは観点が固定している状態なんです。



5次元認識が入ると、そうなんだけど、そうでない世界が繰り広げられます。



いつもの見ている画面なんだけど、宇宙の外からみる5次元の観点をプラスすると、



なんとも不思議。



見てるんだけど見てない。聞いてるんだけど聞いてない。しゃべってるんだけどしゃべってない。



4次元の中だけで生きているのは、自分の思考に掴まれている状態。感情に掴まれている状態。



自分の思考、感情を、宇宙の外から観察、認識できるのが、プラス1次元の世界。



なんともふっしぎ。です。






私たちが今認識している縦横高さ3次元+時間軸1次元の4次元の世界。


今まで私たちはそれが絶対だと思って生きてきました。



でも、その4次元の世界に全く異質の1次元を加えた世界があった!


その世界を案内するのが5次元認識テクノロジー です。



今まで問題だと思ってきたことも次元が変われば問題ではなくなります。



その世界をフラットランド でイメージしやすいのでぜひご覧下さい



みんなの意識が次元上昇したら、もっと楽しい世の中作りにみんなが目覚めていくんだろうなぁ宝石赤








今日、水道橋にあるロンドさんという喫茶店に行ってきました。

http://r.tabelog.com/tokyo/A1310/A131003/13054926/



そう、今日はアテンダー塩見由佳さんのかたり場。



また泣かせられました。



今日も笑いあり涙あり。。

日常ではなかなかしゃべらないようなコンテンツがふんだんに織り込まれているのが

塩見さんのかたり場です。



日常ではなかなか使わないような領域の波動にうったえるトークはやはりすばらしいっ



今日のロンドさんは落ち着いたこげ茶色が印象的な喫茶店。

マスター斉藤さんお手製のティラミスとフレンチトーストのデザートはとっても美味でしたコーヒー



お食事も好評のようみなさんもぜひ遊びにいってみてくださいね



しかし、アテンダー という職業はこれから流行るだろうな。
























「人を可能性でみる」というのが、自分の長所みたいに思ってました。



けど、このたびNoh Jesuさんの在り方に触れて、



自分は、人のこと、可能性でなんか見たことなかったんだー!!



ということにがわかりました。

すっごい大きな気付きでした。


宇宙の外に出ていないと、人を可能性で見るなんてムリ!!

だったんだ叫びということに気づきました。



私が今回気づいた、人のことを可能性で見るための必須条件は、



「宇宙の外に出ていること。」


だって、360℃の宇宙空間の中だけのクローズ意識では、


観点固定の状態。



そんな状態では、人を可能性で見たくても見れないんです。



目の前の人を見て、判断しているだけ。





宇宙の外に出るためには、こちらが便利です↓打ち上げ花火



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人間ってほんっと狭い世界で生きてるんだなぁ



無限にある情報の中で、人間は目、耳、鼻、口、皮膚の5感覚で、

ほんの限られた情報だけをインプット。


その上、


脳には認識のクセ


1、部分だけをとる 

2、違いだけをとる 

3、過去とつなげてとる


というのがあるから、


錯覚した情報だけを取り入れて、そんな中で人間関係を構築しながら仕事しながら生きてる。



そこで、5次元認識テクノロジー を使うとこんな風。



人間が認識する世界をぜーんぶ点の中に入れて、


その宇宙空間より9000兆倍大きなゼロスペースの膜に広げて


その究極にほどけた膜と宇宙空間を創造したり破壊したりする間。その全体。


でも真実には宇宙空間も究極にほどけた世界もない。



行ったりきたりする5次元のHITOTSUのイメージしかない、その完全。




こんな、5次元認識テクノロジーを取り入れた観点をもって日常生活を送ることって



すごいなって思います。



だって、縦横高さ+時間軸の4次元の世界、人間の日常の意識空間、生活空間って、ほんとに狭いんだもん。。




私たちはもっと感動できるし、人間はもっともっと素晴らしい存在だし、



今この瞬間は神秘的出来事でしかない。今ここが奇跡です。