人間ってほんっと狭い世界で生きてるんだなぁ
無限にある情報の中で、人間は目、耳、鼻、口、皮膚の5感覚で、
ほんの限られた情報だけをインプット。
その上、
脳には認識のクセ
1、部分だけをとる
2、違いだけをとる
3、過去とつなげてとる
というのがあるから、
錯覚した情報だけを取り入れて、そんな中で人間関係を構築しながら仕事しながら生きてる。
そこで、5次元認識テクノロジー を使うとこんな風。
人間が認識する世界をぜーんぶ点の中に入れて、
その宇宙空間より9000兆倍大きなゼロスペースの膜に広げて
その究極にほどけた膜と宇宙空間を創造したり破壊したりする間。その全体。
でも真実には宇宙空間も究極にほどけた世界もない。
行ったりきたりする5次元のHITOTSUのイメージしかない、その完全。
こんな、5次元認識テクノロジーを取り入れた観点をもって日常生活を送ることって
すごいなって思います。
だって、縦横高さ+時間軸の4次元の世界、人間の日常の意識空間、生活空間って、ほんとに狭いんだもん。。
私たちはもっと感動できるし、人間はもっともっと素晴らしい存在だし、
今この瞬間は神秘的出来事でしかない。今ここが奇跡です。