Japan Mission Project代表の内海昭徳さんですが、その著書『新世界への航路』の中で、

”自分が生まれてきて果たすべき使命を果たせるように”、そう祈っていた、と、20代半ばの頃の彼の様子を記しています。

『世に生を得るは事を成すにあり』とは、坂本龍馬が残した言葉ですが、

人間、この世に生まれて、成し遂げるべき使命は皆きっと一人ひとりあるはずです。


内海さんの本には、今の日本人に出会ってほしいエキスが詰まっています。



JAPAN DREAMを応援するランゼのブログです。