今日、HITOTSU学公開講座”孫子の兵法”に行ってきました。
孫子は、戦いの原理原則について書かれた書物。
だけど、
その孫子の中では、
●争い、戦争の原因が何なのか、その本質、根本原因は明らかにされていない
●計る、といったときに人間一人一人の判断基準が不完全であることと、異質性を持っていることをが語られていない
●スピードの大事さを語っているが、一番速い勝負は何であるか語られていない
●己と敵を知ることの大切さが語られているが、己とは何なのか、敵とは何なのかが語られていない
。。。んですよね。
HITOTSU学でこれらで曖昧なところが全部明確にわかります。
すばらしい孫子の兵法も、HITOTSU学でさらに次元上昇できるんですね!о(ж>▽<)y ☆
明確になるのって...すっきり!感動!!☆