私は、周りは竹林と小川に囲まれたのどかな地で生まれ育ちました。幼い頃から世の中のいろいろなことに本質的な疑問を抱いていましたね。



子どもの頃は、自然界というものがすごく摩訶不思議な世界で、何にでも興味を惹かれていました。

子どもってそうですよね。



家の近くを流れていた川がすごく穏やかで大好きで、でも少し奥まったところに行くと木がうっそうとしていて恐怖を覚えたり。子供にとっては、いろいろな想像力が働いて、どきどきしたり。



その頃、特に好きだったのが”彼岸花”、別名・曼珠沙花(まんじゅしゃげ)。

天に向かってまーーっすぐに伸びる茎と、その色鮮やかな華麗な花に、子ども心に魅了されたのをよく覚えています。



”美しいなー…”、って。

あぜ道に咲く彼岸花を見て、よく足を止めていました。




その頃から、大人や世の中に対して、子供にはわからない何か複雑な世界があるのかな、と思っていた私は、大人になってもこの子どもの頃に抱いた気持ちは忘れないでいようと決心したのを思い出します。




大人になるにつれて、やはり複雑なことが増えてきました。

社会に適応しなくてはならなくなって。

自分にはよくわからないことが多いように思えて。




この世の中で自分がどう生きたらいいのか模索しました。

世の中の何に対して、どう意味付け、価値付けをしたらいいのか、その基準が分からなくて。






Noh Jesu 氏と出会って、また童心に戻れて、人間が本来持つ豊かな心を再認識できました。

それができるのは、意識を生み出す、オリジナルマインド、本来の心に出会えたから。




人間がなぜ生まれてきたのか、人はどこからきてどこへ行くのか。宇宙の果てとは?

考えの出発点とは?




それらの意識が無意識化でき、無意識を意識化できる、Noh Jesu5次元認識テクノロジー





Noh Jesu氏との出会い、Noh さんの深さとその愛に今日も感銘を受けながら。。。