ひとつのイメージでコミュニケーションの疎通ができるって、すごいことだなーと改めて思った。
JAPAN MISSIONを熱く語られるNoh Jesu さんですが、それは次元上昇したひとつのイメージがあるからこそできること。なぜ日本なのか、というのもひとつのイメージと論理で私たちにも納得できるように伝えてくれます。
先日、SSMというnoh Jesu氏考案のコミュニケーションワークをした、そのお相手は、ルイさん。
ルイさんの持つイメージが伝わってきました。
ルイさん、ほんとにHITOTSU学 を愛してるんだなーと話すたびに伝わってくる人です。
ブログもぜひどうぞ。ルイCafe
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SSMのテーマは、囲碁や将棋の世界を通した日本のわびさび文化とJAPAN MISSIONについて。
その解析をNoh Jesuさんがされて、それを受けてのSSM。
次元上昇したひとつのイメージがあるから、囲碁の世界をみるときにもそこに隠れる美学に出会うことが出来るんですね。