記憶の片隅で | Hello Riot

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カッコつけずに生きようぜ。

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小さな額を見てたら、父親が小さな洋食屋をやっていた店に飾られてた額を思いだした。そして最近、その額のいくつかを貰った。記憶の片隅にあった思い出が大切なものによって、大切なものとなった。